ウォークマン NW-WH303
伊豆大島一周③の記事も書いてないのに。。。
まぁそのうち書きます。っていうか今週中には書きたい
さて
タイトルのNW-WH303ですが、買うかどうか迷ってます。
SONY ウォークマン Wシリーズ ヘッドホンスピーカー一体型 4GB ブラック NW-WH3.../ソニー

¥価格不明
Amazon.co.jp
迷いは首かけスピーカーでの使い方を本当にするかと言ったところ。
小さな音でもいいから自転車乗ってる時に音楽が聞ければなぁって思って注目しましたが、長距離乗る時は汗もかくし首かけはちょっとなぁって思いました。そこで買った人がどのような使い方をしているのか知りたくてグーグル先生などでチェックしてみましたが、ほとんど使用感の記事がない・・・
探せたのは結局アマゾンのカスタマーレビュー一件と、使用感ではないですが価格.comの口コミの記事だけでした。
売れてないのかな?
まぁかなり挑戦的な商品なんで大量に売れるとはメーカーも思ってないかもですけどね。
正直これにハイレゾとNFC搭載でワイヤレスヘッドホンとしても使えるってなってたら自転車関係なく即買いでしたけど^^;
今は2年ほど前のウォークマン使っていて、有線がちょっと邪魔くさいなぁって思ってるくらいでそれ以外は満足しています。もうしばらく我慢して次世代待ちかなぁ
先ほどの「ハイレゾとNFC搭載でワイヤレスヘッドホン」を満足させるためなら
ハイレゾ対応のNW-ZX1やF880シリーズとMDR-1RBTMK2やMDR-10RBTを組み合わせれば達成できるんですが、何せ両方買うのは金銭的に問題ありありです。
安い組み合わせでも5万は超えます。
さて、ここまで来るとNW-WH303は機能的には買わない方向性ですが、
ガジェット好きとしては、、、、、
人柱となって購入しレビューを自ら記事にするか!
っといった気持ちがないわけではない。
そしてソニーにそれをフィードバックして次世代はもっといい製品になるように頑張ってもらおうか。
うーーーん
まだ決断できん
まぁそのうち書きます。っていうか今週中には書きたい
さて
タイトルのNW-WH303ですが、買うかどうか迷ってます。
SONY ウォークマン Wシリーズ ヘッドホンスピーカー一体型 4GB ブラック NW-WH3.../ソニー

¥価格不明
Amazon.co.jp
迷いは首かけスピーカーでの使い方を本当にするかと言ったところ。
小さな音でもいいから自転車乗ってる時に音楽が聞ければなぁって思って注目しましたが、長距離乗る時は汗もかくし首かけはちょっとなぁって思いました。そこで買った人がどのような使い方をしているのか知りたくてグーグル先生などでチェックしてみましたが、ほとんど使用感の記事がない・・・
探せたのは結局アマゾンのカスタマーレビュー一件と、使用感ではないですが価格.comの口コミの記事だけでした。
売れてないのかな?
まぁかなり挑戦的な商品なんで大量に売れるとはメーカーも思ってないかもですけどね。
正直これにハイレゾとNFC搭載でワイヤレスヘッドホンとしても使えるってなってたら自転車関係なく即買いでしたけど^^;
今は2年ほど前のウォークマン使っていて、有線がちょっと邪魔くさいなぁって思ってるくらいでそれ以外は満足しています。もうしばらく我慢して次世代待ちかなぁ
先ほどの「ハイレゾとNFC搭載でワイヤレスヘッドホン」を満足させるためなら
ハイレゾ対応のNW-ZX1やF880シリーズとMDR-1RBTMK2やMDR-10RBTを組み合わせれば達成できるんですが、何せ両方買うのは金銭的に問題ありありです。
安い組み合わせでも5万は超えます。
さて、ここまで来るとNW-WH303は機能的には買わない方向性ですが、
ガジェット好きとしては、、、、、
人柱となって購入しレビューを自ら記事にするか!
っといった気持ちがないわけではない。
そしてソニーにそれをフィードバックして次世代はもっといい製品になるように頑張ってもらおうか。
うーーーん
まだ決断できん
伊豆大島一周②
ついに伊豆大島に上陸!上陸は予定通り岡田港

横浜港から一緒に乗船する人の中にも何人かいましたが輪行をしている人はだいたい10人くらいでした。少ない?
ロード4人
MTB4人
ミニベロ2人
くらいだったかな。
私と同じく一人で来てる人もいてなんだかホッとした^^
ボッチは俺だけじゃない!(笑)
港の端で輪行をといていざ大島一周!っと行きたいところですが着替えや輪行袋など一周に不要な物を置いて行きたいのでまずは荷物を預けるためにもう一つの港のある元町方面へ行きます。
8:30になると元町港のそばにある観光協会で荷物を預かってくれるみたいですが、待ってられないので6:30から開いている御神火温泉に荷物を預けに行きます。

