水呑FC非公式サポーターズブログ ~聖地Jヴィレッジへの道~ -376ページ目

パラグアイ戦 なんかこっちがドキドキしてきた

今日も本田の決定力に期待ニコニコ



こないだ友人が自慢げに本田の写メを送ってきたので載せておこう目


水呑FC非公式サポーターズブログ ~聖地Jヴィレッジへの道~-本田-府中帰還




普通のTシャツでもなんかオサレひらめき電球



本田の母方の実家が隣町府中市にあるらしく、ワールドカップが始まる前に帰ってきていたようです得意げ



某お好み焼きやさんにはその時のサインがあるとかニコニコ




以下 恒例の日本代表記事のまとめ



日本にFKを与えるな-。パラグアイのヘラルド・マルティノ監督(47)が、初の8強進出に日本の「セットプレー封じ」を掲げた。
試合会場のプレトリア入りを前に、ピーターマリッツバーグ郊外で最終調整。決戦前日とあって、グラウンドにはピリピリした緊張感が漂った。

情報漏れを懸念し、これまでメディア取材を最低限に抑えてきた指揮官だったが、ようやく日本についての印象を語った。

マルティノ監督 

ペナルティーエリア付近でファウルをしてはいけない。デンマーク戦は、2本のFKで勝負が決まった。だからこそ、セットプレーを与えてはならない。
また、スペースを見つければ、多くの選手が前へ飛び出してくる。あのカウンターアタックにも注意を払う必要がある。

攻撃的なイメージの強い南米にあって、パラグアイは組織だった守りを持ち味とする。
1次リーグ3試合で失点はわずか1。流れの中でDFラインを崩されることは少ないだけに、怖いのはセットプレーからの失点だ。

日本と戦ったデンマークも序盤から優勢に試合を進めながら、前半30分までに2本のFKを決められ、それが致命傷となった。
だからこそ、デンマークの敗戦を他山の石とする。

前回覇者イタリアを蹴落とした自信が、チーム全体を覆う。アルゼンチン人指揮官は「我々の守備力はさらに磨きがかかった。
この日本戦はとても重要な試合になる。すべてをかけて戦う」。その決意に、南米のプライドがにじんだ。



http://news.www.infoseek.co.jp/sports/football/story/29nikkanspsctp41006290045/




FIFAによると、パラグアイ戦の記者席の申請数は、
決勝トーナメント1回戦8試合で2番目に多い483を記録。

本田の存在が日本の注目度を上げていることは想像に難くない。
それでも「オレは試合では緊張したことがない。むしろ海外で
マクド(マクドナルド)に行って注文する方が緊張する」とおくすることはない。

27日には南アフリカに呼び寄せたお抱えの美容師に髪を切ってもらい、
臨戦態勢も整えた。デンマーク戦に続く2戦連続弾でパラグアイを撃破した時、
本田がアジアの伝説になる。


http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20100629039.html


MF中村俊輔(32=横浜)は先発メンバーと一緒に戦う覚悟を固めた。

パラグアイ戦もベンチスタートが濃厚だが「少しでも。日本の力になるように
たとえベンチからでもできることはある。昔、アジア杯で先輩に(試合中に)
タオルを搾ってもらったこともあった。ベンチにいる選手も戦力」と前向きに話した。

決勝Tは延長戦もあるため、苦しい時間帯に出番が巡ってくる可能性もある。
日本のために、自分の気持ちを押し殺してでも、チームを1つにまとめる意気込みだ。

http://southafrica2010.nikkansports.com/news/p-sc-tp2-20100629-647163.html


フランス代表が一次リーグ敗退を喫してから1週間。国民もそろそろショックを忘れ、
純粋にW杯を楽しんでいる。ただ、カメルーン、コートジボワール、アルジェリアといった、
フランス生まれやリーグ・アン在籍の選手が多いチームも大会から姿を消した。
そんな中、デンマーク戦での日本に好感を抱き、声援をおくるフランス人が少なくないようだ。

日本がデンマークを破った一戦を報じたインターネットのニュース記事には、
悪いイメージを残した自国代表との対比で日本を称賛するコメントが相次いでいる。

「レ・ブルー(フランス)には失望したが、まだもうひとつブルーが残っていた。
サムライ・ブルー! これからは日本を応援する」

「(サッカーが集団のスポーツだということを見せたい、という岡田監督の言葉に対して)
我々のブルーがこれを聞いたら、全員ハラキリしないといけないね」

「意欲、団結、個人技、どれをとってもフランス代表に欠けていたものを
このチームはもっている。脱帽」

「サッカーで大事なのは、汗でユニフォームを濡らすことだとあらためて教えられた。
ブラボー、“レ・サムライ”!」

選手個人に対しては、本田のプレーに驚嘆し、松井の“復活”を喜ぶ声が多い。


http://news.livedoor.com/article/detail/4854272/




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