長州小力と猫ひろし。
いや。
猫ひろしと長州小力。
そう、4歳児の子の「物真似ショー」に尽きる。
ほかは飲んだしまったせいか、記憶があまりない。
らっせらーらっせらー。
にゃー。
おもむろに、幼児特有・小力腹激似の腹をぺろんと出して。
「△※□○~(何かを叫んでる)」
私「小力さん、切れてる?」
「切れてないよ~」
↑これが、永遠。エンドレス。
お互い飽きてくると
「どうも~、ハードゲイでーす!!!」
坂の上、隣の部屋、
いわゆる上手から登場する4歳児。
笑顔が晴れ晴れしいのがまたすごい。
芸(ゲイ?)をきちんと認識・理解している証拠だ。
……と、これが、もちつきの水さし程度に入り。
それにも飽きたとき。
「あ、出た」
すげー。ますだおかだまで飛び出した・笑。
この4歳児。
かなりのテレビっこ。しかもお笑い大好物・笑。
河口湖のコテージでは、
テレビ局が4つ(NHKテレビ静岡とか)しかなかったので
なんか言うかなって思ったけど。
「ちょっと、4つしかチャンネルないじゃん!」
4歳児のパパが一番、反応してました・笑。
さすが、この親にしてこの子あり。
(このパパの小力の物真似がまたうまい)