ケアンズ(Cairns)3日目:世界の車窓から。キュランダ鉄道。
今日でケアンズラスト=明日の飛行機でオーストラリアを去ります。
(トカゲと見つめ合ってます。)
その最後を飾るのは『世界の車窓から』で有名なあのキュランダ鉄道!
こーんな山&谷の中を、
こーんな川の中を、、、
行かないか。
まずはロープウェイで山を上りちょっと下り、そのあとキュランダ村(マーケットとレストランと小さな動物園の観光地)にてコアラをだっこ。シエラちゃんです☆☆☆
・・・やべぇ、俺オヤジの顔になってる。。。笑
「イスとワラビー」
わらびー。
教会。
昨日のイチジクの木の小さいの発見っ!
キュランダ鉄道駅。
1日2回走ってます。
なんか何でも絵になる感じ。。。☆
ほら。
可愛い扉と花を発見☆
窓はこんな感じ☆
途中停車の渓谷。ヤバス。
ヤバス!!!左に列車が、右に渓谷が!
でもそうこう乗っているうちに思い出したのは、、、僕電車乗ると寝るんですよね・・・☆
一時間半の走行のうち約40分寝てしまいました。ぐっすり。
でも一番の見所なのであろう180度カーブは見逃さなかったからヨシとしよう。。。
あ、あとキュランダ村の人々は本当に気さくでフレンドリーな人達ばっかです☆
商品も見んとしばらく喋りこんだりしてしまいました☆w
んー、、、これでオーストラリアの留学は本当に終わりですね。
あとは明日から3日間。東京をちょっとだけ旅行して名古屋に帰ります。
ではでは☆
(トカゲと見つめ合ってます。)
その最後を飾るのは『世界の車窓から』で有名なあのキュランダ鉄道!
こーんな山&谷の中を、
こーんな川の中を、、、
行かないか。
まずはロープウェイで山を上りちょっと下り、そのあとキュランダ村(マーケットとレストランと小さな動物園の観光地)にてコアラをだっこ。シエラちゃんです☆☆☆
・・・やべぇ、俺オヤジの顔になってる。。。笑
「イスとワラビー」
わらびー。
教会。
昨日のイチジクの木の小さいの発見っ!
キュランダ鉄道駅。
1日2回走ってます。
なんか何でも絵になる感じ。。。☆
ほら。
可愛い扉と花を発見☆
窓はこんな感じ☆
途中停車の渓谷。ヤバス。
ヤバス!!!左に列車が、右に渓谷が!
でもそうこう乗っているうちに思い出したのは、、、僕電車乗ると寝るんですよね・・・☆
一時間半の走行のうち約40分寝てしまいました。ぐっすり。
でも一番の見所なのであろう180度カーブは見逃さなかったからヨシとしよう。。。
あ、あとキュランダ村の人々は本当に気さくでフレンドリーな人達ばっかです☆
商品も見んとしばらく喋りこんだりしてしまいました☆w
んー、、、これでオーストラリアの留学は本当に終わりですね。
あとは明日から3日間。東京をちょっとだけ旅行して名古屋に帰ります。
ではでは☆
ケアンズ(Cairns)2日目の2:熱帯雨林と土ボタルと聖堂の木
Rain Forrest & Glow Worm & Cathedral Fid Tree
大自然ドドンッ!
で、土ボタルなんですが、噂では天空の城ラピュタの、飛行石の洞窟の場面のモデルになったのではないか、と言われている感じなんだけど本当にすごかった!!!
