東京ドーム3days行ってきました。
直後からTwitterでもあーだこーだ書いていたけれど、
とりあえず、ここでも、まとめようと思います。
ライブ中は、ほぼたっちょんオンリーを追いかけているゆえ、
かなり偏った見方をしているため、
レポと呼べるほどのものではありません。
ただただ、自身の感想をつらつらと並べています。
最近はほとんどアメブロに出没していませんが、
わたしは、いつも元気に今までとかわらず、
たっちょ~~ん
と、彼と関ジャニ∞を追いかけ続けています。
そして、相変わらずの溺愛ぶりを発揮しています(笑)
昔と違って、Twitterが普及して、ライブ直後に
怒濤のように流れるTLで、ライブの状況を知る事ができる時代に
なってきました。
この場所での、ライブレレポの需要など、
ほぼないとは思いますが。
わたしがブログを始めたきっかけは、
ライブの覚え書きのためでした。
もちろん、誰かに読んでもらうことになるとは、
これっぽっちも、想像しませんでした。
ほんとに、自分の日記のつもりだったから・・。
字が下手っぴなので、紙に書くのはイヤだったので、
こうして、タイピングしようとしただけなのです。
それも、4年前のお話。
ほーんと、月日の流れは早いものです。
24歳だったたっちょんも、もう28歳。
彼らの色んな活躍を見守っていられる今が、ほんと幸せです。
パソコンに向かうと、想いがあふれてとまらなくなってきました。
ここら辺で、本題を( ̄▽+ ̄*)
以下、ネタバレ満載なので、ご注意くださいませ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆ ステージ
メインステ、センステ、バックステのみのシンプルなステージで、
スタンド、アリーナ共、ぎりぎりまで、お客さんが入っています。
そして、今回の目玉はメインステの一部がスケルトン&ムービングに
なっていること!!
そのムービングステージのおかげでバンドセットと、
メンバー全員を乗せたまま、バックステまで移動するので、
ドラム担さんには、今まで以上の楽しみ方ができます(^ε^)♪
メインステージには、白い幕がかかっていて、
ステージ全体がJUKE BOXをイメージしたような、作り。
その柱部分がメインステに4本あるんだけれど、
その2本がメインモニターと一部分かぶっていて、
場所によっては見えづらい場所があるかも(汗)
実際、せっかくモニターが7パラになるMCの時に、
ちょうどたっちょんに柱がかぶっていたので、
MC中でも双眼鏡が手放せなかったです(涙)
目の休憩タイムになりませんでした(笑)
でも、メインモニターが、ほぼ一面使っているので、
今回、モニターがかなり大きめです。
☆ ブリュレ
オープニング映像の後、前奏が流れ始めるのですが、
ステージには幕がかかったまま。
予想外の選曲に、ややどよめきが・・・。
特攻と同時に幕が落ち、バンド演奏のエイトたちが
ブリュレの前奏って、なんかゾクゾクします。
それを、演奏しちゃってるのが、カッコいいっす
ヤスのリードギター、ちょっとマジかっこいい!!
後奏部分で、シンバルを叩いてすぐ止める仕草、
激萌えるっすо(ж>▽<)y ☆
”♪いろんな~アングルで~”って落ちサビ部分の
たっちょん、笑顔封印して、ちょーぜつ男前に
カメラを睨みつけるような視線で歌いきる!!
これ、どっきゅーーん
たっちょんだけじゃなくて、この曲のとき、
メンバーみんなめっちゃ男前っす( ´艸`)
ベース持ってるマルちゃんにも釘付けになりました。
