サンプリングの中で

「ワラッテイイトモ」
って、知ってますか?
数年前に話題になった
映像作品です
当時は見れる機会がなくて
っちょっと見てみたいなあと、思ってはいたんだけどね
たまたま今日思い出して
検索してみたらあったので
初めて見てみました
すごいすね、これ
途中からのタモさんとの対話は
笑えるけど、それだけじゃない
とことか
なんでもない言葉なのに
やたらとコワく聞こえたり
バラエティ特有のテロップの間の抜けた感じが
それはそれで奇妙な感じになってるとことか
うんむ
おもしろいなあ
コレ
http://www.youtube.com/watch?v=4oYIGAOLzWw
料理できない人が料理を作るとどうなるか、の巻
ひょんなことから
夕飯を作ってみようかと思う
近所のスーパーマーケッツに赴き
「何、つくろうかな?」
なんて計画も無く
ただ、食べたいものだけを
無差別にカゴに押し込む
そして
ノープランのまま
家に帰り、並べてみると

こんな、なりました
いやあ
買ったのはいいが
どうしようか
兎に角
刺身系がやたら多いです
ご飯
とゆうか
ツマミですな
というわけで
とりあえず何か作ってみようと思います
一応、断っておきますけど
私、料理何もできません!!
だから、なるべく
・切らないもの
・火、使わないもの
・食材を愉しむ(奇抜な味付けは厳禁!!)
これ
原則です
そして出来上がったのは以下

お豆腐に納豆、しらす、ポテトチップス(コンソメ味)
をぶっかけ
ポン酢とごま油をブッかけた
通称、「オリエンタル奴 Ver2.0」
です
そして

鮪、蛸、烏賊、鰹、雲丹をごま油と醤油にヅケて
納豆、しらす、胡瓜、柴漬けをそえた
通称、オレ流「オレエンタルばくだんナット」
さらには

キャベツ、ベーコンをアンチョビでテキトーに痛めつけた
通称、「キャベツとアンチョビのナントカ炒め」
そののち

湯がいたキャベツをシンプルにミニマムにいただく
通称、「ミニマムキャベツ」(マヨとポン酢も添えて)
さらにヤケクソで

これでもかと、盛り込んだ珠玉の一品
通称、「恐ろしの盛り合わせ」
トドメとして

胡瓜と、エシャレットをみそ付けてかじってりゃいいじゃん
通称、「キュシャレット~夏のともだち~」
と、かなりのラインナップがそろいました
いやあ
やればできるなあ
ただ、食材混ぜただけだけどね
これを見て
「やあ、案外、家庭的なひとなんだなあ」
と、思った、そこのアナタ
それは
間違いです
なにせ
スーパーで買い物して
レジ持っていったら
こんだけで、五千円近くかかってしまったからね
外で食った方が
安かったなあ
梅川亭
いきゃあ良かったなあ
うなぎ
うめえもんなあ
夕飯を作ってみようかと思う
近所のスーパーマーケッツに赴き
「何、つくろうかな?」
なんて計画も無く
ただ、食べたいものだけを
無差別にカゴに押し込む
そして
ノープランのまま
家に帰り、並べてみると

こんな、なりました
いやあ
買ったのはいいが
どうしようか
兎に角
刺身系がやたら多いです
ご飯
とゆうか
ツマミですな
というわけで
とりあえず何か作ってみようと思います
一応、断っておきますけど
私、料理何もできません!!
だから、なるべく
・切らないもの
・火、使わないもの
・食材を愉しむ(奇抜な味付けは厳禁!!)
これ
原則です
そして出来上がったのは以下

お豆腐に納豆、しらす、ポテトチップス(コンソメ味)
をぶっかけ
ポン酢とごま油をブッかけた
通称、「オリエンタル奴 Ver2.0」
です
そして

鮪、蛸、烏賊、鰹、雲丹をごま油と醤油にヅケて
納豆、しらす、胡瓜、柴漬けをそえた
通称、オレ流「オレエンタルばくだんナット」
さらには

キャベツ、ベーコンをアンチョビでテキトーに痛めつけた
通称、「キャベツとアンチョビのナントカ炒め」
そののち

湯がいたキャベツをシンプルにミニマムにいただく
通称、「ミニマムキャベツ」(マヨとポン酢も添えて)
さらにヤケクソで

これでもかと、盛り込んだ珠玉の一品
通称、「恐ろしの盛り合わせ」
トドメとして

胡瓜と、エシャレットをみそ付けてかじってりゃいいじゃん
通称、「キュシャレット~夏のともだち~」
と、かなりのラインナップがそろいました
いやあ
やればできるなあ
ただ、食材混ぜただけだけどね
これを見て
「やあ、案外、家庭的なひとなんだなあ」
と、思った、そこのアナタ
それは
間違いです
なにせ
スーパーで買い物して
レジ持っていったら
こんだけで、五千円近くかかってしまったからね
外で食った方が
安かったなあ
梅川亭
いきゃあ良かったなあ
うなぎ
うめえもんなあ
短編には気をつけろ!!
今はサリンジャーの「ナインストーリーズ」という短編を
読んでます
1ページめくるのに
気がつかず
2ページ分めくってしまっていて
それがたまたま
話と話の切れ目のトコだったらしく
気づかずそのまま読み進めてしまった
わかりにくいですね
つまり
このページを読んでいて

本来なら

このページに行くはずなんだけども
(話、終わってますでしょ?)

間違って、このページに来てしまった、と
これがまた偶然にも
繋がるようになってるんですね
「若い男女と子供」が出ている話だったのに
なんだか急に、「白髪まじりの男」が出てきちゃうし
「誰よ、この人」
「うわ、話進み過ぎ!!」
なんつって、うろたえて
しばらく読んでみても
「若い男女」、全然出てこないし
え?アノ人達一体どうなったのよ!?
なんて感じになって
「うわあ、サリンジャー、難解すぎるわあ」
ってなって
読むの諦めそうになりました
ところ
天側見てみたら
「愛らしき口もと目は緑」
っていうタイトルの話になってるんです
そんな話、知らねえぞって
「エズミに捧ぐ」
って、タイトルだったじゃん!
さっきまで
気づかずに
18ページくらい読み進めてしまった
読解力の無さに愕然とする
火曜日の、よる
読んでます
1ページめくるのに
気がつかず
2ページ分めくってしまっていて
それがたまたま
話と話の切れ目のトコだったらしく
気づかずそのまま読み進めてしまった
わかりにくいですね
つまり
このページを読んでいて

本来なら

このページに行くはずなんだけども
(話、終わってますでしょ?)

間違って、このページに来てしまった、と
これがまた偶然にも
繋がるようになってるんですね
「若い男女と子供」が出ている話だったのに
なんだか急に、「白髪まじりの男」が出てきちゃうし
「誰よ、この人」
「うわ、話進み過ぎ!!」
なんつって、うろたえて
しばらく読んでみても
「若い男女」、全然出てこないし
え?アノ人達一体どうなったのよ!?
なんて感じになって
「うわあ、サリンジャー、難解すぎるわあ」
ってなって
読むの諦めそうになりました
ところ
天側見てみたら
「愛らしき口もと目は緑」
っていうタイトルの話になってるんです
そんな話、知らねえぞって
「エズミに捧ぐ」
って、タイトルだったじゃん!
さっきまで
気づかずに
18ページくらい読み進めてしまった
読解力の無さに愕然とする
火曜日の、よる








