12日の夜、ひでくんの引退がわかってから涙が止まらず一睡もできなかった。
この世の終わりみたいな感じで、こんな事久しぶりだった。
今までの楽しかった事、これからもあったはずのお楽しみを思うととんでもなく悲しかった。
いい年した大人なので会社も行ってるし日常生活もちゃんとしていますが、この2週間あがったりさがったり。
悲しんでいる時間は短くなったけど、ふとした時に来年からあの綺麗な立ち姿も大好きな大きな瞳も見られなくなると思うと寂しさが込み上げてきたり。。。
でも今朝雑誌のインタビューを読んで、受け入れられつつあります。
本当に人のために動きたい人なんだなと思った。
でもやっぱりステージに立つ姿もまたいつか観たいと思うから気長に待ってるね。
それを伝えたり思ってる位はいいよね。
ひでくんのおかげでかけがえのない時間を過ごせたし、新しい友達もできました。
ツライ時には家族とは違う面で元気をもらったりしました。
他に好きな人見つけたら?とも言われましたがそんなの考えられない(少なくとも今は)
あれほどの男はいないと思ってるよ!
なのでコンサートや舞台で遠征するのは一旦卒業。
本当に楽しかった。その土地の物を食べたり慌ただしく観光したり。
すんごく遅れてやってきた青春だった。
できたらひでくんに会えなくても友達には会いに行きたいなぁ(あれ?結局遠征(笑))
支離滅裂になってきたので最後に言いたいのは、
「私はいつでもどんな時でも、私の大好きで大切な人達が幸せであってほしいと願っています。ひでくんもそのひとり。」ということ。
新しい事を始めるひでくんがどうか幸せでありますように。。。