トルシエさんが語る日本代表最強布陣
2010年4月15日発行の日刊ゲンダイで、元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏が現在の日本代表最強メンバーを語っています
1トップにイタリアの森本(カターニア)を置き、その背後に“縦の関係”でロシアの
本田(CSKAモスクワ)を配したい。相手ゴール前の森本の左右のスペースに本田が進入し、
積極的にゴールを狙っていく。欧州で急成長中の本田の存在は、とても心強い。
右の攻撃的MFに中村俊(横浜M)を、左にフランスの松井(グルノーブル)を置きたい。
ボランチ(守備的MF)の低い位置(DFに近い方)に稲本(川崎)を、高い位置にはドイツの
長谷部(ボルフスブルク)を起用する。本田が攻撃を仕掛け、その空いたスペースに
長谷部が攻撃的に入り込むイメージだ。
CBは中沢(横浜M)と闘莉王(名古屋)の2人。左SBは長友(FC東京)でいいが、
右SBには日本代表からの引退を表明している加地(G大阪)を起用すべき。
ようするに
森本
本田
松井 中村(俊)
長谷部
稲本
長友 中澤 闘莉王 加地
GK
このようなポジションだと思う
非常に面白いメンバーだ
トルシエさんは日本代表のことやはり気にかけてくれているんだろうと思う
FWやMFは相手によって流動的に変える必要あるけど、ディフェンスラインはほぼ確定でしょうねコレ
ただ、右サイドバックは職人加地
代表は引退宣言してるから選ばれる可能性は限りなく少ないので、やはり内田かな・・・
攻撃は非常に魅力のある選手だけど、対人の強さやポジショニングなどではやはり加地さんのほうが安心して見ていられる
加地さん代表復帰してくれないかな

1トップにイタリアの森本(カターニア)を置き、その背後に“縦の関係”でロシアの
本田(CSKAモスクワ)を配したい。相手ゴール前の森本の左右のスペースに本田が進入し、
積極的にゴールを狙っていく。欧州で急成長中の本田の存在は、とても心強い。
右の攻撃的MFに中村俊(横浜M)を、左にフランスの松井(グルノーブル)を置きたい。
ボランチ(守備的MF)の低い位置(DFに近い方)に稲本(川崎)を、高い位置にはドイツの
長谷部(ボルフスブルク)を起用する。本田が攻撃を仕掛け、その空いたスペースに
長谷部が攻撃的に入り込むイメージだ。
CBは中沢(横浜M)と闘莉王(名古屋)の2人。左SBは長友(FC東京)でいいが、
右SBには日本代表からの引退を表明している加地(G大阪)を起用すべき。
ようするに
森本
本田
松井 中村(俊)
長谷部
稲本
長友 中澤 闘莉王 加地
GK
このようなポジションだと思う

非常に面白いメンバーだ
トルシエさんは日本代表のことやはり気にかけてくれているんだろうと思う

FWやMFは相手によって流動的に変える必要あるけど、ディフェンスラインはほぼ確定でしょうねコレ
ただ、右サイドバックは職人加地
代表は引退宣言してるから選ばれる可能性は限りなく少ないので、やはり内田かな・・・
攻撃は非常に魅力のある選手だけど、対人の強さやポジショニングなどではやはり加地さんのほうが安心して見ていられる

加地さん代表復帰してくれないかな