うつむいて弦を見つめる視線、
肩幅以上に広げた足、リズムを取るように左右や前後に
揺れるステップ・・・その動きのすべてが、めちゃくちゃ
男前!!!
☆ 夕闇トレイン
フロントさんのギターチェンジの間、ドラムでつなぐ。
明るいメロディラインに合わせて、表情がほころんでいく
メンバーたち。
Aメロ歌いながら、微笑むたっちょんの可愛さたるや、
いきなりとろけます!!
ちょっぴり首を傾げる仕草・・・たまらん(≧▽≦)
サビにむけて、リズムアップしていくドラム、
聴いていて、心地よいです。
間奏で”イエェーーーイ”と、すばるの雄叫び!!
これ聴くと、ライブだぁ~~って、かなり高まります。
特に、10日はぐんぐん熱気を帯びていくすばるさん(*゜▽゜ノノ゛☆
それに鼓舞されるかのように、バンドの熱もあがっていって・・。
この相乗効果があるからこそ、ライブの醍醐味っす。
後奏のところのギターの合間に入る、シンバルの連打が
好き( ´艸`)
☆ 宇宙に行ったライオン
ギターを置いて、マイクコードに絡まるすばる。
エレキを交換して、ぐるっと背中にまわし、セットしてあった
アコギをかきならす亮ちゃん。
この曲、2年前に比べて、ドラムの技術アップをなんだか、
すごく感じました。
上達って言葉を使うのは失礼なのは承知の上で、
上達してる!って、本気で思いました。
サビにむかって、ぐんぐんあがっていく音、
緩急の感じが、なんか凄いなぁって
”♪とおくへ~”ってところで、
「イエィーイ」って叫んで、マイクを天高くつきあげるすばるの、
仕草にはしびれます(≧▽≦)
この曲の途中から、バンドを乗せたメインステが
ふわっと上昇したなぁと思ったら、アリーナを前進するではないですか!!
バンドセットが迫ってくる~~って、座席によっては感じるんです!
そして、今までは観る事がほとんどなかった、
たっちょんの背中を拝むことができるんです(≧▽≦)
後ろ姿を観ていると、
両足の動きも観えて、バスドラで激しくリズムを刻むところとか、
とてつもなく男らしくて、キュンキュンしました。
体ももちろん、おっきいのだけれど、
それ以上に背中が大きく観えるの
座席によっては、たぶん、ドラムの音が直接聴こえる場所も
あると思うので、あれ、腰砕けそうになると思います( ´艸`)
たぶん初日でしたが、
突然、スティックが1本、アリーナ内へ・・・。
投げたの?手が滑ったの??
素知らぬ顔をして、新しいスティックを持ちかえて叩き始めて、
なんか、カッコいい~
☆ LIFE
前奏部分で、振り返って演奏するマルちゃんとアイコンタクトして、
すごーーく優しい顔つきで、にっこにこなたっちょん(≧▽≦)
リズムに乗りつつ、ニコニコドラムを叩くたっちょんの極上スマイル、
ほんと、たのしそう~~
ヤンマーの間奏での向かい合っての競演は、
いつ観ても、何度観ても、素敵な光景です。
大サビ部分では、暗転するのが早いので、
たっちょんの天を仰ぐ仕草が観たければ、目を離さないことを
おすすめします。
モニターだけではフォローできませんので
☆ メンバーあいさつ
すばるから始まって、
「JUKE BOXへ、ようこそ~」に乗せるように、
ドラムで煽るたっちょん。
足下に置いてあった、黒のムートンブーツを、
つま先をトントンしながら履いていて、ちょっとした段差に
つまずいて、おっと(汗)って、なっていました(笑)
順番に着替えへ。
着替えを終えて出てくると、
初日だったかな、ドラムセットの端っこに座ってて、
