Fragile Stars
友情 愛情 どっちなの
この気持ちはfragile
触れたらすぐ壊れてしまう
心の叫び声よ 今に響け
見つめてるだけじゃ もどかしすぎて
君に近づくと 静電気
傷つくのが怖いのは 私だけじゃない
今さら訊けない 君の気持ちを
高鳴る鼓動が 切ないね
唇はいつでも 待っている 夢叶う時を
大人の階段 昇り損ねたのかな
いつだって 不安だけれど
自分を信じてたい
同情 純情 判らない
すれ違うのは 運命
落とす涙は 数えきれない
でも挫けず 空を見上げる
友情 愛情 どっちなの
刻一刻 変わってく
二人の心の現在地
神様は知っている 明日の地図を
枯葉吹き飛ばす 乾いた風が
かじかむ指先 突き刺さる
本当は 君のため息で 暖めて欲しい
立ち止まってると 失ってゆく
どんな瞬間も 煌めいて
大人たちは 羨むけれど
若いって つらいね
透明の空に 舞い上がる クリスタル
祈るように 瞳を閉じて
光を追いかけてる
強情 薄情 判らない
ぶつかり合いは宿命
流した汗は 数えきれない
遥か 遠い星を見上げる
友情 愛情 どっちなの
全てはもう variable
二人のコスモの座標系
神様は知っている 明日の銀河
同情 純情 判らない
すれ違うのは運命
落とす涙は 数え切れない
でも挫けず 星を見上げる
友情 愛情 どっちなの
この気持ちはfragile
触れたら すぐ壊れてしまう
心の叫び声よ 空に響け
東京03の長編コントライブ、「FROLIC A HOLIC 取り返しのつかない姿」を観に行きました。
あーりんがゲストで出るからという理由で行ったものの、あのキャストの中では完全に飾りでしたね。
それでいいんです。チラッとキラッと光る、そんな存在でした。
計3時間半、15分の休憩を挟んだ公演。映画よりも長いし、それだけの芝居を生で行うエネルギー。相当のものでした。
東京03の飯塚さん、角田さん、豊本さん。
おぎやはぎ、ハマケン、笠原秀幸さん。そして清水富美加さん。
メインキャストの方々は、もちろん。
劇団ひとり、佐藤隆太、佐々木彩夏。このゲストキャストの日に行けて、本当に良かったと思います。
佐藤隆太は俳優さんだけあって、登場するだけでオーラが凄かった。お姉キャラっていうのもあったけど、場の雰囲気を一瞬で塗り替える感じ。お笑いも経験があるから、違和感なくステージの一員になってました。
劇団ひとり。きっとこの人は、立ち回りの大半をアドリブでやってたと思う。「好きにやっちゃって下さい」くらい言われてたんじゃないかな。
それくらいの流れだった。だって他のキャスト笑ってたし!
まっどあーりんこと我らがあーりん!あんな感じで出てくるとは~!ロック大好きあーちゃんにお似合いのパンクロックスタイルで、インナーにはLady-ZのTシャツを着ていました。
劇中、「ピチピチピーチ」「ダメダメやだやーだ」っていう歌があるのですが、「ピンク?」って言い出したり、「あーりんは反抗期!」を歌い出し...たりすることはなく笑、でも頭の中でどうしても繋げちゃって、個人的にハラハラしてました。
「FROLIC A HOLIC」とは「はしゃぎ中毒」という意味だそうで、東京03の10周年に行っていた「悪ふざけ公演」をパワーアップさせたとの事。飯塚さんが作ったシナリオにいくつかアドリブやアクシデントもあり、それを全て笑いにして、物語の芯をしっかり通す。
特にメインキャストの方は、事前の練習と本番の集中力が計り知れません。
ゲストキャストもみんないい仕事をしていただけに、だからこそ他のゲストの日も是非観てみたかったな~!
ちなみにカメラが入っていたので、そのうちにソフトとして発売されると思います。
お笑いコントでまさかのプロジェクションマッピングを施した佐々木敦規さんの仕事も、きっと見られます。
私も、発売されたら必ず買います!