300円を支払って荷物を預かってくれますが、あくまで一時預かりなので8:30になると観光協会の方へ移動されるみたいです。
ただ!もう一つ裏ワザがあります!
御神火温泉にはコインロッカーがあり、スタッフに一周してきたら温泉入りたいのでコインロッカーに荷物おいていっちゃダメですか?っと言ったらなんとOKいただきました!
ただ夕方などの混み合う時間まで放置はだめで、私は昼までには帰ってきますと言ってOKいただきました。
また真夏の繁盛記などはダメかもしれません。
さて!やっとここから一周の旅です。
伊豆大島一周は一周道路という物がありその道をひたすら走れば一周できるんですが私はこの記事(http://www.j-cycling.org/shiho_cr/1012/)を参考にしているのでここからまずは富士山を見に海沿いの道を時計回りに走りに行きました。
そして富士山が・・・見えるはずの場所です^^;
裾野しか見えんかった><

気持ちを切り替えて先に進み大島空港の下をくぐってすぐのところにある牧場で牛君に癒されます。大島牛乳の素かな?

牛君にバイバイ(T_T)/~~~して大島一周道路に戻り、見覚えのある岡田港を横目にどんどん進みます。
岡田港を超えたあたりから人も車もほとんど見かけなくなり、舗装道路を何も気にせずぐいぐい走れます。多少アップダウンがありますが車を気にしなくて良い分楽に感じます。
途中には木のトンネルがありなんだかトトロが出そうです^^

これが椿トンネルなのかな?植物に詳しくないのでわかりません。
椿の季節に来て確かめるしかないな!
そこからさらに進むと大島公園に到着します。
大島公園側には椿資料館があり見学して行こうと思ったのですが、8:30OPENということで見学できませんでした。楽しみは次回に取っておこう^^

ちなみに椿資料館の外には自販機がありこの先当分水分補給できないのでここで補充しとく方が良いと思います。自販機はいつでも使えます。
そしてここからがひたすら登りです。
とは言え激坂というようなレベルではないのでギアを軽くしてクルクル回していけば弱足の私でもなんとか登れます。(4か月ほど前に強羅の坂を経験してからなんだか強気になった!)
もっとも標高が高い所を超えると今度はひたすら下りになり、下りが大の苦手な私は下りの方が精神削られました。カーブが多い上に道がボコボコな場所があり、さらに道路の補修工事をいたるところでやっていたのでブレーキかけっぱなしで疲れました。
ほとんど下りきると筆島があります。

そしてその先には伊豆の踊子の舞台でもある波浮港があります。


この波浮港見晴台の対面には「みはらし休憩所」という場所がありそこのおじさんがとっても気さくで良い人なので話をしてみるのも楽しいと思います。
山越えで切れた水分の補充もここで^^
逆に反時計回りで一周するひとは山越え最後の水分補給所になるので是非

伊豆大島一周③に続く

横浜港から一緒に乗船する人の中にも何人かいましたが輪行をしている人はだいたい10人くらいでした。少ない?
ロード4人
MTB4人
ミニベロ2人
くらいだったかな。
私と同じく一人で来てる人もいてなんだかホッとした^^
ボッチは俺だけじゃない!(笑)
港の端で輪行をといていざ大島一周!っと行きたいところですが着替えや輪行袋など一周に不要な物を置いて行きたいのでまずは荷物を預けるためにもう一つの港のある元町方面へ行きます。
8:30になると元町港のそばにある観光協会で荷物を預かってくれるみたいですが、待ってられないので6:30から開いている御神火温泉に荷物を預けに行きます。

300円を支払って荷物を預かってくれますが、あくまで一時預かりなので8:30になると観光協会の方へ移動されるみたいです。
ただ!もう一つ裏ワザがあります!
御神火温泉にはコインロッカーがあり、スタッフに一周してきたら温泉入りたいのでコインロッカーに荷物おいていっちゃダメですか?っと言ったらなんとOKいただきました!
ただ夕方などの混み合う時間まで放置はだめで、私は昼までには帰ってきますと言ってOKいただきました。
また真夏の繁盛記などはダメかもしれません。
さて!やっとここから一周の旅です。
伊豆大島一周は一周道路という物がありその道をひたすら走れば一周できるんですが私はこの記事(http://www.j-cycling.org/shiho_cr/1012/)を参考にしているのでここからまずは富士山を見に海沿いの道を時計回りに走りに行きました。
そして富士山が・・・見えるはずの場所です^^;
裾野しか見えんかった><

気持ちを切り替えて先に進み大島空港の下をくぐってすぐのところにある牧場で牛君に癒されます。大島牛乳の素かな?

