ミニマリスト先生のあおです。
子ども共々胃腸炎にかかり寝込んでいました。
久々の嘔吐は本当に苦しかったです。
健康が1番ですね。
そんな苦しい時だからこそ、ミニマリストでよかったー!と心から思いました。
①どこに何があるかすぐわかる
子どものこと、夫に任せきりになってしまいました。
病院に連れて行くのも、ご飯の準備も、お風呂を入れるのも、何から何まで感謝です。
育休中ということもあり、子どものことや家の中のアレコレを私が中心になってやっていたので、夫も久々の対応となりあたふた…かと思いきや、全くそんなことはありませんでした。
病院関係のものが置いてある場所、食材の有無、離乳食のストックもすぐ分かる!
ちょっとわからなくても、聞いてもらったら、寝ていても私が分かる!!
少ないから把握できてるんですよね。
おかげでめちゃくちゃスムーズでした。
②すぐに隔離できた
一部屋、パソコンが置いてあるだけの部屋があるので、そこに布団を敷いて隔離部屋に!
下の子と私が胃腸炎だったので、上の子と離したかったのですが、バッチリでした。
時々ルンバもかけてたので、ほこりがすごいとかもなく、朦朧としながらでもすぐセッティングできました。
③嘔吐されても慌てない
大人はともかく、子どもはトイレにかけこんで嘔吐なんてできるわけもなく。
床にも嘔吐…
でも特に周りに物がないので、汚れる!と慌てることがなかったです。
多少飛び散っても布物がないので、拭けばいいや〜と、気楽なものです。
カーペットとか敷いてたら地獄やなと思いました。
何にもない床最高!と思った瞬間ですね(苦笑)
ちなみに、何もない床はトイレトレにも最強です。
超個人的なよかった話になってしまいましたが、体調不良の時にはちょっとしたことが沁みますね。
あと、ミニマリストといっても、離乳食のストックやちょっとチンして食べられる冷凍食品などのストックはやっぱりあってよかったです。
防災も兼ねて、食材のローリングストックは必要かなと改めて思いました。
管理できる量でやっていきたいですね。