ミニッツマンの一人語(HITORIGATARI)
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追い風パーティー考察その2

サザンドラ(追い風下特殊アタッカー)

HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
92  105  90  125  90   98
ミニッツマンの一人語(HITORIGATARI)
技構成:あくのはどう りゅうせいぐん だいもんじ でんじは
持ち物:ドラゴンジュエル

 この子は主にバルジーナが追い風を発動した後場に出て、その圧倒的な火力で相手に負担をかけていくという役割です。ドラゴンの最終進化系では珍しく、氷4倍でないことから相手のめざめるパワーで倒されない点で後出し性能が高く優秀です。
 性格は控えめで、努力値はCに252、追い風時に最速スカーフラティオスを抜けるようにSに振って、残りHPに振ってます。
 最初(別の個体)は、でんじはの所を地震にしていたのですが、追い風が切れた後、もう1体のアタッカーに繋がるようにでんじはに変更しました。
 基本行動としては、見せ合いの時点で相手に鋼タイプがいなかったらりゅうせいぐんをぶっぱしています(;^ω^A
等倍以上のポケモンはサザンドラのジュエルりゅうせいぐんには耐え切れませんからね。もし鋼タイプがいたら、交換読みでだいもんじを打っていますが、読みが当たった時の爽快感はたまりません(-^□^-)

 最初、いじっぱり最速スカーフガブリアス抜き調整という意味不明な素早さ調整をしていたために、友人と対戦した際、ようき最速スカーフガブリアスにボコボコにされた苦い思い出があります。そのため変に素早さを落として、耐久に振るというのは個人的に好きになれないですね。

 サザンドラというポケモンは進化が大変遅く、64レベルになってやっと最終進化となります。そのためサザンドラの場合、努力値振りよりもレベル上げに時間がかかることの方が多いです。そのためたくさん型は思いつくのですが、それを全部作るのはとても大変なので今の所は紹介している型しか作れてません。




 今回のポケモン紹介は終わりです。次回は特殊アタッカー第2弾をお届けします。それでは(。・ω・)ノ゙
 

追い風パーティー考察その1

バルジーナ(追い風型)

HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
110  65  105  55  95  80

ミニッツマンの一人語(HITORIGATARI)
技構成:おいかぜ はねやすめ ブレイブバード とんぼがえり 
持ち物:メンタルハーブ

この子は耐久がとても高く、追い風を何度も使用することが出来るため、以前使用していたエルフーンに変わり、追い風始動要因として使っています。
性格はしんちょうの努力値振りはHDぶっぱ。大抵の特殊アタッカーの不一致十万や、冷Bなどは確3にしてしまうほどの耐久力を発揮します。
しかし、私のパーティーはドラゴンに抵抗を持つ、ポケモンが1体もいないため、サザン・ラティなどの特殊アタッカーには対抗できるものの、ガブリアスやオノノクスなどの高威力物理アタッカーは受けきれず、努力値振りをHBにしておけばよかったと思う日もしばしばあります。
(個人的にはポリ2のダウンロードで特攻がupしたら嫌だなと思い、しんちょうを選んだのですが、現環境ではポリ2自体をあまり見かけることが少なくてとんだ杞憂となりました。トホホ(´д`lll)

また、ちょうはつ持ちには100%と言っていいほど初手にちょうはつを打たれます。そのため、試行回数を増やす食べ残しや、確定数をずらすオボンよりも個人的にはメンタルハーブ推奨です。

案外攻撃も捨てたものではなく、冷Pがないズルズキンや、エルレイドにはブレイブバードで倒すことも可能です。

このポケモンは♀しか存在せず、羽休めも遺伝技のため厳選にはかなりの根気が必要です。実際私もHBD3Vの子を厳選するのにかなり骨が折れました。しかし、その分愛着もわいています。
あともう1体今度はわんぱくHBの個体を作りたいのですが、もうちょっと後になりそうです(私の気力充電のために)。



初回の私のパーティー紹介はこれくらいにします。次回は追い風下で暴れまわる特殊アタッカーの紹介です。


ご無沙汰です

今回は以前紹介した動画のまさかの続編が出ていたので、それを紹介したいと思います。




まさかまさかのまどマギW杯MADですwwww

今回も前回同様のクオリティの高さに腹筋がやばかったですw

顔がテラシュールすぎて、かっこいいようなシーンでもどこかおかしいんですよね。
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