とても綺麗な青い光がチラチラと輝いていて、星空も日本では見られないすんごい数の星が見えて、本当に素敵な風景でした。
そして最後に聖堂の木。
これは、実際はイチジクの木です。が、オーストラリアのイチジクの木は日本にあるイチジクの木とは違います。
結論から言うと・・・寄生植物です。
イチジクの実を食べた鳥の糞が木の枝などに落ちた時にそれは始まります。イチジクは根を親木に絡ませ、下へ下へと根を伸ばし、上へ上へと葉を出していきます。
そのうち親木を絞め殺してはその付近の別の木へと根を伸ばし、それを繰り返して成長するのですが、、、この聖堂の木、親木はもうありません。成長し過ぎと言えるほど大きく成長したこの木は、高さ48m、胴回り44mへと成長し、ある時親木が倒れてしまった時、この木は自分の根だけでそこに確かに立ち続けていたのです。そして今も成長を続けています。
その、親木の支え無しで力強く成長しているそのサマは、現地の人たちを勇気づけ、彼らはこの木を聖堂の木と呼ぶようになったのです。
写真ではそのすごさは全然伝わらないのだけど、、、どうぞ☆
こんな感じで、
こんな感じで、
こーんな感じで、
僕らは右にいてこの見えてるのが根っこね、地上だけど。
で、全体はやっぱこんな感じで。。。
んー、伝わるかなぁ?んー。んー。んー。
大自然ドドンッ!
で、土ボタルなんですが、噂では天空の城ラピュタの、飛行石の洞窟の場面のモデルになったのではないか、と言われている感じなんだけど本当にすごかった!!!
とても綺麗な青い光がチラチラと輝いていて、星空も日本では見られないすんごい数の星が見えて、本当に素敵な風景でした。
そして最後に聖堂の木。
これは、実際はイチジクの木です。が、オーストラリアのイチジクの木は日本にあるイチジクの木とは違います。
結論から言うと・・・寄生植物です。
イチジクの実を食べた鳥の糞が木の枝などに落ちた時にそれは始まります。イチジクは根を親木に絡ませ、下へ下へと根を伸ばし、上へ上へと葉を出していきます。
そのうち親木を絞め殺してはその付近の別の木へと根を伸ばし、それを繰り返して成長するのですが、、、この聖堂の木、親木はもうありません。成長し過ぎと言えるほど大きく成長したこの木は、高さ48m、胴回り44mへと成長し、ある時親木が倒れてしまった時、この木は自分の根だけでそこに確かに立ち続けていたのです。そして今も成長を続けています。
その、親木の支え無しで力強く成長しているそのサマは、現地の人たちを勇気づけ、彼らはこの木を聖堂の木と呼ぶようになったのです。
写真ではそのすごさは全然伝わらないのだけど、、、どうぞ☆
こんな感じで、
こんな感じで、
こーんな感じで、
僕らは右にいてこの見えてるのが根っこね、地上だけど。
で、全体はやっぱこんな感じで。。。
ケアンズ(Cairns)2日目の1:パロネラ・パーク
今日行くのはパロネラパーク&飛行石の洞窟(土ボタル)、あと聖堂の木ツアーです☆
英語だとParonella Park & Glow Warm & Cathedral Fid Treeのツアーです☆
もう一気にその絶景をドドンッ!
ドドドンッ!!!
こんな階段も。
こんな景色も。
このパロネラ・パークの本当に素晴らしいところはその歴史背景にあります。
これはスペインからの移民、ホゼ・パロネラが全て手作業で建てたスペイン調のお城なのですが、このホゼ、小さい頃に母親から聞かされていた物語にでてくるようなお城に住むことを夢見、長年かけてその夢を実現した人なんです。
26歳の頃に彼はオーストラリアでの労働者募集の記事を発見した事をきっかけにオーストラリアに渡ります。それから毎日さとうきびを収穫してお金を貯め、ついに現在のパロネラ・パークの場所に土地を購入するのですが、当時その周辺にはどこにも遊べるようなアトラクション施設などは一切無かったため、彼は、「自分だけじゃなく人々も楽しめるテーマパークのようなお城を建てよう」と少し夢の軌道修正を行います。
のちに完成したパロネラ・パークにはテニスコートや・・・忘れました・・・(笑)。様々なアトラクション施設があり、またその壮観な景色にいろいろな人が魅せられていました。また妻マルガリータとの素敵な時間を過ごせる空間や小道があり、その全てがロマンチックに、とても素敵なものでした。が!当時この土地一体は水害などが多く、また不運にも火災に見舞われたこともあり、ホゼは何度も何度も修復しては水害に遭い、などを繰り返していました。終には彼は癌で亡くなってしまったのですが、残されたマルガリータと息子(たち?)には、これを修復するどころか、維持する力がなかったことにより、なくなくこの土地を手放してしまうことになります。
それから時が経ち、完全に廃墟となったこのお城を今から約15年前、エヴァンズ夫妻が発見します。地元に人にその背景を聞いた彼ら感銘を受け、なんと「彼の夢をもう一度蘇らせたい。」という理由だけでこの土地を購入し、現在、このお城が観光施設として復活しているのです。
また、彼らは「もし私たちがこのお城に手を加えてしまったら、このお城はホゼの建てたお城ではなくなってしまう。彼の夢はそこで終わってしまう。」と言って最低限の維持だけを行っているのです。
なんて素晴らしいお話だと思いませんっ?
