ミノアさんの日記 -9ページ目

ミノアさんの日記

ただの日記です。何日,何ヶ月,何日続くかわかりませんが,ふと過去つけた日記を見て,こういうことをしていたんだなあと懐かしむため,自己満足を目的としたページです^^

朝日新聞~Jポップ歌詞、瞳閉じすぎ? 目立つ紋切り型に批判も~

笑いましたw
2ちゃんのスレであったので,元記事見てきました。
最近のJ-POPは聞いてないけど,このような批判は前からありましたよね?

これで思い出したのは,下の動画。まあ,今のJ-POPはこんなもんですよねえー



私はニコニコ動画にアップしている素人?が作った音楽ばかり聞いています。
いろんな種類があるので,たまにツボをついた曲があったり。
プロにもよばなくなりました。聞かないわけではないんですが……
ただ,プロの曲がよくないというわけではなく,いろんなジャンルの曲が増えたんですが,聞くのが面倒で,自分のツボにはいる曲しか聞かなくなってきました。
そういう人が増えたからこそ,今のJ-POPが多数の支持をえるために今の形になってきたのではないかと思います。

プロにはもっとチャレンジをしてもらいたい?しているのかな?とにかく頑張ってもらいたいですね^^

で,その2ちゃんねるのスレで,これは皮肉かな?ちょっと面白いものを見かけたので転載します^^

会いたくて会いたくて 震えるのが西野カナ
会いたくて会いたくて 夜の中歩いてはずませた白い息きみの窓が見えるのが谷山浩子
会いたくて会いたくて この胸のささやきがあなたを探しているのがスターダスト・レビュー
会いたくて会いたくて 星空に呼んでみるのだけど淋しくて死にたくなるのが園まり
会いたくて会いたくて せめて声が聞きたくて用もなく電話するのが浜崎あゆみ
会いたくて会いたくて 素直な自分でいつもいられないのがLINDBERG
会いたくて会いたくて 泣けてくるのが大滝純
会いたくて会いたくて 涙が止まらない夜なのが岡本真夜
会いたくて会いたくて 君への想い涙そうそうなのがBEGIN
会いたくて会いたくて 眠れぬ夜にあなたのぬくもりを思い出すのが松田聖子
会いたくて会いたくて どうしようもないほど好きだった君が思い出に変わっていくのがホームメイド家族
会いたくて会いたくて 眠れない夜に夢で会えたらと考えすぎるのがモンゴル800
会いたくて会いたくて 同じ夢を感じたいのが19
会いたくて会いたくて 再びあなたに会える夢をみてしまったのが柴田淳
会いたくて会いたくて 夢で君を抱きしめてみるのが嵐
会いたくて会いたくて 星の数の夜を超えたのがROCK'A'TRENCH
会いたくて会いたくて 言葉にできないのが小田和正
会いたくて会いたくて ただ切なくて 飛んでいきたいのが倉木麻衣
会いたくて会いたくて たまらないから旅に出たのがTOKIO
会いたくて会いたくて ここに来たのがポルノ
会いたくて会いたくて 想いを唄に綴るのがかりゆし58
会いたくて会いたくて あの日まで戻りたくて何度でも目を閉じて君の笑顔を想うのが和沙
会いたくて会いたくて また明日を待ってるのがTHE YELLOW MONKEY
別に会う必要なんてないのが宇多田


宇多田ヒカルに笑いましたw

 息子とバトルラインで勝負しました。
 娘が風呂に入っている間に,少し時間があったので,最近ボードゲームやってなかったことからやってみない?と声をかけプレイすることに。

 チュートリアル的な感じで,手加減をしつつプレイ。
 最初から手広くカードを展開して……
 はい,こういう言い訳しているということは,負けましたw
 
 まあ,練習ですし。勝つつもりなかったし。
 息子もバトルラインの面白さを理解してくれたみたいだし,勝負に負けて何かに勝ったということかな。何かって何?

