ブログネタ:体が辛かった思い出 参加中ブログネタ参加してみます。
今年の五月の連休最終日、右足が腰から太もにかけて痛くなり、耐えられなく救急病院へ。
MRI、レントゲン。
特に異常なし。
連日スクワットをやったことの筋肉痛と診断され痛み止めをもらったけど、いっこうに良くならず。
さらに激痛。
よく見ると太ももに赤いつぶつぶが3つ。
あ・・・
もしかして帯状疱疹?
二日めに速攻皮膚科へ。
Dr、その3つぶ見るなり「帯状疱疹だね~」
薬をもらい帰宅。
それからが激痛との戦い!
ずっと死ぬ~!痛い!と叫んでいたそうな。
歩くのもままならず、痛みが和らいでも足を引きずってた。
今まで生きてきて最大の痛みを経験した。
ちなみに最初に行った病院は救急の外科でした。
だって足が痛かったんだもの。
小樽です
陽射しも少しあり秋なのにちょっと歩くと暑いくらい。
北海道の歴史は本州には比べられないくらい浅いのだけど、開拓が始まってからの勢いは凄かった。
で、なんで小樽は歴史的建造物がたくさん残ったのかというと、まず、地震が少ない、戦争であまり被害がなかった、大火はあったけど被害がすくなかった、そしてバブルのとき人々は札幌に集中したためバブルがはじけたとき小樽は生き残った建物が多かった。
あと小樽運河ができた時のお話はまた後ほどに。
私、お着物のサークルに入っていて時々お着物着て出かけるので小樽に来ると必ず寄ります。
藪半。
中に入るとなんと蔵が・・
でも良く見ると元々あった蔵にお店を作ったっていう感じ。
で、
ウニとじそばを堪能~
おいしかった~
写真がたくさん貼り付けられないので今日はここまで。
運河の話と写真はまた後ほど。




