50年来の時間を掛け夢を実現したホゼとそれを支えたマルガリータ、またそれを現在に復活させてくれたエヴァンス夫妻。全ての Consequence が本当に感動を覚えさせてくれるこのパロネラ・パーク。
是非、恋人と行ってください。マジ(><)
もしくは、夢を持ったあなた、ね。
長くなっちゃったので今日の続きはまた次回(^^)
英語だとParonella Park & Glow Warm & Cathedral Fid Treeのツアーです☆
もう一気にその絶景をドドンッ!
ドドドンッ!!!
こんな階段も。
こんな景色も。
このパロネラ・パークの本当に素晴らしいところはその歴史背景にあります。
これはスペインからの移民、ホゼ・パロネラが全て手作業で建てたスペイン調のお城なのですが、このホゼ、小さい頃に母親から聞かされていた物語にでてくるようなお城に住むことを夢見、長年かけてその夢を実現した人なんです。
26歳の頃に彼はオーストラリアでの労働者募集の記事を発見した事をきっかけにオーストラリアに渡ります。それから毎日さとうきびを収穫してお金を貯め、ついに現在のパロネラ・パークの場所に土地を購入するのですが、当時その周辺にはどこにも遊べるようなアトラクション施設などは一切無かったため、彼は、「自分だけじゃなく人々も楽しめるテーマパークのようなお城を建てよう」と少し夢の軌道修正を行います。
のちに完成したパロネラ・パークにはテニスコートや・・・忘れました・・・(笑)。様々なアトラクション施設があり、またその壮観な景色にいろいろな人が魅せられていました。また妻マルガリータとの素敵な時間を過ごせる空間や小道があり、その全てがロマンチックに、とても素敵なものでした。が!当時この土地一体は水害などが多く、また不運にも火災に見舞われたこともあり、ホゼは何度も何度も修復しては水害に遭い、などを繰り返していました。終には彼は癌で亡くなってしまったのですが、残されたマルガリータと息子(たち?)には、これを修復するどころか、維持する力がなかったことにより、なくなくこの土地を手放してしまうことになります。
それから時が経ち、完全に廃墟となったこのお城を今から約15年前、エヴァンズ夫妻が発見します。地元に人にその背景を聞いた彼ら感銘を受け、なんと「彼の夢をもう一度蘇らせたい。」という理由だけでこの土地を購入し、現在、このお城が観光施設として復活しているのです。
また、彼らは「もし私たちがこのお城に手を加えてしまったら、このお城はホゼの建てたお城ではなくなってしまう。彼の夢はそこで終わってしまう。」と言って最低限の維持だけを行っているのです。
なんて素晴らしいお話だと思いませんっ?
50年来の時間を掛け夢を実現したホゼとそれを支えたマルガリータ、またそれを現在に復活させてくれたエヴァンス夫妻。全ての Consequence が本当に感動を覚えさせてくれるこのパロネラ・パーク。
是非、恋人と行ってください。マジ(><)
もしくは、夢を持ったあなた、ね。
長くなっちゃったので今日の続きはまた次回(^^)
ケアンズ(Cairns)1日目:シドニー?
・・・と言っても、今日は移動だけだったので&大した面白いものは空以外になかったので今日は航空写真たちをドンッ!!!
ドドンッ!!!
ドドドンッ!!!
ドドドドンッ!!!!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・
ブッシュファイア・・・???
