日々の徒然を慰めることに
日記を嗜もうと思いましたが・・・
事実、殊更に言うべき事も見つからず
思案を巡らすこと4日
初日記とは幾分重苦しくあり
奇を衒おうとする自分が
"初"の扉を開くことに
必要以上の時間を配分してしまったようでもあります
"初"と言う意識が消失してしまいさえすれば
後は惰性で書けてしまうものではありましょうが
作家が処女作に帰結するがごとく
やはり日記中でも処女作と言うのは
これからの方向性を見るものだと
思っていたり
思っていなかったり
如何にしても何事も"初"を回避する術は
無いものだと痛感しております
以上
新宿駅で尊敬する
Dr.中松氏を見ました
世界天才会議という催しに
参加なされていたご様子です
以上