タマホームの次に見に行ったのは、業界最大手と言われるSハウス。

たまたま、近くで住宅見学会のチラシが入っており、良さそうだったので行くことに。

 

受付、受付・・・・・・・・・・・・・・

 

 

えー!!!!!!!!!!

 

 

受付の女性が20年ぶりに再会した地元の友達でしたビックリマーク

子どもの頃仲良かった子で、懐かしさのあまり昔話に花が咲く音譜

単純なもので、Sハウスへ急に親近感が照れラブラブ

 

もちろん見学させて頂いた住宅もとっても素敵な平屋でドキドキ

オシャレな空間や造りのしっかりした感じが好印象でしたデレデレ

 

 

そして、2件目の住宅に到着・・・・・・・・・・・・・・

 

 

なんとー!!!!!!!!!!

 

 

今度は主人の地元の友達が社員さんとして案内係をされていてビックリマーク

こっちも地元話に花が咲く合格

 

どちらの方も偶然、その日だけ担当していたようで、

「運命感じるね~音譜」なんて主人とコソ話。

 

更に更に親近感が照れラブラブラブラブ

 

2件目の住宅は、なんとも私の理想的な間取りでしてラブ

解放感たっぷり、高級感たっぷり

「素敵ーーーラブラブ」を連呼。

あちこちに施された工夫がとても参考になり、

 

「やっぱり造りがしっかりしてる感じだね」と主人とコソ話。

 

そして、私たちの担当になったのは、いかにもデキる感じの支店長さん。

減税の仕組みなども詳しく教えてくれました。

 

ただ、、、やっぱりデキる支店長さんは個人情報(特に年収や経済状況)をさらりと聴取してきますね滝汗

グイグイくる感じ(笑)

 

まぁでも、2人の社員さんが偶然友達だったことから、「ご縁がありますね~。色々と頑張らせてもらいます」

なんて言ってくださり、全体的に好印象だったSハウス。

 

展示場から駐車場までの短い帰り道を歩きながら、主人がぼそっと一言。

 

 

 

「Sハウスやなウシシ

 

 

 

私と同じことを考えていたようです。

 

 

このとき、私たち夫婦の間では、暗黙の了解でほぼSハウス確定の気持ちが固まっていました。

 

 

 

しかーしあせる結局、Sハウスにはしませんでしたショック

その理由は今後書きますね。