ちょっとびっくりでしたが、、、空の上の僕には何もできませんのでとにかく証拠をと写真に収めさせていただきました(><)
・・・あ、そうそう、メルボルンからシドニー経由のケアンズ着だったので、この航空写真たちは全てシドニーの空です☆
笑
で、夕方ケアンズに到着しまして、まずはどうやって空港からシティへ行こうかと・・・。
したら空港で荷物をゲットした場所で都合のいいシャトルバス10ドルを発見!
お願いしたら「シティのどこのホテル?」って聞かれたので、
「まだありません。」
ってスッパリ言ったところロイヤルなんとかってホテルに連れてかれ、なんとそこは満室でした。
で、そこの親切な受付のお姉さんにずずしくいろいろ聞いて、それから徒歩にて散策開始。
まず最初に発見したのはインフォメーションセンター。
「バックパッカーズは近くにあります?」
って聞いたら
「マップあげちゃう☆」
って親切なお姉ちゃんがマップをくれました。
それに従って海沿いの道を歩くと、受付が超かわいいブロンドのお姉ちゃんのバックパッカーズを発見したので、
「ベッド空いてる?」
って聞いたら
「ごめんなさい。残念だけど・・・。」
って可愛い顔して言われたのでちょっと世間話して立ち去りました。
次に発見したのはちょっとイカチめのお兄さんが受付のバックパッカーズ、
「おう、空いてるぜ。2日以上ステイするなら1ベッド19ドルだけどどうする?」
ってかっこよく言われたので、潔くそこに決めました。
で、そっからはツアー探し!
まぁ、最初のロイヤルなんとかってホテルでもこのステイするバックパッカーズでもいろいろ聞いたのだけれど、実は今回僕が求めているのは「日本語のパロネラパーク(ラピュタの城)ツアー」。
メルボルンでのグレートオーシャンロードは英語のツアーだったのですが、やつらのやる気の無さとお客さんたちの何かリビングデッドみたいな旅行スタイル(バスが止まったらぞろぞろと歩いてく感じ?)に嫌気が差してたので、今回は日本語の日本人向けツアーを。
したら!結果なんと飛行石の洞窟の場面のもとになったのではないかと言われてる土ボタルまでインクルードの太っ腹日本語ツアーを発見しペイ(pay)!
明日行ってきます♪
ドドンッ!!!
ドドドンッ!!!
ドドドドンッ!!!!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・
ブッシュファイア・・・???
ちょっとびっくりでしたが、、、空の上の僕には何もできませんのでとにかく証拠をと写真に収めさせていただきました(><)
・・・あ、そうそう、メルボルンからシドニー経由のケアンズ着だったので、この航空写真たちは全てシドニーの空です☆
笑で、夕方ケアンズに到着しまして、まずはどうやって空港からシティへ行こうかと・・・。
したら空港で荷物をゲットした場所で都合のいいシャトルバス10ドルを発見!
お願いしたら「シティのどこのホテル?」って聞かれたので、
「まだありません。」
ってスッパリ言ったところロイヤルなんとかってホテルに連れてかれ、なんとそこは満室でした。
で、そこの親切な受付のお姉さんにずずしくいろいろ聞いて、それから徒歩にて散策開始。
まず最初に発見したのはインフォメーションセンター。
「バックパッカーズは近くにあります?」
って聞いたら
「マップあげちゃう☆」
って親切なお姉ちゃんがマップをくれました。
それに従って海沿いの道を歩くと、受付が超かわいいブロンドのお姉ちゃんのバックパッカーズを発見したので、
「ベッド空いてる?」
って聞いたら
「ごめんなさい。残念だけど・・・。」
って可愛い顔して言われたのでちょっと世間話して立ち去りました。
次に発見したのはちょっとイカチめのお兄さんが受付のバックパッカーズ、
「おう、空いてるぜ。2日以上ステイするなら1ベッド19ドルだけどどうする?」
ってかっこよく言われたので、潔くそこに決めました。
で、そっからはツアー探し!
