くらすます 16杯目。
浮かれて読み始めたら、涙が止まりません。
動物を飼うということは、いつか直面しなくてはいけない、
避けては通れない出来事。
わたしも、考えたくないけど、考えられないけど、
いつかやってくる”その日”。
犬なんだけど、大切な家族。
ジョンがどれだけ、可愛がられていたか、
たっちょんの文面から、痛いほど伝わって苦しいです。
ご飯が好きで、ちょっとおっきくて・・
たっちょんに似てる( ´艸`)
こうゆう状況の時に離れている、
そばにいてあげられないって本当に
辛いだろうな。
寂しいだろうな。
悲しいだろうな。
それでも、昨日のたっちょんは輝く笑顔を見せてくれて、
とっても楽しそうにたくさん笑ってくれていました。
おちゃめな文章で、わたしたちを日々喜ばせてくれています。
ありがとう、たっちょん。
たっちょんのジョンに対する優しい気持ち、
一緒にいるお母さんを思う気持ち、
ぜんぶ、ちゃんと伝わっていると思います。
生まれ変わっても、優しい温かい大倉家のような
家族に出会えますように☆


