ミニマムさん家の赤ちゃん日記。 -71ページ目

胎児の記憶。

最近、印象的な出来事がありました。

MRをかわいがってくれている4歳の男の子。
お迎えの時間が一緒なので、仲良しです。

その子と赤ちゃんの時の話をしていたら、
「僕ね、ママのお腹の中にいた時、ママのお腹を
ボコーって蹴ってたんだよ^^」と話し始めました。

え?赤ちゃんって胎児のときのこと?と思ったけど、
本で読んだことある、胎児の頃の記憶がある子かな、と
思って、何気ない感じで続きを…

わたし「そうなんだ^^ママのお腹って暖かい?寒い?」
男の子「あったかいんだよー^^」

わたし「へぇー^^暗いの?明るいの?」
男の子「暗い!」

男の子「あとね、ぐるんぐるんって回ったりしてたんだよ^^」

おーー、これは!って感じですが^^ すごい。

もしかしたら、ママがお話して聞かせたかもしれませんが、
大人だって、胎内が暖かくて暗い(目を閉じてるから?)って
実際には知りません。

そんなこと、敢えて小さな子供に教えたりするかな。


改めて子供が自分の中に居たことを思って
その時々、出来事を共有していたことを思って、

なんだか、温かい気持ちになりました。


MRも、ママが嬉しかったことや、
哀しくてくやしくて泣いたこと、
お散歩中の夕焼けにじーんとしたことや、
MRにいろいろお話したことを、

お腹の中で、感じていたかもしれません。


妊婦の時は嬉しくて幸せなだけじゃなく、
つわりやその他の不安もいろいろありましたが、

本当に、本当に、一人じゃなかったんだなぁ、って。

神様の足跡の話を思い出します。

おむかえ。

ミニマムさん家の赤ちゃん日記。
ぼーるぼーるっと…

いやいや、帰りますよー!MRさーん!

ミニマムさん家の赤ちゃん日記。
ぼーるで遊びたいじょ…

せっかく保育園でプール開きしたのに、曇り続き。
まだ1回しか入れてません。

プールも大好きだからもっと入りたいね。

お話MRさん

ミニマムさん家の赤ちゃん日記。
るるるー

ミニマムさん家の赤ちゃん日記。
バッグもっておでかけじょ

ここのところだいぶお話が上手になって、
もはやメモが追いつかないので、
そろそろサイドバーの発語メモも卒業かな、というところ。

逆に、長い文章を「○△□…なのね!」などと
もごもご続けてお話するのが、よく聞き取れず
「うんうん^^そうなの^^;」とあいづち専門なママです。

色に関しての理解や発語がゆっくりめでしたが、
最近は原色以外にピンクなども解るようになりました。

さて、お話が上手になると同時に意志表示もさらに
はっきりしてきた彼女。

「パパとあわわ(お風呂で泡あわ身体を洗うこと)、やだ!」と
お風呂に誘ったパパがはっきり拒絶される一幕も。

パパ。(ぽむ)


ミニマムさん家の赤ちゃん日記。
でねでねー

こんなに仲良しなのに…(-_-)