グループホーム〜認知症の実態


  グループホームは認知症の方が入居するところ

     キラキラ医師からの認知症診断

      キラキラ要支援2以上

     などなど条件がある気づき


      しかし・・・


     中には認知症とはいえないおばあちゃん

   しっかりした高齢者が紛れ込んでいる

  

  家族や親戚などが入居させたいがために

  そのようなことがある・・・・

       診断書なんて適当気づき 

 

     1フロアに9名(女性)生活 


例えばこのような方がいる

    

     しっかりしているおばあちゃん94才

  物忘れはあるが他のことは全て覚えている

      耳が遠いおばあちゃん90才

   しっかりしていて不満が多い

  

      本当〜の認知症

      重度のおばあちゃん81才

      食べたことを忘れる

    自分の席・トイレがわからない

   自分の名前と生年月日と住所、電話、

   昔のことは覚えている


     いろんなタイプが入り混じった

       グループホームでは

     認知症「食べてない」

     認知症でない「食べたでしょ」

   そんな繰り返しの毎日です・・・

     



認知症にさせられる


    物忘れを認知症と判断する家族気づき

    医師、認知症診断書の適当気づき

    診断書で入居にする気づき

    介護認定も適当すぎる気づき

   

    

​生活保護者も入居拍手

地域密着型のグループホームには生活保護枠がある

(私の施設では1名)

独居の場合後見人が必要です


     以上でしたバイバイ