会いにいってきました。
ご挨拶してきました。
電車にカタコト揺られて、高尾に着きました。
ここまで着けば、どうにかなるだろう、と思っていたのですが、
右に行っていいのやら、左に行けばいいのか、しかも
激しい雨が降っているのです。
「清志郎にヒマワリを持って行きたい!」
「あった!」
駅を出て、右側の花屋さんに清志郎に届けてもらうのを待っているヒマワリの花束が売られていました。
お花屋さん、感謝しまーす!
とりあえず、雨宿りと腹ごなし。
駅の外にある昭和レトロなカフェに入って、一休み。
おなかがいっぱいになった頃には,雨も止んでお墓探しの再開。

タクシーに乗りました。
目的地は高尾霊園。 高尾には他にも沢山の霊園があるんです。
バスも走っていましたが、確実な手段でいきます。
さーて、霊園には着きましたが、どうやったら見つけられるのでしょう?
管理事務所にとりあえずいってみました。
ご親切に、地図を頂きました。
清志郎のためのメッセージボードも用意されていて、花束に差し込みました。
お線香は置けないので、用意しないほうがいいです。 あと、食べ物も置けません。
「忌野清志郎墓」はB地区です。ハートマーク。
すっかり雨も上がってきました。
もうすぐ、清志郎に会える!胸が高鳴ります。
バケツと柄杓もゲット。
「あった!」

りっぱな清志郎のお墓にたどり着きました。
はるばるやってきたよ、清志郎。
沢山のお花が飾られていました。

清志郎の世界。
自転車やうさぎやブタたちと一緒。
そして私、その横にともだち。


お墓を洗って,なでなでして、思いにふけって、泣いて。
真新しいお墓。
高尾の山に清志郎は葬られている。

やっと心が落ち着いてきました。
いままであった重たい悲しみが、すばらしい楽しかった思い出に変わりました。
僕達の清志郎は二度と戻らぬはずさ。
そしてお墓が建っているのさ。
そして、永遠に私たちのこころに、清志郎は生き続けるのです。
彼の与えてくれた音楽とともに。
愛し合ってるか~い?
Yeah!!!

ご挨拶してきました。
電車にカタコト揺られて、高尾に着きました。
ここまで着けば、どうにかなるだろう、と思っていたのですが、
右に行っていいのやら、左に行けばいいのか、しかも
激しい雨が降っているのです。
「清志郎にヒマワリを持って行きたい!」
「あった!」
駅を出て、右側の花屋さんに清志郎に届けてもらうのを待っているヒマワリの花束が売られていました。
お花屋さん、感謝しまーす!
とりあえず、雨宿りと腹ごなし。
駅の外にある昭和レトロなカフェに入って、一休み。
おなかがいっぱいになった頃には,雨も止んでお墓探しの再開。

タクシーに乗りました。
目的地は高尾霊園。 高尾には他にも沢山の霊園があるんです。
バスも走っていましたが、確実な手段でいきます。
さーて、霊園には着きましたが、どうやったら見つけられるのでしょう?
管理事務所にとりあえずいってみました。
ご親切に、地図を頂きました。
清志郎のためのメッセージボードも用意されていて、花束に差し込みました。
お線香は置けないので、用意しないほうがいいです。 あと、食べ物も置けません。
「忌野清志郎墓」はB地区です。ハートマーク。
すっかり雨も上がってきました。
もうすぐ、清志郎に会える!胸が高鳴ります。
バケツと柄杓もゲット。
「あった!」

りっぱな清志郎のお墓にたどり着きました。
はるばるやってきたよ、清志郎。
沢山のお花が飾られていました。

清志郎の世界。
自転車やうさぎやブタたちと一緒。
そして私、その横にともだち。


お墓を洗って,なでなでして、思いにふけって、泣いて。
真新しいお墓。
高尾の山に清志郎は葬られている。

やっと心が落ち着いてきました。
いままであった重たい悲しみが、すばらしい楽しかった思い出に変わりました。
僕達の清志郎は二度と戻らぬはずさ。
そしてお墓が建っているのさ。
そして、永遠に私たちのこころに、清志郎は生き続けるのです。
彼の与えてくれた音楽とともに。
愛し合ってるか~い?
Yeah!!!


























