玉の池のブログ -29ページ目

おめでとう! イム·テフン先発ピッチャ―!

特種です!!

スポ―ツアナ、イ·クァンヨンさん

「イム·テフンを先発ピッチャ―で起用する。」と

キム·ギョンムン監督が言いました

いよいよ彼の願いがかないましたね!!

(イ·クァンヨンさんが直接監督と通話したそうす。)


たくさん知られたとおりイム·テフン選手先発出場は

今斗山に先発ピッチャ―がないから

先発の空白を埋める同時に

最近あまり状態が悪かったイム·テフン選手に

自信感をあげるためでした。

つまり彼は6月になるとブルペンに帰る予定でしだが。


しかし昨日の印象的なピッチング

キム·ギョンムン監督が一晩中考えてみるようにしたし、

結局彼の心を動かすようにしました。

「これからはイム·テフンを先発ピッチャ―で起用する。」


キム·ギョンムン監督

斗山が1、2年ぶりに野球をやめることもないし、

これから斗山にもエースと呼ぶことができる

若い先発ピッチャ―も必要な時点し、

もうイム·テフンの願いを聞き入れる時もなったと

理由を言いながら説明をしたそうです


そしてイ·クァンヨンさんが監督と通話した後

イム·テフン選手にこの話を伝えたそうですが

「今日パーティーでもしなければならないかな。」と

言ったそうです(笑)。

とにかく「おめでとう! イム·テフン先発ピッチャ―!」



玉の池のブログ

デビュー以来ペナントレース初先発出場! イム·テフン選手!

2007年デビュー以来ペナントレース初先発出場!

斗山のブルペンエース、イム·テフン選手!


正直彼の先発出場に憂慮の声もありましたが、

彼は全然気にしないで自分の力を証明しました

本当に自分はクラスが違う選手なのを

証明したと言うかな


特になにより印象的だったことは

主にパワーピッチングだった

ブルペンエースの時とは違

主にファ―ストボ―ルに(フォークに近い)スプルリト、

カーブ、スライダー、チェンジアップなど

さまざまな球種と緩急を見せてくれたことでした。

たとえ1ゲームだけでしたが、個人的にはこのシーズン、

「斗山の先発の中でキム·ソンウピッチャ―以後、
一番良い先発ピッチャ―を会った。」と感じましたが。


しかし結局6月になると彼はブルペンに帰りますね。

それがキム·ギョンムン監督の考えだから。


ちょっとアイロニ―でしょう?

イム·テフン選手本人も先発ピッチャ―になりたいし、

ファンも彼が先発ピッチャ―だったらと思うし

斗山は先発ピッチャ―がなくて悩みがあるチームだから。


でも私はキム·ギョンムン監督の考えが

間違いだとは思いません。

先発ピッチャ―のため負けたゲームと

ブルペンのため、負けたゲームとは

記錄同じ1敗ですが打撃は違うからね。


それでも今日はなんだか

6月にブルペンに帰る彼が惜しい一日です。

まさかこんなしょうもないブログを見るわけないですが。。。

実は今日アジア競技大会のエントリーについて

いろんな話を書くつもりだったんですが、

今日のゲームを見て心を変えました


まず、今日の先発ピッチャ―、ホン·サンサム選手は

言葉で最悪でしたね。

もちろんフィルダ―のため、

大量失点をするきっかけになったと言っても

その前、彼のコントロ―ルに難があったことも

事実だからね。


でも、個人的には満足したこともありました。

もちろんキム·ギョンムン監督が

まさかこんなしょうもないブログを見るわけないですが、

昨日私が言った通り先発ピッチャ―ホン·サンサム選手を

降板しないで待ってくれて

「まあーこれで良い。」と思いました


私がこんなに思う理由は監督のこんな姿が

彼を責任感が強い先発ピッチャ―作ってくれるから

今日のゲーム、きっと彼の心の中で

「マウンドの上でぐらつく私が見え

そこにフィルダ―のため、大量失点をしても

私の監督は先発ピッチャ―として

責任を果たすまで絶対降板しない!

だからどうしても私が終わらせなければならない!」と

思うようになるから

自分のためにもチームのためにも

一生懸命投げなければなりません

そして私は、こんな経験が

責任感が強い先発ピッチャ―ホン·サンサム選手になる

一歩だと思うから「これで良い。」と思いますね。


でもね。

やっぱり私が分かるキム·ギョンムン監督

ただ今日は負けるゲームで投げるブルペンピッチャ―が

全然なかったから待ってくれた印象だったかなー。