なんか、可愛かったんだなぁ。
同じく着替えを終えた、ヤスやヒナちゃんと、
何やら、こちょこちょ・・。
初日は挨拶の順番で、ちょっと遅れるたっちょん( ´艸`)
「次~だれ??」って亮ちゃんに促され、
「はい~、すみません、僕です
」って、
バンドセットの真ん中から小走りに出てくるたっちょん。
きゃわ。
わりと早口にまくしたてるようにしゃべって、
自分でも何言ってるんだ?ってなって・・照れる笑顔が、
可愛すぎました
初日は、ヤスがラストだった挨拶が、
2日目から、例年通りヒナちゃんがラストになって、
恒例の声出しからの~、「馬鹿になろうぜ~~!」で、客席を煽って、
次の曲へ。
「馬鹿になろうぜ~」のところで、
頭に指をやるポーズを、ヒナちゃんの後ろで、
一緒に真似して、爆笑している倉ヤスヒナの3人が微笑ましかったっす。
☆ Dear Summer様
前奏部分の倉ヤスの密着ぶりが、
もう・・もう・・・彼女か!!って雰囲気( ̄▽+ ̄*)
下半身を密着させ、上から見下ろし迫るたっちょん( ´艸`)
上目遣いで、見上げ、ちょっとあとずさるヤス( ´艸`)
10日には、ヤスの方肩を抱いて、腰に手を回すたっちょん!
相変わらず、上を見上げ肩をすくめるヤスヽ(゜▽、゜)ノ
これ、文字にしてるだけで、エロいな(笑)
囁きあって、歌いだし~~
倉ヤスヨコはメインステに残って、あとのメンバーは、
トロッコでアリーナ内を通って、バックステへ。
☆ あおっぱな
バックステで踊るメンバーたち、
前奏から、たのしそうに絡み合うメンバーたち。
マルちゃんパートでは”みなさんご一緒に~♪”と、
かけ声を入れるマルちゃん。
ライブでの盛り上がりは鉄壁です。
歌い終わりで肩を組むたっちょん&亮ちゃん!!!
tornのおふたりが、ライブ中くっつくのって、めずらし~~!!
☆ TWL
ヨコヒナ、倉マル、ヤンマー、そしてすばると4台のトロッコに
乗り分けて、メインステへ移動します。
メンバーそれぞれ、客席を煽って、お手振りしたり、
タオルを回したり、にっこにこです。
小さめで、柵がなく、
中央に丸い形の手すりがあるだけの簡易的なトロッコなので、
動き始めると、手すりを支えにしないと不安定です。
ハーモニカ亮ちゃんは、しゃがみこんで、吹いていました。
動くとふらふらするので、背中側に立って支えてあげるヤス(*^o^*)
惚れ惚れ~♡
10日だったかな、中央の手すりをまわそうとする仕草の
倉マル、まるでコーヒーカップに乗ってるかのような、
動きをしつつ、わちゃわちゃするふたり( ´艸`)
☆ TAKOYAKI in my heart
メインステに戻ってのパフォ。
すばるのピー部分は、
足踏み式で、マイクの部分に早押しのピンポン!って
なるプレートがあって、
8日=浪速のアイドル
9日=スカイツリーの絵
10日=18禁アイドル
って、書いてあったけど、これは日替わりなのかな。
10日には、
太鼓の用意をするダンサーさん?スタッフさん?が
遅れて間に合わず、もたもたしていたから、ちょっと焦って
苦笑いしつつ、自分でマイクスタンドをずらして、
無理矢理合わせて歌い始める、大倉さん(^▽^;)
”ヨヨイがヨイ”で、会場が一体になってかけ声をすると、
満面の笑みで嬉しそうなたっちょん(*゜▽゜ノノ゛☆
天使の笑顔でご満悦です( ´艸`)
この曲の、ライブでの盛り上がりは、
ご想像の通り!!
CDの音源で聴く、何倍もの盛り上がりとテンションで、
すごーーく楽しかったです。
マルちゃんのギャグも途中までは、CDと同じことですが、
