FLV Native Tobacco(リンク)

 

設定:

UD Skywalker RDA、シングルコイル、28g SS316L ラウンドワイヤー、14ラップ @1.6Ω 3㎜内径、15W 200℃温度制限、ウイック材:レーヨンファイバー

 

フレーバー: FLV Native Tobacco @ 0.22  50/50 VG/PG

熟成期間:2週間

 

フレーバー特徴:

タバコ、スパイス、控えめの甘さ、控えめの灰、革、湿ったシガー

メーカー推奨量:        15%  

 

フレーバー詳細:

タバコの香料の中でFLVのタバコシリーズは一番好みで、相変わらずいいタバコを出していますね。他のメーカのタバコは1か月スティープが必要は多いけど、FLVは1週間で充分もしく、2週間で灰の特徴が完成になるので、すぐに吸いたい方に特にいいものです。

 

特徴としては、軽いタバコではないが、サポートよりタバコの本体に控えめのクローブトップとわずかな蜂蜜甘さ背景がありまあす。蜂蜜はクローブ部分を優しくして、クローブに苦手な方でも吸いやすいです。葉っぱの特徴は自分で巻くタバコ系に似ています。

 

他のFLVタバコと味わった事があれば、参考味は:Kentucky Blendに甘さを足しいる、Cured Tobaccoにスパイスと甘さを足している、Tatankaにスパイスを足している特徴です。

 

 

 

10.2%:

0.2%でも味がちゃんと出ています。軽い革っぽさがありますが、全体的にわずかな蜂蜜が広まっているかげで、Burley葉に感じ取る。トップにわずかなクローブ風スパイスがあります。

 

20.4%:

ボディー(ミドル)のタバコは強さがほんの少し上がるだけですが、革の特徴はより葉っぱによります。

 

30.6%:

タバコ葉分は軽い葉から中レベルに濃度があり、スパイスがもう少し出ます。ミストを吹く途中にスパイスに染み込んでいる葉の味。

 

40.8%:

スパイスはトップからミドルに隠れぎみ。0.6%の方でスパイスを感じれる。

 

61.2%:

少し薄くなっている気がします。使用量が高すぎる特徴。

 

81.6%:

少し薄い

 

102%:

フレーバーが回復し始めているが、特徴がはっきりしているのではなく、ミドルに混ざって少しフラットです。

 

 

異変な味:

使用量が高くても多いしいですが、0.8%以下の方がはっきりしています。

 

キック:

キックほどではないが、軽いスパイスはいい感じ。Bourbonと吸いたい。

 

使用 & 組み合わせ:  

相性いい:濃いタバコ、スパイシータバコ、バニラ、酒、ナッツ、クリームやカスタード、イチジク系フルーツ、ライム

 

·         背景:                 0.20.4

·         サポート:       0.6

·         メイン:            0.6%~0.8

·         単体:                 0.6%~0.8

 

実験ノート: 10ml 50/50 PG/VGベース

 

·         1 (0.2)  : 軽いBurley葉、わずかスパイストップ、全体にわずか蜂蜜甘さが広がっている

·         2 (0.4%)  : ミドルタバコはがもう少しでる

·         3 (0.6%)  : タバコ葉は中レベルにあがり、スパイスがもう少し出て、葉っぱ味とブレンドされている

·         4 (0.8%)  : スパイスがミドルに隠れぎみ

·         6 (1.2%)  : 少し薄くなる

·         8 (1.6%)  : 少し薄い

·         10 (2%)  : フレーバー回復→平凡な特徴化

 

 

 

改めての意見: 更新中

 

レシピー:

メーカーの資料(リンク)

All the Flavors – Native Tobacco (FLV)(リンク)

Minloth's 自作リキッドレシピー一覧(リンク)

電子タバコ追加物のまとめ(リンク)

 

 

 

過去の記事は下記

Flavorah (FLV) フレーバーレビューまとめ(リンク)