自宅から車で1時間半の温泉地でリゾバの仕事、決まりました。

 

そこの条件は、

 

①京都の川床と違って時給高い。

 

②京都の川床と違って、清掃済みのちゃんとした客室寮。

 

③京都の川床と違って大浴場に毎日入れる。しかも温泉!!

 

④京都の川床と違って人間関係良好。

 

⑤京都の川床と違って毎日手作りの賄い。

 

どんなけ、前の赴任先に不満があったんだって話…魂が抜ける

 

 

さぁ、仕事決まったし、お祝いに肉を焼いて食べるぞ☺

 

 
ワサビで食べるのもアリだよね。
 
 
舌の手術してから、肉を食べる頻度が高くなった(;^ω^)
 
そのおかげか、冬季うつの症状があまりでなくて、この寒い季節にしてはメンタル良好ですw
 
今、看護師やってないし、無職でストレス少ないし、通勤で寒い思いしないで済むし、家の中も意識的に暖かくしてる。
 
よく、もう看護師に戻らないの?って聞かれるけど、うん、今度こそ戻らない、って答える。
 
10年位前、某公立病院や某血液センター勤務で心折れて辞めた時も、もう戻らないつもりでいたのに、なんで最終整形外科で働き始めたんだったっけな、って考えてみた。
 
分かった、あれだ。
 
ハローワークで求職活動するときに、これといって他にできる仕事が無いから、「医療・福祉系の仕事」を選択してた。
 
そうすると、必ず面接に行ってしまう流れになる。
 
今回は、「サービス系の仕事」「平日昼間のみ」「自宅から通勤10分以内、時給1400円」で探してた。→やる気出せよ、みたいな。この田舎で、平日昼間のみで時給1400円なんてあるわけがない。
 
そして、あの時は、某センター勤務で心折れてまだ自分に看護師として働ける可能性があるだろうか、とか思って、整形外科の求人を見ていたら、業務内容が「診療介助、採血・点滴、服薬・体操・自己注射指導」って書いてあって、自己注射指導だけがちょっと不安だけど、これならできそうかな、って思ったから面接行ってみた。
 
働くかどうかは、五分五分か、いや、6割働かないだろうと思っていた。
 
けど、面接でわたしのことを気に入ったらしい院長夫妻が切実に人手不足を訴えてきたので、ちょっと絆されてしまいましたとさ。昇天
 
仕事が続かない私にしては、勤続8年弱、一番長く続いた職場だったけど、院長がサイコパスなんだもん。
 
辞めて正解だったよね。
 
面接でわたしのことを気に入ったのだって、そこそこのキャリアがあって、人当たりが良さそうで、歯向かわないタイプの人間だろうな、ってあたりだと思う無気力
 
だって、面接終わって帰り際に、「性格は気が強いタイプ?」って聞いてきたもん。てきとーにかわしておいたけど。
 
 
残念でした、そういう人間は、見切りをつけたら早いです。
 
まぁ、ギリギリまで我慢するから、ストレスでがんになっちゃうんだけど。
 
おかげさまで、「逃げるが勝ち」という、生きる術を身に着けたので、感謝しかないですほんと。
 
ジャイアンみたいなタイプの発達障害を持った大人や、サイコパスみたいな人間からは離れるのが一番ですにっこり
 
みなさんもお気を付けください。