途中から、無茶ぶりギャグへ・・がんばれ、マルちゃん(笑)
このマルちゃんのギャグに膝から崩れ落ちて爆笑する
メンバーたち・・まっ特にたっちょんですが(笑)
そんな、リアクションも毎回見所かなって思います。
いや~それにしても楽しい、TAKOYAKIソングでした( ´艸`)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
なんか、例年以上に、中身のない感じのレポですが、
しばらく書かないうちに、ブログの書き方を忘れた!
こんなんだったっけ~(汗)
直後からTwitterでもあーだこーだ書いていたけれど、
とりあえず、ここでも、まとめようと思います。
ライブ中は、ほぼたっちょんオンリーを追いかけているゆえ、
かなり偏った見方をしているため、
レポと呼べるほどのものではありません。
ただただ、自身の感想をつらつらと並べています。
最近はほとんどアメブロに出没していませんが、
わたしは、いつも元気に今までとかわらず、
たっちょ~~ん
と、彼と関ジャニ∞を追いかけ続けています。そして、相変わらずの溺愛ぶりを発揮しています(笑)
昔と違って、Twitterが普及して、ライブ直後に
怒濤のように流れるTLで、ライブの状況を知る事ができる時代に
なってきました。
この場所での、ライブレレポの需要など、
ほぼないとは思いますが。
わたしがブログを始めたきっかけは、
ライブの覚え書きのためでした。
もちろん、誰かに読んでもらうことになるとは、
これっぽっちも、想像しませんでした。
ほんとに、自分の日記のつもりだったから・・。
字が下手っぴなので、紙に書くのはイヤだったので、
こうして、タイピングしようとしただけなのです。
それも、4年前のお話。
ほーんと、月日の流れは早いものです。
24歳だったたっちょんも、もう28歳。
彼らの色んな活躍を見守っていられる今が、ほんと幸せです。
パソコンに向かうと、想いがあふれてとまらなくなってきました。
ここら辺で、本題を( ̄▽+ ̄*)
以下、ネタバレ満載なので、ご注意くださいませ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆ ステージ
メインステ、センステ、バックステのみのシンプルなステージで、
スタンド、アリーナ共、ぎりぎりまで、お客さんが入っています。
そして、今回の目玉はメインステの一部がスケルトン&ムービングに
なっていること!!
そのムービングステージのおかげでバンドセットと、
メンバー全員を乗せたまま、バックステまで移動するので、
ドラム担さんには、今まで以上の楽しみ方ができます(^ε^)♪
メインステージには、白い幕がかかっていて、
ステージ全体がJUKE BOXをイメージしたような、作り。
その柱部分がメインステに4本あるんだけれど、
その2本がメインモニターと一部分かぶっていて、
場所によっては見えづらい場所があるかも(汗)
実際、せっかくモニターが7パラになるMCの時に、
ちょうどたっちょんに柱がかぶっていたので、
MC中でも双眼鏡が手放せなかったです(涙)
目の休憩タイムになりませんでした(笑)
でも、メインモニターが、ほぼ一面使っているので、
今回、モニターがかなり大きめです。
☆ ブリュレ
オープニング映像の後、前奏が流れ始めるのですが、
ステージには幕がかかったまま。
予想外の選曲に、ややどよめきが・・・。
特攻と同時に幕が落ち、バンド演奏のエイトたちが

