今回は採卵日のお話ですが、その前の診察のお話から。

自分の備忘録的な要素が強いです。

すみませんショボーン


採卵日を決める診察の日あたりから排卵痛のような腹痛が起き始めたので先生に伝えたところ、卵が育っているからということで一安心。

半日くらいですぐに消えたし、ショート法で排卵抑制は点鼻だから効いてないのかな?と心配になったりしてたので、気持的なものかもてへぺろ


前回の反省(未成熟が多かった)を活かして、トリガー早め(22時台)の採卵遅め(後半)の計画を立ててもらいました。

うまくいくといいなー音譜


採卵当日病院

9:21 受付

9:33 呼ばれる

座薬もらって入れて、点滴してもらう。

2回針刺されたけど、わりとすぐやり直してくれたので低ダメージウインク


9:38 14番目で今10番目くらい


10:15 次だと声をかけられる


今回の担当は、くまみたいな大柄短髪の男の先生

たぶんS枝先生。

内診でぐっと押されるのが一瞬ですむのでそれほど痛くない口笛

心電図とかの器具をつけおわってないのに麻酔の注射が始まって結構びっくりしたけど、早いし痛みも少ないからよかった。


何回かゔーっと声が出る痛さだったけど、終始痛かった前回に比べればましウインク

6分くらいで終わりましたー。


左腕に点滴入れてるのでなるべく力はいれまいと思っていたけど、ベッドに帰ってきたら血液が逆流してた。

針刺直そうと言われたらやだなと思って腕を毛布の下に隠したりして小細工したけどチュー

特に何か言われることもなく痛み止めの点滴を入れてもらい、しばらく痛みと戦う。

もちろんホットパックも借りる!!


今回は痛みの波がくるんです波

こんなの初めてで戸惑いました。

少し気持ち悪くなったけど吐き気とは違うし(これも初めての経験)すぐ良くなったので、点滴の痛み止めと生食の続きで様子を見ることに。

ロキソニン飲んでから着替えて待合室へ。


11:39 待合室へ


11:49 内診終了


12:06 診察 竹内先生

ホットパック預かるよと言われたので返却して、家から持参したホッカイロに代替チョキ

あと、最近、竹内先生率高いな〜なんて思ってたら、採卵日以降の診察から竹内先生じゃない率が高くなったニヤリ

8個取れましたヒヨコ


12:10 会計


12:39 帰路につく電車

電車で帰れる程度の痛みだったので問題なしキラキラ