日曜日にドールのワンピース作ったんだけど、それの別柄のを作った。
この型紙で作ったの、これも含め裾が広がり過ぎている。
いい感じなんだけど、裾の調整が必要。
そして調整したのがこちら、裾の広がりが半分ほどになった。
いい感じに出来ています。
これですよこれ、今後はコレの型紙を利用し、柄違いや丈が短いのが複数作られるらしいです。
ドールの夏の服装といえばワンピース?
去年はこんな感じのを着ていました。
新しワンピースが欲しいので、1/3のワンピースン型紙を縮小し、ねんどろいどどーるなどに着れるものを作りました。
頭はねんどろいど、胴体がピコニーモPに着せてみました。
素材はポリエステル。
ねんどろいどどーるにも着れます。
悪くはないですが、もう少し改良が必要でした。
直ぐに改良したものを作りました。
肩紐と胸下を改良、ねんどろいどどーるでは切るのが大変、ピコニーモPはそれよりやや細もなので着やすい。
肩紐の部分をもう少し腕に通しやすいようになれば完璧、1/3をこの子達様にしていくので、全体をそのまま縮尺するだけではだめなので、縮尺比率を縦横で微妙に変えたり調整が必要。
上着を着せれば夏以外でも着れるので、最初に作ったやつもこうやっ着れば使えそう。
ねんどろいどどーるとかに使えるドール用スタンドを、今までいくつか作りました。
そのスタンドは身長に合わせて伸縮しますが、高さ調整に少々難ありだったので、大幅に改良したものを作りました。
これがそのスタンドで伸縮はしませんが、足に磁石が付いた11cmドールくらいなら、キューポッシュ、ねんどろいどどーる、オビツ11などが使えます。
伸縮なしで様々なドールに対応しているのは、U字の部分にドールの股が来て、足の裏(靴)が扇状の鉄製の台の上にのせる。その台が上下します。
ノーマルのねんどろいどどーる
ロングサイズのねんどろいどどーる。
下の丸いピンクのには、磁石が入っており、鉄の板にのせて使う、外すことも出来、木の板などに2㎜の穴をあけてそれに差して使うことも出来ます。
ドールを乗せるときまず、ドールの股をU字の部分乗せ、扇の台を磁石が付いた靴の裏にくっつけるだけでOK、磁石が付いたドールなら簡単に乗せられます。
一見不安定そうですが、しっかり安定しています。
台の高さ調整は固定できないため、磁石がないドールは使えないのが難点、台を任意の位置に固定できるパーツを作れば、もっと使える範囲が広がる。
今までにないドールスタンドが出来ました。
昔の携帯電話で写真撮影がしたいのですが、古いのがいくつかありましたが、どれもカメラ機能が使えないとか、撮影可能でもパソコン等に転送できなく断念かと思ったら、こんな携帯電話が出てきた。
ボーダフォン(Jフォン)=ソフトバンクの前身ので、東芝製 J-T010 オリーブイエロー
2004年1月製造の携帯電話無線機、この携帯電話昔バイブレータのモーターが欲しいから、取り外してその後完全に壊してしまったと思ってたけど、モーターのみ外しただけだったようです。
充電すると電源が付きました。
SDカードが使える。microSDカードじゃなく普通のSDカードです。
アンテナが付いています。
アンテナが付いた携帯電話はもう最後の頃で、この後のはアンテナが付かなくなっていった。
光るアンテナとか流行ってた。
ガラケーといえば専用充電器、それとメーカーごとに違う充電器の挿入口。
これが付属のSDカード、なんと16MB、1Gもない・・・・
スロットにこのSDカードを挿す。
するとこの画面が現れる。
4GのSDカードを挿したらこの画面から一切変わらず、どうやら使えないようです。1Gは使えました。
大丈夫ならこの画面に変わります。
早速撮影してみた。
240×320ピクセル サイズ20.8KB すごく小さいし画質も荒い。
こっちは今月買い替えたスマホ、3000×4000ピクセル 2.40MB
コンデジ(パナソニック) 2784×3712ピクセル 5.80MB
左からガラケー、スマホ、コンデジ、カメラの設定がそれぞれあるので一概には言えませんが、ガラケー周りが少し暗い、トイカメな感じがします。
ガラケーのカメラ7画質がいまいちだったから、ほとんど使ったことがなく、写真撮影はデジカメを買ったからそればかりだった。
去年の夏百貨店だったかな?そこで高齢の女性が、生花店でカメラ片手に写真撮影していて、カメラをよく見るとフィルムカメラでした。どこのメーカーか忘れたけど日本のメーカーだった。
この携帯電は撮影可能で、データーもSDカードに保存で来るので、パソコン等に転送できますが、バッテリーが悪いのか充電ががすぐ無くなるような気がする。
この携帯母親ので、バッテーリーが悪くなったので、新しいのに買い換えたと思うので、バッテリーが良くないのかもしれない、外に持ち出して撮影できるかな?、もし大丈夫なら、挑戦してみます。