ブリュレの前奏って、なんかゾクゾクします。
それを、演奏しちゃってるのが、カッコいいっす

ヤスのリードギター、ちょっとマジかっこいい!!
後奏部分で、シンバルを叩いてすぐ止める仕草、
激萌えるっすо(ж>▽<)y ☆

”♪いろんな~アングルで~”って落ちサビ部分の
たっちょん、笑顔封印して、ちょーぜつ男前に
カメラを睨みつけるような視線で歌いきる!!
これ、どっきゅーーん

たっちょんだけじゃなくて、この曲のとき、
メンバーみんなめっちゃ男前っす( ´艸`)
ベース持ってるマルちゃんにも釘付けになりました。
うつむいて弦を見つめる視線、
肩幅以上に広げた足、リズムを取るように左右や前後に
揺れるステップ・・・その動きのすべてが、めちゃくちゃ
男前!!!
☆ 夕闇トレイン
フロントさんのギターチェンジの間、ドラムでつなぐ。
明るいメロディラインに合わせて、表情がほころんでいく
メンバーたち。
Aメロ歌いながら、微笑むたっちょんの可愛さたるや、
いきなりとろけます!!
ちょっぴり首を傾げる仕草・・・たまらん(≧▽≦)
サビにむけて、リズムアップしていくドラム、
聴いていて、心地よいです。
間奏で”イエェーーーイ”と、すばるの雄叫び!!
これ聴くと、ライブだぁ~~って、かなり高まります。
特に、10日はぐんぐん熱気を帯びていくすばるさん(*゜▽゜ノノ゛☆
それに鼓舞されるかのように、バンドの熱もあがっていって・・。
この相乗効果があるからこそ、ライブの醍醐味っす。
後奏のところのギターの合間に入る、シンバルの連打が
好き( ´艸`)
☆ 宇宙に行ったライオン
ギターを置いて、マイクコードに絡まるすばる。
エレキを交換して、ぐるっと背中にまわし、セットしてあった
アコギをかきならす亮ちゃん。
この曲、2年前に比べて、ドラムの技術アップをなんだか、
すごく感じました。
上達って言葉を使うのは失礼なのは承知の上で、
上達してる!って、本気で思いました。
サビにむかって、ぐんぐんあがっていく音、
緩急の感じが、なんか凄いなぁって

”♪とおくへ~”ってところで、
「イエィーイ」って叫んで、マイクを天高くつきあげるすばるの、
仕草にはしびれます(≧▽≦)
この曲の途中から、バンドを乗せたメインステが
ふわっと上昇したなぁと思ったら、アリーナを前進するではないですか!!
バンドセットが迫ってくる~~って、座席によっては感じるんです!
そして、今までは観る事がほとんどなかった、
たっちょんの背中を拝むことができるんです(≧▽≦)

後ろ姿を観ていると、
両足の動きも観えて、バスドラで激しくリズムを刻むところとか、
とてつもなく男らしくて、キュンキュンしました。
体ももちろん、おっきいのだけれど、
それ以上に背中が大きく観えるの

座席によっては、たぶん、ドラムの音が直接聴こえる場所も
あると思うので、あれ、腰砕けそうになると思います( ´艸`)
たぶん初日でしたが、
突然、スティックが1本、アリーナ内へ・・・。
投げたの?手が滑ったの??
素知らぬ顔をして、新しいスティックを持ちかえて叩き始めて、
なんか、カッコいい~

☆ LIFE
前奏部分で、振り返って演奏するマルちゃんとアイコンタクトして、
すごーーく優しい顔つきで、にっこにこなたっちょん(≧▽≦)
リズムに乗りつつ、ニコニコドラムを叩くたっちょんの極上スマイル、
ほんと、たのしそう~~

ヤンマーの間奏での向かい合っての競演は、
いつ観ても、何度観ても、素敵な光景です。
大サビ部分では、暗転するのが早いので、
たっちょんの天を仰ぐ仕草が観たければ、目を離さないことを
おすすめします。
モニターだけではフォローできませんので

☆ メンバーあいさつ
すばるから始まって、
「JUKE BOXへ、ようこそ~」に乗せるように、
ドラムで煽るたっちょん。
足下に置いてあった、黒のムートンブーツを、
つま先をトントンしながら履いていて、ちょっとした段差に
つまずいて、おっと(汗)って、なっていました(笑)
順番に着替えへ。
着替えを終えて出てくると、
初日だったかな、ドラムセットの端っこに座ってて、
なんか、可愛かったんだなぁ。
同じく着替えを終えた、ヤスやヒナちゃんと、
何やら、こちょこちょ・・。
初日は挨拶の順番で、ちょっと遅れるたっちょん( ´艸`)
「次~だれ??」って亮ちゃんに促され、
「はい~、すみません、僕です
」って、バンドセットの真ん中から小走りに出てくるたっちょん。
きゃわ。
わりと早口にまくしたてるようにしゃべって、
自分でも何言ってるんだ?ってなって・・照れる笑顔が、
可愛すぎました