 けどバトルラインは,ほんと傑作ですな。
 こんど研修生らとやるときはぜひ持っていきたいものです^^
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全然関係ないけど,耳が裏返った愛犬の顔。
マヌケですねw
DSC_0152.JPG 

  完全にチラ裏です。ちょっと見る人によっては気分を害するかもしれませんので,やばいと思ったらすぐに閉じてくださいね^^;

 ちょっと2ちゃんねるでスレの勢いがあったから読んでみました。
 まあ,完走としては「でって言う」かなあ。

 人の命をテーマとして扱うには些か乱暴な論理の展開な気がしましたが,まあ,デリケートなモンダイなだけに,ここまで強引に話をもっていったほうが議論しやすいのかなあと思いました。

 ちなみに聞かれてもいませんが,私の死刑に対する考えを書いておきます。
 大した力もないチラ裏で書くことですから,まあ,こんな考えもあるんだ程度に^^

 人を殺したるもの原則死刑
 
 と思っています。命は平等ではないと思っていますが,命の償いはやはり命しかないと思っています。
 生きて罪を償うということも確かにあろうかと思いますが,その可能性があるのであれば,死刑の執行を猶予するという制度が必要ではないかと思います。
 償うかどうか分らないのに無期や有期刑にする。
 これもどうかなあと思いますね。
 マスコミとかは,アベック殺人事件や女子高生コンクリート事件などいろんな事件を報道しますが,受刑者のその後については一切触れませんねえ。
 ちゃんと遺族に対して慰謝の措置を講じているのか。
 ちゃんと更生しているのかどうか。
 国民の知る権利を満たすのを使命などと言っている割には,このような情報は視聴率に繋がらないのか報道しませんね。
 まあ,だいたいこういうことになると,民事だからーなんて逃げるのかな?
 死刑廃止論者の方はぜひ積極的に人を殺した方がどのような人生を送っているかをぜひ広く知らしめてあげてください。
 仮釈などで出た人たちが,ちゃんと遺族や亡き被害者への謝罪等に尽くしていることがわかれば,死刑廃止論が盛り上がるかもしれませんよ。

 ちなみに,森達也さんのリアル共同幻想論はこちらです。
 他の記事は読んでいませんが,深く死刑について考える機会を与えてくれるかもしれません。
 今日とある悪名高き匿名掲示板のとあるスレで,面白いテンプレ?というかレスを見かけました。
 電車にのっているときにスマホで見てたことから,笑いを堪えるのに必死でした。
 どんなレスかというと

大阪弁講座 第一回「なんや」
今回はイントネーションやアクセントによって多彩な意味を持つ「なんや」について
扱います。例文では客が「コレなんや」と言おうとして間違えて「なんやコレ」と
言ってしまい店主とケンカになってしまいます。大阪弁では語順が入れ替わると
大変失礼な言い方になってしまう事があります。気をつけて使いましょう。
 
客「なんやコレ」        (何ですかこれは)
商「なんやと!」       (何を言っているんだ!)
客「『なんやと』ぉ!?」     (「何を言っているんだ!」だって!?)
商「なんや!?」         (何か言いたい事でもあるのか!?)
客「なんや!?」         (何でそんなに怒るんだ!?)
商「なんや!?」         (何だやる気か!?)
他「なんや」          (何事だ)
他「なんやなんや」      (何が起きたのだろう)
他「なんやケンカやて」    (何だかケンカだそうだ)
他「なんや」          (なんだそうだったのか)
客「なあんやあ」        (※威嚇の声)
商「ねえあんやあ」      (※威嚇の声)
警「もうなんやなんや」    (まぁいい加減にしなさい)
警「なんや?なんやねん」  (何があったんだ?)
商「なあーやねん!」      (何で関係ない人間が入ってくるんだ!)
警「なんやねんてなんや!」 (関係ないとは何だ!)
商「なんや!」         (お前もやる気か!)
客「なんやーーーーー!」  (※怒りを爆発させた声)