まぁ、最初のロイヤルなんとかってホテルでもこのステイするバックパッカーズでもいろいろ聞いたのだけれど、実は今回僕が求めているのは「日本語のパロネラパーク(ラピュタの城)ツアー」。
メルボルンでのグレートオーシャンロードは英語のツアーだったのですが、やつらのやる気の無さとお客さんたちの何かリビングデッドみたいな旅行スタイル(バスが止まったらぞろぞろと歩いてく感じ?)に嫌気が差してたので、今回は日本語の日本人向けツアーを。
したら!結果なんと飛行石の洞窟の場面のもとになったのではないかと言われてる土ボタルまでインクルードの太っ腹日本語ツアーを発見しペイ(pay)!
明日行ってきます♪
メルボルン(Melbourne)4日目
メルボルン、ラストの日はカセドラル(大教会)とメルボルンきってのオサレ通りを目指し街を散策☆
メルボルンの入口となる駅、サザンクロス駅の前にて巨大バードを発見することから始まり、
ビルの壁のパイプの付け根をよく見たらマーライオンだったり、
ビルの入口(ポーチ)の屋根を喉で支えるお兄さんを発見したり、
目的の大教会が写真に収まり切らなかったり、
、、、ってかもうこれ絵でしょ。
写真とは思えない存在感・・・(><)
、で、中はこんな感じ。。。
写真が悪いですね。。。実際はもっともっと素晴らしくて、包まれるような空気に本当安心感を覚えます。
だから、椅子に座ってしばらくじっとしてました。
今度は目的のオサレ通り☆
入ったところでいきなり
午後5時までモーニングサービス
やってるツワモノカフェ発見!!!
世界の大塚愛を発見したり、
お店の試着室が天国極楽地獄だったり、
地元出身のパフォーマー・プロモーター・ポエマー・ライターなどなどいろんな顔を持つおっさんと抱き合ったり、
最近マイブームの『モデルごっこ』(モデルみたいな写り方になるように写真を撮る)で、ミッキーと一緒に写真撮ったり、
裏道にすんごい空き地を発見したり、
一緒にデートしたかよちゃんにもほぼ無理やり『モデルごっこ』してもらったり、
あ、このオサレ通りはこんな感じです☆
したら、帰り、シティ内にもこんな裏道を発見したり、
こんな感じでした。
明日はケアンズに移動。明後日、明々後日ケアンズに滞在したら東京へ。
んー。
これだけ飛行機移動が多いと、あの不思議な空を飛ぶ鉄の塊への恐怖も薄れてきた感じがします☆
メルボルンの入口となる駅、サザンクロス駅の前にて巨大バードを発見することから始まり、
ビルの壁のパイプの付け根をよく見たらマーライオンだったり、
ビルの入口(ポーチ)の屋根を喉で支えるお兄さんを発見したり、
目的の大教会が写真に収まり切らなかったり、
、、、ってかもうこれ絵でしょ。
写真とは思えない存在感・・・(><)
、で、中はこんな感じ。。。
写真が悪いですね。。。実際はもっともっと素晴らしくて、包まれるような空気に本当安心感を覚えます。
だから、椅子に座ってしばらくじっとしてました。
今度は目的のオサレ通り☆
入ったところでいきなり
午後5時までモーニングサービス
やってるツワモノカフェ発見!!!
世界の大塚愛を発見したり、
お店の試着室が天国極楽地獄だったり、
地元出身のパフォーマー・プロモーター・ポエマー・ライターなどなどいろんな顔を持つおっさんと抱き合ったり、
最近マイブームの『モデルごっこ』(モデルみたいな写り方になるように写真を撮る)で、ミッキーと一緒に写真撮ったり、
裏道にすんごい空き地を発見したり、
一緒にデートしたかよちゃんにもほぼ無理やり『モデルごっこ』してもらったり、
あ、このオサレ通りはこんな感じです☆
したら、帰り、シティ内にもこんな裏道を発見したり、
こんな感じでした。
明日はケアンズに移動。明後日、明々後日ケアンズに滞在したら東京へ。
んー。
これだけ飛行機移動が多いと、あの不思議な空を飛ぶ鉄の塊への恐怖も薄れてきた感じがします☆