初日は、ヤスがラストだった挨拶が、
2日目から、例年通りヒナちゃんがラストになって、
恒例の声出しからの~、「馬鹿になろうぜ~~!」で、客席を煽って、
次の曲へ。
「馬鹿になろうぜ~」のところで、
頭に指をやるポーズを、ヒナちゃんの後ろで、
一緒に真似して、爆笑している倉ヤスヒナの3人が微笑ましかったっす。
☆ Dear Summer様
前奏部分の倉ヤスの密着ぶりが、
もう・・もう・・・彼女か!!って雰囲気( ̄▽+ ̄*)
下半身を密着させ、上から見下ろし迫るたっちょん( ´艸`)
上目遣いで、見上げ、ちょっとあとずさるヤス( ´艸`)
10日には、ヤスの方肩を抱いて、腰に手を回すたっちょん!
相変わらず、上を見上げ肩をすくめるヤスヽ(゜▽、゜)ノ
これ、文字にしてるだけで、エロいな(笑)
囁きあって、歌いだし~~

倉ヤスヨコはメインステに残って、あとのメンバーは、
トロッコでアリーナ内を通って、バックステへ。
☆ あおっぱな
バックステで踊るメンバーたち、
前奏から、たのしそうに絡み合うメンバーたち。
マルちゃんパートでは”みなさんご一緒に~♪”と、
かけ声を入れるマルちゃん。
ライブでの盛り上がりは鉄壁です。
歌い終わりで肩を組むたっちょん&亮ちゃん!!!

tornのおふたりが、ライブ中くっつくのって、めずらし~~!!
☆ TWL
ヨコヒナ、倉マル、ヤンマー、そしてすばると4台のトロッコに
乗り分けて、メインステへ移動します。
メンバーそれぞれ、客席を煽って、お手振りしたり、
タオルを回したり、にっこにこです。
小さめで、柵がなく、
中央に丸い形の手すりがあるだけの簡易的なトロッコなので、
動き始めると、手すりを支えにしないと不安定です。
ハーモニカ亮ちゃんは、しゃがみこんで、吹いていました。
動くとふらふらするので、背中側に立って支えてあげるヤス(*^o^*)
惚れ惚れ~♡
10日だったかな、中央の手すりをまわそうとする仕草の
倉マル、まるでコーヒーカップに乗ってるかのような、
動きをしつつ、わちゃわちゃするふたり( ´艸`)
☆ TAKOYAKI in my heart
メインステに戻ってのパフォ。
すばるのピー部分は、
足踏み式で、マイクの部分に早押しのピンポン!って
なるプレートがあって、
8日=浪速のアイドル
9日=スカイツリーの絵
10日=18禁アイドル
って、書いてあったけど、これは日替わりなのかな。
10日には、
太鼓の用意をするダンサーさん?スタッフさん?が
遅れて間に合わず、もたもたしていたから、ちょっと焦って
苦笑いしつつ、自分でマイクスタンドをずらして、
無理矢理合わせて歌い始める、大倉さん(^▽^;)
”ヨヨイがヨイ”で、会場が一体になってかけ声をすると、
満面の笑みで嬉しそうなたっちょん(*゜▽゜ノノ゛☆

天使の笑顔でご満悦です( ´艸`)
この曲の、ライブでの盛り上がりは、
ご想像の通り!!
CDの音源で聴く、何倍もの盛り上がりとテンションで、
すごーーく楽しかったです。
マルちゃんのギャグも途中までは、CDと同じことですが、
途中から、無茶ぶりギャグへ・・がんばれ、マルちゃん(笑)
このマルちゃんのギャグに膝から崩れ落ちて爆笑する
メンバーたち・・まっ特にたっちょんですが(笑)
そんな、リアクションも毎回見所かなって思います。
いや~それにしても楽しい、TAKOYAKIソングでした( ´艸`)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
なんか、例年以上に、中身のない感じのレポですが、
しばらく書かないうちに、ブログの書き方を忘れた!

こんなんだったっけ~(汗)