それくらい、素晴らしい作品でした。
ももたんのお花と、

ミス・モンゴルさんのお花。

当日届いた「ももクロ×ポシュレ」のリュックを背負い、玉さんの生誕カラーを身につけて行きました。

あーりんがゲストで出るからという理由で行ったものの、あのキャストの中では完全に飾りでしたね。
それでいいんです。チラッとキラッと光る、そんな存在でした。
計3時間半、15分の休憩を挟んだ公演。映画よりも長いし、それだけの芝居を生で行うエネルギー。相当のものでした。
東京03の飯塚さん、角田さん、豊本さん。
おぎやはぎ、ハマケン、笠原秀幸さん。そして清水富美加さん。
メインキャストの方々は、もちろん。
劇団ひとり、佐藤隆太、佐々木彩夏。このゲストキャストの日に行けて、本当に良かったと思います。
佐藤隆太は俳優さんだけあって、登場するだけでオーラが凄かった。お姉キャラっていうのもあったけど、場の雰囲気を一瞬で塗り替える感じ。お笑いも経験があるから、違和感なくステージの一員になってました。
劇団ひとり。きっとこの人は、立ち回りの大半をアドリブでやってたと思う。「好きにやっちゃって下さい」くらい言われてたんじゃないかな。
それくらいの流れだった。だって他のキャスト笑ってたし!
まっどあーりんこと我らがあーりん!あんな感じで出てくるとは~!ロック大好きあーちゃんにお似合いのパンクロックスタイルで、インナーにはLady-ZのTシャツを着ていました。
劇中、「ピチピチピーチ」「ダメダメやだやーだ」っていう歌があるのですが、「ピンク?」って言い出したり、「あーりんは反抗期!」を歌い出し...たりすることはなく笑、でも頭の中でどうしても繋げちゃって、個人的にハラハラしてました。
「FROLIC A HOLIC」とは「はしゃぎ中毒」という意味だそうで、東京03の10周年に行っていた「悪ふざけ公演」をパワーアップさせたとの事。飯塚さんが作ったシナリオにいくつかアドリブやアクシデントもあり、それを全て笑いにして、物語の芯をしっかり通す。
特にメインキャストの方は、事前の練習と本番の集中力が計り知れません。
ゲストキャストもみんないい仕事をしていただけに、だからこそ他のゲストの日も是非観てみたかったな~!
ちなみにカメラが入っていたので、そのうちにソフトとして発売されると思います。
お笑いコントでまさかのプロジェクションマッピングを施した佐々木敦規さんの仕事も、きっと見られます。
私も、発売されたら必ず買います!
それくらい、素晴らしい作品でした。
ももたんのお花と、

ミス・モンゴルさんのお花。

当日届いた「ももクロ×ポシュレ」のリュックを背負い、玉さんの生誕カラーを身につけて行きました。

いやぁ、破壊的に楽しかったので、ただでさえない記憶力を叩き起こして、まだ残ってるとこだけ書いておきます。
【1部 Aブロック35番】
女性子供スペースが広めに取られていて余裕の最前。FragileStarsから、なにがなんでも。
ラストはココ☆ナツ。
この部のみ放水演出のため濡れてもいいような状態で行ったけど、近くにいたかたが下さった袋に荷物を全て突っ込む。
ステージ両脇に本気放水ガンひとつ、極楽門で使用されたようなウォーターガン多数、柄杓+バケツ装備隊あり、水風船多数。
客は先着100名が水が入った水鉄砲を購入でき、買えなかった人にも水風船が配られました。
なんと放水はココ☆ナツの時だけでなく、なにがなんでもの時からわりかしずっと。MCの時も随時放水があって、晴れ空の下とても涼しい思いができました。
特に水風船や柄杓はビチャーッてなってヤバかったです笑
それに仕返しができる楽しさったら!近くに来た子と目があって、いくぞーっビシャアァーッ、やったなー!チュンチュン!(ショボい水鉄砲ゆえ)
是非もう一度味わいたいなー!
