陽だまり* 〜切迫早産乗り越え出産。怪獣、時々、繊細?超絶ママっ娘とのドタバタ記録帳〜 -37ページ目

ぴな、年長さんになりました流れ星

保育園も幼保一元化計画の為また閉園となり←

最後の年長さんはこども園になりました!


前の園で勤めてた先生も何人か居てるので環境がガラッと変わった訳ではないけど、毎年行き渋りになる敏感娘、果たしてどうなるやら。。


今日は、

「年長さんやし、泣いたらあかんな」

と自分に言い聞かせて向かった、娘。

顔は固まってたからかなり我慢してた様子。

でも本当に泣かずにバイバイも出来ましたおねがい


仕事から帰ると普段通りの娘でしたが、

お昼寝後、髪の毛くくり直して貰えない

お茶は言われた時以外飲んだらダメ

など、先生に言われたからという訳ではなく、自分で伝えたり訴えるのを躊躇しているみたい。

で、結果自分で悪い方向に考えてしまってる。


先生に伝えたら、大丈夫だよ!

って話しても、

「えー。あかんて言われるよ。ママが朝伝えてよ」

と言ってきます。


最近、こういうのが多い。

否定されたり怒られたりしたくないから、

回避のため言わない、ママを使って解決する。


勿論、代わりに伝えることは出来るし、

ママが悪者になるくらいは大丈夫なんだけど。

やっぱり自分の口で伝えることって大事で。

その機会を全部私が奪うのは、どうかなって思う。


あと、娘から一方的に聞いた内容は、上に挙げた例にもあるように「娘が自分一人で思い込んでる」場合が多いので、私も鵜呑みにしてしまうと駄目な事も増えていて、注意が必要。


敏感娘にしてみたら、(本人曰く)言い難い事を伝えるのはすごく勇気のいる事なんだろうな。

受け止めてあげたい気持ちと、もう少し前に進んでほしいという気持ち。

親としてはどうしても後者が出てしまう。


HSCの傾向がある娘の事は去年の9月からある相談機関に相談しています。

対応が難しいから、私がつまずいた時に電話相談や、直接会って話を聞いてもらいながらアドバイスを貰ってる感じです。

自分では思いつかないような助言を貰ったり、今の対応で大丈夫だよ、と言ってもらえたりを繰り返しながら、私も手探りの子育てですヒヨコ




久々のブログ、書きたいことがまとまらないのと上手く書けないガーン


また、書きなぐりみたいになりますが娘の記録綴っていきたいと思いますハート