お客さまにいただいた、
千疋屋の杏仁豆腐。

なかなか自分では買わないので、
嬉しかった☆

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白桃♪
下の杏仁もめちゃうまい( ̄ー ̄)

以前食べた、マンゴーオムレットも
すんごく美味でした。
また食べたい。
わりと毎週見てる…
高校生レストラン。

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この2人の掛け合いが好き。
伊藤英明好きになってきちゃった。

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三重の景色も眩しくて好き。
テレビ画面の撮影なので変な色ですが…

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迷えるこの人も、いい顔するんだよねー。

ドラマを見てると、自分の田舎じゃないのにノスタルジックな気分になります。三重の方言のせいもあるかな。
化粧っ気のない高校生たちのいい表情もね。

結構いい話なんだけど、
高校生を利用しようとする大人たちが
ちょくちょく出てくるので、
やきもきさせられます。
最後には落ち着くのですがね。

なんか泣いちゃうんだよねー。
くららちゃんの「てーげーでいこう!」が
予定より早く届きました♪

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彼女の活動や日常生活が、たくさんの写真入りで綴られています。
ミスユニバとして世に出た彼女、
きっとストイックに頑張った時期もあったのだろうけど、「ものごとはてーげー(大体、適当)でいい」というのが彼女の本質なんだとか。
確かに、気負わない大きな笑顔は、花が咲いたみたいで愛らしいです。

本からは、沖縄の空気がわぁっと広がってきて、懐かしい気分になりました。おばあちゃんの沖縄料理のレシピも載っていたりして…
沖縄人がきっとみんな感じている、若い人に方言や郷土料理が継承されていない心配。彼女はこんな形でそれを残そうとしてくれている。

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屋根の上で、シーサーと同じポーズで吠える姿がかわいらしい!

彼女の東京での料理や、お皿たち、
世界中を旅する彼女が感じるたくさんのこと。

読むと、元気をもらうような気がします。
沖縄出身のくららちゃんが、
日本へ世界へはばたいて、
こんな素敵な生き方をする女性に
なっているなんて。
(って親戚のおばちゃんか…)

くららちゃん、
これからの活動にも期待しています。