ーーーーー
トークショーメンバー5人
もうこれは咲耶ちゃんしか見てませんでした。もーう自分からガシガシ前に出る出る。
質問タイムしよっかという事になって、誰も頼んでないのに自ら下におりて客にマイクを向ける。挙げ句自分だけ答えて次の質問笑
ステージ上のメンバーに「私たちも答える~」と言われ戻るも、5人目が答え終わった瞬間また下におりる。お天気お姉さん担当になり原稿を考えていたれいちぇるが手をあげて質問。
「以前の公演で私の事が苦手と言ってたけど、今はどう?」
「全然変わってません!以上!」と一刀両断。
あと1分という所で流れが切れて、川上さんに「中原さん繋いで下さい」と言われるも、
「60秒で出来ることなんてそうそうありません!やることないので、ここで終わりにします!」
...今までこれほど恐ろしい小5がいただろうか...これには川上さんもタジタジ笑
【2部 Aブロック33番。】
また最前確保。
セトリ覚えてないけど、走れ!が含まれていて、開演前に舞台上スタンバイされていたペンライトが光っていたので、スタッフさんを呼んで消してもらった。
ユニットメインで、奥澤村(何とかルーパーズ)・はちみつロケット(ツヨクツヨク)・リーフシトロン(ゆめかなエール)・チーム走れ!(走れ!)・チーム年少(冷凍みかん)
ん?こんなに多いか?
3部とごっちゃになってるっぽい。
ーーーーー
咲耶ちゃんは手売りに行ったので、既にスタンプが2つ押してあったカードを持って物販へ。
奇数スタンプ時はくじ引きでメンバーが決められ、偶数スタンプをゲットすると指名権が得られるというもの。2つめがついた時点で指名権は使っていなかったので、咲耶ちゃんを指名できる気でいたのですが、入り口で新たにスタンプを押され、奇数回なのでくじ引きですと言われた。ゴネるのは嫌なのでくじを引いたら栗本さんでした。咲耶ちゃんは隣...
一個多く買い物したら損したみたいになったので、これは是非改善を...
ーーーーー
ステージ側に戻ってトークショーに参加。
川上さんから、夏には大きめなお祭りをしたいがどこがいいだろうという話。
客が思い思いに希望を挙げると、高橋名人がそこはキャパこんくらい、とかお金が...とか知識の範囲で情報を出す。
日比谷!って言ったら、いいねー!って言われたけど、どうかな?あそこはでかいよーって言ってたけど、3Bjrはお天道様の下が似合うよ。
【3部 Aブロック25番】
一番若い番号だったけどなんか3列目くらいになった。通路側を確保すれば全然OK。そらちゃんが体調不良でリタイア。
2部とセトリはごっちゃになってしまったけど、最後FragileStars。
どうも私はこの曲が駄目だ。大好きすぎてMIXとかコールとか出来ない。ステージのメンバーが鋭く輝いていて、それを見つめることに夢中になっちゃう。
サビの振りコピと、ソロパートのケチャはするけど。
そしてよく分からない涙が出る。
きっと、青年館からずっと聴いてるからかな?
ーーーーー
3部だけで行われたビンゴ大会。
コンピュータ式のビンゴで澪風ちゃんが番号読み上げ。
先着26名に、直筆のお手紙をプレゼントというもの。年齢若い順に手渡し。
もうこの説明だけで私は不安でした。それが的中。
同時にビンゴが多発して、まずそこの順番をどうするかでひと悶着。えっ、決めてなかったの?
結局どうしたか、詳しくは分からないけど、川上さんがフォローしようと途中から来たけど、ちょっとリカバリはしきれてない。
若い順だと小島はなちゃんが2番目のはずなのに、何故かラスト10名位の所まで手紙持ったまんま。前の部で手紙プレゼントの告知したの、はなちゃんなのに...
