だれだーーーー?
こんなことするやつはーーーーー???
最近、どこでも線路になってしまうしゅんたっち・・・・・。
レディーのお尻も線路に・・・・。
そして
置き忘れ・・・・・・・![]()
本人気づいてないのでよし。
だれだーーーー?
こんなことするやつはーーーーー???
最近、どこでも線路になってしまうしゅんたっち・・・・・。
レディーのお尻も線路に・・・・。
そして
置き忘れ・・・・・・・![]()
本人気づいてないのでよし。
なんとか、かんとか初節句を終える事ができました。
しゅんたっちと一緒に作ったお雛様です![]()
かなり、大騒ぎで大変でした。
なんども後悔しながら・・・・。
参加を許したのは、私なので、仕方なく最後まで頑張りました。
そしておしげもなくつぶされ・・・・・。
さわるなーーー。![]()
ちかよるなーーー。![]()
なんどこの一ヶ月叫んだことか・・・・・。
守りきった達成感でいっぱいのみのっちです。
最近、わたしとトートが夢中になっているドラマ・・・。
「LOST」
毎回ハラハラどきどき2時間をトートと過ごしています。
しゅんたっちとあおっちを8時に寝かしつけ、急いで洗濯物を干し片付けをしてテレビの前に
集合。
その二人、かなりの強力な団結力![]()
こんな時に、夫婦の力を感じていたりして・・・・・。
そんなみのっち
最近、「母の友」という雑誌をみました。
最近、しゅんたっちの「いやいや、いらない、だめ、やーだー」がピーク。
あおいの存在のせいで、余計甘えがピークに達する。
少しでも育児のヒントになれば・・・と。
図書館で借りてきた2月号。
すばらしいことが書いてありました。
「こどもを一様に扱う情報には振り回されず、ゼロ歳から3歳までは、
一人一人の子供を見て、
子供の「快」を主にした子育てをちゃんとして欲しい。
それが子供を認め、受け入れるということです。
何かが早くできるようになるとか、コミュニケーションが上手にとれるとか、
そんなことより大切なことです。・・・・・・・・・
自分を見ていてくれていると感じていることで、子供は自信を持ち、
自分の世界を広げていけます。
だから、おかあさんにも、子供を見守り、こちらを見たらうなずいて笑顔をおくり、
自信を持たせて欲しいと思います。・・・・・・・・・
子供は、絶対なる承認「あなたはそれでいいのよ」と受け入れられた根っこがあれば、
必ず独立、自立します。子供の欲求は「動きたい、自分でしたい」というのもありますが、
もっと根っこで「愛されたい」んです。子供は認められ、抱っこされたらすごくしあわせ。
その受容が、愛情の根っこだろうと思います。
お母さんの抱っこには、それだけで子供に絶対の承認を
与える、魔法の力があるのです。」
「抱っこーー」
「やだーー」
といわれても、私の言う通りに動いて欲しいことを期待して
「今、ご飯食べて」
「今、着替えて」
「早くして」
と、子供をひっぱっているように育ててしまっているかもしれない。
子供は、本当は、受け入れられたい、抱っこされたい、僕を見て・・・・・。
って、思っているんでしょうね。
「ご飯だよーー」と呼ぶと違うことをしだす、最近のしゅんたっち。
今日は、ゆっくりしゅんたっちに付き合うことにした。
今までは、どうやって接したらいいのかわからなかったから、ご飯は待たずに
先に食べ始めたりしていた。
少し、しゅんたっちの隣に座り、一緒の時間を過ごす。
「さて、ご飯食べようか」
と声をかけると
「はい」
って、返事が返ってきた。
自分の椅子には座らず、私が抱っこして食べたんだけど、それでも今まで
拒否していたことを考えたらすごい進歩かも。
彼の欲求を受け入れたことで、次に進むことができたのだろうか・・・・。
「今」って、大切。
「後で」は、彼らには通用しない。