牛君にバイバイ(T_T)/~~~して大島一周道路に戻り、見覚えのある岡田港を横目にどんどん進みます。
岡田港を超えたあたりから人も車もほとんど見かけなくなり、舗装道路を何も気にせずぐいぐい走れます。多少アップダウンがありますが車を気にしなくて良い分楽に感じます。
途中には木のトンネルがありなんだかトトロが出そうです^^

これが椿トンネルなのかな?植物に詳しくないのでわかりません。
椿の季節に来て確かめるしかないな!
そこからさらに進むと大島公園に到着します。
大島公園側には椿資料館があり見学して行こうと思ったのですが、8:30OPENということで見学できませんでした。楽しみは次回に取っておこう^^

ちなみに椿資料館の外には自販機がありこの先当分水分補給できないのでここで補充しとく方が良いと思います。自販機はいつでも使えます。
そしてここからがひたすら登りです。
とは言え激坂というようなレベルではないのでギアを軽くしてクルクル回していけば弱足の私でもなんとか登れます。(4か月ほど前に強羅の坂を経験してからなんだか強気になった!)
もっとも標高が高い所を超えると今度はひたすら下りになり、下りが大の苦手な私は下りの方が精神削られました。カーブが多い上に道がボコボコな場所があり、さらに道路の補修工事をいたるところでやっていたのでブレーキかけっぱなしで疲れました。
ほとんど下りきると筆島があります。

そしてその先には伊豆の踊子の舞台でもある波浮港があります。


この波浮港見晴台の対面には「みはらし休憩所」という場所がありそこのおじさんがとっても気さくで良い人なので話をしてみるのも楽しいと思います。
山越えで切れた水分の補充もここで^^
逆に反時計回りで一周するひとは山越え最後の水分補給所になるので是非

伊豆大島一周③に続く
伊豆大島一周①
現在台風で大きな被害がでていますが、その直前の
2013年10月11~12日にかけて伊豆大島で輪行してきました!
とても良いところでまた行きたいので思い出を記しておきます。
前から行こう行こうと思っていてながらも、うまいようにフェリーの予約が取れなくて行けてなかった伊豆大島
ふと予約を見たら今なら行きも帰りも予約取れる!っということでインターネット予約でポチット予約をとり突発的に行ってきました。
プランはほとんどこの記事と同じで↓(笑)
http://www.j-cycling.org/shiho_cr/1012/
10/11 23:30発 カメリア丸で伊豆大島に向けて出港!

行きは横浜港からだったので、すでに東京から乗船している人たちが甲板からこちらを覗いています(笑)
そして乗船後はクルーの人が自転車の方はこちらですといって荷物置き場へ丁寧に案内してくれました。
ただびっくりしたのは廊下というか通り道に堂々とたくさんの人が寝ていて、なんだか日本ではない感じがしました。写真撮りたかったけどさすがにカメラを向ける勇気がなかった・・・
私は特二等席を予約していたので占有スペースがあったのでゆったりできました^^
特二等席は二段ベッドがたくさんならんでる部屋で誰かがしゃべってたりイビキ書いてるとダイレクトに聞こえてきますがカーテンが付いているのでプライバシーはちゃんと守られます^^

一応24時には消灯時間となり宴会やゲーム,雑談を楽しんでる人に中止するように促されます。
スペースも十分あったし客のマナーもよかった(特二等席の人たちは)ので到着の朝までぐっすり眠れました^^
伊豆大島一周②につづく
2013年10月11~12日にかけて伊豆大島で輪行してきました!
とても良いところでまた行きたいので思い出を記しておきます。
前から行こう行こうと思っていてながらも、うまいようにフェリーの予約が取れなくて行けてなかった伊豆大島
ふと予約を見たら今なら行きも帰りも予約取れる!っということでインターネット予約でポチット予約をとり突発的に行ってきました。
プランはほとんどこの記事と同じで↓(笑)
http://www.j-cycling.org/shiho_cr/1012/
10/11 23:30発 カメリア丸で伊豆大島に向けて出港!

行きは横浜港からだったので、すでに東京から乗船している人たちが甲板からこちらを覗いています(笑)
そして乗船後はクルーの人が自転車の方はこちらですといって荷物置き場へ丁寧に案内してくれました。
ただびっくりしたのは廊下というか通り道に堂々とたくさんの人が寝ていて、なんだか日本ではない感じがしました。写真撮りたかったけどさすがにカメラを向ける勇気がなかった・・・
私は特二等席を予約していたので占有スペースがあったのでゆったりできました^^
特二等席は二段ベッドがたくさんならんでる部屋で誰かがしゃべってたりイビキ書いてるとダイレクトに聞こえてきますがカーテンが付いているのでプライバシーはちゃんと守られます^^

一応24時には消灯時間となり宴会やゲーム,雑談を楽しんでる人に中止するように促されます。
スペースも十分あったし客のマナーもよかった(特二等席の人たちは)ので到着の朝までぐっすり眠れました^^
伊豆大島一周②につづく