次はよろしく頼むよ、ともみん。
ーーーーー
今度こそ指名権が得られた物販で、私は失敗したっぽい。そこにいない子の名前を呼んだ。エスタシオンの方が全員覚えている訳もなく、それは誰ですかとなって、自分でその子の所へ行くよう促された。間違ったこと、気づかれてないといいけど...この時、ブース内には何故かトシ子ちゃんがいました笑
ーーーーー
トークショーに戻ると、何やら客がステージに上がってる。グループワークをやるんだと人に聞いて、川上さんに許可を得て、私もステージへ。
ポテトポテトポテト~!と、言葉を渡し合うゲーム。かりんちゃんが言い出しっぺだったみたいで、上手くいかなきゃダンソンやってもらうからね、と。
全然上手くいかなかったので笑、みんなで横に一列並んでダンソン笑
れいちぇるが、全員で出来る曲がまだ5曲しかないと言ってた。
あの空、七色、フラジャ、なにが、ココナツかな?
こうして公演を打ちながら同時に進めている話もあるのだろうけど、これから色々重なっていくんだと思う。そこにストーリーが生まれる。
メンバーひとりひとり、その世代の普通の女の子そのままという感じ。全然媚びないのに、観客それぞれをよく見て、自分も相手も楽しめるようなイベントを創ってる。そこも好きだな。
そうそう、買った生写真4セット20枚のうち、4枚当たりでした。大平ひかるちゃん、播磨怜奈ちゃん、鈴木萌花ちゃん、小田垣ひなちゃん。
大切にします。



【1部 Aブロック35番】
女性子供スペースが広めに取られていて余裕の最前。FragileStarsから、なにがなんでも。
ラストはココ☆ナツ。
この部のみ放水演出のため濡れてもいいような状態で行ったけど、近くにいたかたが下さった袋に荷物を全て突っ込む。
ステージ両脇に本気放水ガンひとつ、極楽門で使用されたようなウォーターガン多数、柄杓+バケツ装備隊あり、水風船多数。
客は先着100名が水が入った水鉄砲を購入でき、買えなかった人にも水風船が配られました。
なんと放水はココ☆ナツの時だけでなく、なにがなんでもの時からわりかしずっと。MCの時も随時放水があって、晴れ空の下とても涼しい思いができました。
特に水風船や柄杓はビチャーッてなってヤバかったです笑
それに仕返しができる楽しさったら!近くに来た子と目があって、いくぞーっビシャアァーッ、やったなー!チュンチュン!(ショボい水鉄砲ゆえ)
是非もう一度味わいたいなー!
ーーーーー
トークショーメンバー5人
もうこれは咲耶ちゃんしか見てませんでした。もーう自分からガシガシ前に出る出る。
質問タイムしよっかという事になって、誰も頼んでないのに自ら下におりて客にマイクを向ける。挙げ句自分だけ答えて次の質問笑
ステージ上のメンバーに「私たちも答える~」と言われ戻るも、5人目が答え終わった瞬間また下におりる。お天気お姉さん担当になり原稿を考えていたれいちぇるが手をあげて質問。
「以前の公演で私の事が苦手と言ってたけど、今はどう?」
「全然変わってません!以上!」と一刀両断。
あと1分という所で流れが切れて、川上さんに「中原さん繋いで下さい」と言われるも、
「60秒で出来ることなんてそうそうありません!やることないので、ここで終わりにします!」
...今までこれほど恐ろしい小5がいただろうか...これには川上さんもタジタジ笑
【2部 Aブロック33番。】
また最前確保。
セトリ覚えてないけど、走れ!が含まれていて、開演前に舞台上スタンバイされていたペンライトが光っていたので、スタッフさんを呼んで消してもらった。
ユニットメインで、奥澤村(何とかルーパーズ)・はちみつロケット(ツヨクツヨク)・リーフシトロン(ゆめかなエール)・チーム走れ!(走れ!)・チーム年少(冷凍みかん)
ん?こんなに多いか?
