昨日のさよなら10も20も嫌なことがあって不安や恐怖のなかたったひとついいことあったあなたが私の名前を呼んでくれたこと近くに来てくれたことでももう昨日さよならしたからその事実うけとめてもう無理なのかなと何回も思う繋がらないことに恐怖を覚えどうにもならないことに悲しいでも これが正しいんだあるべき姿私とあなたは付き合ってはいけない