何かをやるのに 「無理」なんて
誰にも言わせるな
夢があるなら その夢を守れ
自分で何かを出来ない奴は
人にも「お前は出来ない」と言う
欲しいものは 自分で掴め
何としても
今日は録画していた
「幸せのちから」を息子と鑑賞
主人公のウィル・スミスが息子に伝えた言葉が
今の私の胸に 刺さりました
「夢を守る」って
なかなか使わない言葉だけれど
夢を叶える過程での
人からの反対や 批判から
「守る」のは 自分の責任で
そして 自分にしか出来ないこと
置かれている環境や 条件
そして 人からの意見を信じ
夢を諦めるのか
それとも
「叶える」と心に誓った 自分を
そして 自分の未来を信じるのか
夢を叶える過程で
色々な事が起こり
その度 選択を迫られる
「それでも 自分の未来を信じるか」と
つい 選択権が自分にあることを忘れ
責任を人任せにして
夢を諦めてしまう
いつだって
私には 選ぶ権利があり
そして同時に 責任もある
自分が諦めた瞬間
それは制限となり
無限の可能性は
実現不可能なものへと変わり果ててしまう
例え 今の自分が
信じられなくても
未来の自分を信じることにまで
制限をかけないこと
そんなメッセージを
ヒシヒシと 感じ取った
一日でした