3部とごっちゃになってるっぽい。
ーーーーー
咲耶ちゃんは手売りに行ったので、既にスタンプが2つ押してあったカードを持って物販へ。
奇数スタンプ時はくじ引きでメンバーが決められ、偶数スタンプをゲットすると指名権が得られるというもの。2つめがついた時点で指名権は使っていなかったので、咲耶ちゃんを指名できる気でいたのですが、入り口で新たにスタンプを押され、奇数回なのでくじ引きですと言われた。ゴネるのは嫌なのでくじを引いたら栗本さんでした。咲耶ちゃんは隣...
一個多く買い物したら損したみたいになったので、これは是非改善を...
ーーーーー
ステージ側に戻ってトークショーに参加。
川上さんから、夏には大きめなお祭りをしたいがどこがいいだろうという話。
客が思い思いに希望を挙げると、高橋名人がそこはキャパこんくらい、とかお金が...とか知識の範囲で情報を出す。
日比谷!って言ったら、いいねー!って言われたけど、どうかな?あそこはでかいよーって言ってたけど、3Bjrはお天道様の下が似合うよ。
【3部 Aブロック25番】
一番若い番号だったけどなんか3列目くらいになった。通路側を確保すれば全然OK。そらちゃんが体調不良でリタイア。
2部とセトリはごっちゃになってしまったけど、最後FragileStars。
どうも私はこの曲が駄目だ。大好きすぎてMIXとかコールとか出来ない。ステージのメンバーが鋭く輝いていて、それを見つめることに夢中になっちゃう。
サビの振りコピと、ソロパートのケチャはするけど。
そしてよく分からない涙が出る。
きっと、青年館からずっと聴いてるからかな?
ーーーーー
3部だけで行われたビンゴ大会。
コンピュータ式のビンゴで澪風ちゃんが番号読み上げ。
先着26名に、直筆のお手紙をプレゼントというもの。年齢若い順に手渡し。
もうこの説明だけで私は不安でした。それが的中。
同時にビンゴが多発して、まずそこの順番をどうするかでひと悶着。えっ、決めてなかったの?
結局どうしたか、詳しくは分からないけど、川上さんがフォローしようと途中から来たけど、ちょっとリカバリはしきれてない。
若い順だと小島はなちゃんが2番目のはずなのに、何故かラスト10名位の所まで手紙持ったまんま。前の部で手紙プレゼントの告知したの、はなちゃんなのに...
次はよろしく頼むよ、ともみん。
ーーーーー
今度こそ指名権が得られた物販で、私は失敗したっぽい。そこにいない子の名前を呼んだ。エスタシオンの方が全員覚えている訳もなく、それは誰ですかとなって、自分でその子の所へ行くよう促された。間違ったこと、気づかれてないといいけど...この時、ブース内には何故かトシ子ちゃんがいました笑
ーーーーー
トークショーに戻ると、何やら客がステージに上がってる。グループワークをやるんだと人に聞いて、川上さんに許可を得て、私もステージへ。
ポテトポテトポテト~!と、言葉を渡し合うゲーム。かりんちゃんが言い出しっぺだったみたいで、上手くいかなきゃダンソンやってもらうからね、と。
全然上手くいかなかったので笑、みんなで横に一列並んでダンソン笑
れいちぇるが、全員で出来る曲がまだ5曲しかないと言ってた。
あの空、七色、フラジャ、なにが、ココナツかな?
こうして公演を打ちながら同時に進めている話もあるのだろうけど、これから色々重なっていくんだと思う。そこにストーリーが生まれる。
メンバーひとりひとり、その世代の普通の女の子そのままという感じ。全然媚びないのに、観客それぞれをよく見て、自分も相手も楽しめるようなイベントを創ってる。そこも好きだな。
そうそう、買った生写真4セット20枚のうち、4枚当たりでした。大平ひかるちゃん、播磨怜奈ちゃん、鈴木萌花ちゃん、小田垣ひなちゃん。
大切にします。



