キム·テギュン(金泰均)選手のデビュー
Humm.......
一応、一番注目されたキム·テギュン(金泰均)選手の
初日の成績は![]()
「4三振デビュー」Σ\( ̄ー ̄;)
本人が一番悩み苦しむが、
私も非常に悩み苦しみますね。(w_-;
実は韓国で、日本プロ野球のスタ―トに合わせて
「日本プロ野球を征腹しよう。」
というタイトルで記事が上って来ました。
その内容は
80年代から韓国プロ野球を中心に
アジア野球の専門記者として活動している
KIMURA Kouichiさんが見る
日本プロ野球に進出した5人の韓国選手の
チェックポイントについての記事ですが。。。
非常に雰囲気が上がる状態で
こんなになって残念です。(ノ_-。)
とにかく、
昨日の事も負担も忘れて
明日はよくしてくれたらいいなと思います!
(*^o^)乂(^-^*)
韓国代表のセカンド、高永民選手!
この前のページで
かっこういい守備を見せてくれた高永民選手
!
彼は「とくに守備が良い」と聞く、
韓国代表のセカンドです。(°∀°)b
もちろん、昨シーズンは
繰り返された国家代表チームの選手の活動で
体力的な問題と足の負傷と重なって
成績がふるわないでした。(w_-;
でも、彼はバットのスピードが早くて
もともと手首の強いパワーで一発長打力を持っています。
そして
ベースランニングもかずに入いるし、
二翼手(=セカンド+ライト)というあだなをつけるくらい
守備範囲の広いセカンドです。(°∀°)b
ただ,
フォアボールをたくさん得ながらも
つりだまにひっかかって三振することもたくさんあって
おかしい選手だと呼ばれています(笑)。
2008年シーズンの高永民選手 |
||
三振 |
108個 |
三振王 |
フォアボール |
88個 |
全体2位 |
そしてちょっとおかしいですが
斗山ベアーズは彼のコンディションによって
勝敗を決める日が多いです。Σ\( ̄ー ̄;)
だから斗山ベアーズのファンの中では
「高先生」、「高へんたい」と呼ばれたりします(笑)。
とにかく、
国家代表の実力はあいかわらずすごいので
応援よろしくお願い致します。
2009 第2回 WBC 国家代表
2008 北京オリンピック 国家代表
2007 ゴールデングローブ
P.S. 私の考えは「愛憎」の意味を
一番よく説明してくれる先生ですね(笑)。