というものです。
分かりますか?
さすがに全部はわかりませんでしたが,何やら大阪らしい感じがして,しかも「なんや」で会話が成立しているのがすごいと思ってしまいました。
これに似た他の方言のテンプレってあるんでしょうかねえ^^見てみたいものです。
 今日は,私が務めている会社の所属部署における解散会に出席してきました。
 5人という小さな部署ですが,良い人ばかりで,楽しくこの1年間仕事をさせていただきました。
 3時間飲み放題コースで午後6時からスタート。
 みんなと和気あいあいと飲みながら,今までの思い出や今後の仕事のアドバイスなどを話ししつつ飲んでいたところ,午後7時15分ころ,息子より電話があり,かみさんがまだ帰ってない,しかも連絡がとれないという話がありました。
 
 今朝,かみさんには今日飲み会だからという話はしており,午後7時ころまで帰っていないというのは今までに無かったこともあって,すごく不安になり息子には私からもかみさんに連絡するから,少し待てと言い伝えてかみさんに電話をしました。
 しかし,全然つながりません。
 ますます不安になります。
 というより,この時間まで息子一人にするというのは,いままでなかったことなので,食事のことも含め早急に帰る必要ができました。
 同席している同僚や上司には事情を説明して,速攻で居酒屋から出て,タクシーに乗って帰宅。
 帰る途中は,かみさんが不慮の事故に遭ったときの対処とか,今後家族3人になったときのことを考えたりとか,職場にはどのように話をすべきかなどいろんなことが頭をよぎりました。
 
 だって,今朝,かみさんは息子に対して,私が飲み会であることから,どこか美味しいところへ食べに行こうなどと話をしていたので,まさかここまで帰りが遅くなるとはおもってもいなかったのです。
 
 常に備えろと子供には言っていたため,最悪の事態を考え,常に冷静に行動できるよう複数の案を考え帰宅。
 息子には,最悪の事態に備えろという話をして,まず,酒を飲んでいることから車を運転できないので,警察に電話をすることからはじめるかなどと考えていたところにかみさんが帰宅。

 結果,かみさんは私が今日飲み会であることをすっかり忘れていたようです。
 息子からの電話は気づいておらず,私からの電話も当然気づいておりません。
 
 とりあえず最悪の事態は免れ,どちらかというと笑い話,私にとってはせっかくの飲み会が潰されてしまったという腹立たしい出来事になってしまったわけですが,息子,娘には悲しい結末にならなかったことから,万事全て良しということで終わりました。

 かみさんには,本日飲む予定であった酒と同レベルの晩酌用の酒を構えるようにと言い伝え,食事をしていないかみさんと息子は今食事に出ています。

 過保護,心配性と言われるかもしれませんが,いつ思いがけない事態に遭遇するかわかりません。
 遭遇してから,まさかこんなことになるなんてと嘆くより,常日頃,このような非日常と感じられる出来事とは隣り合わせであるということは意識すべきだとおもっております。
 
 息子や娘にも,いつ私が事故や病気,はたまた失踪などでいなくなるかもしれない。そういう事態を常に念頭に入れ,そのような事態でもちゃんと行動できるようにしなさいと教えています。 やり過ぎかもしれませんが,備えず精神的ダメージを負うより,私が死んだらこう行動しなさいと教えるべきなんではないかと思っており,息子,娘には一人ぼっちになったということも想定していろんな引継ぎをしております。

 今日は,そのような悲しい結末を迎えることなく,いつもの日常を過ごす権利を得られたわけですが,まあ,かみさんのなんというかちゃらんぽらんなところ,ずさんなところはなんとかしてもらいたいものですねえ。

 この間も,息子の3学期の成績表を見て,遅刻が2回あったことに激怒していましたが,時間にルーズなかみさんが怒るのも変だ-変だーと思っていました。
 そういうかみさんを見て,あんな親にはなりたくないなあと思ったものですw

 久々に肝冷える思いをしたことから,酒の良いに任せたところもありますが,どうでもよい日記を書いてみました。

 これを見てくださった方は,このような不確定な日常に遭遇した場合,やはり心配しますか?それとも,今までの日常はそう簡単に崩れるものはないと楽観視するものですか?

 もし教えてくださるのなら,コメントでもいただけると有りがたいです^^