本年2回目!やっと2回目。゚(T^T)゚。 まっておりました!
雪はさらさら!天気は、まぁ…よし! よっしゃ~すべるど~~~(≧▽≦)
オープン8時から、がんがん行きました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今日は、ちびの『ボードはじめ』 初めて、ボードをはかせました。(今まではスキー)
前回は、スキーで惨敗だったちび…今回は持ち上げて持ち上げていこうと心に決めたかあちゃんです(笑)
なのに、ちび、いきなり、『立つ』『止まる』『すべる』…難なくクリア~~!!
上手すぎる!!すごい!!お嬢が1年かかったものを一日でクリア~してしまった。
ハッ!!お嬢が 鈍くさすぎ∑(゚Д゚)
に、気が付いた、とうちゃんかあちゃんでございました(そのことはお嬢には内緒)
ちびのすばらしさに感嘆しつつ…今回は ハチ北の『キッズパーク』の紹介
『キッズパーク』
左の下のほうにあります(ごめん!詳しく知りたい方はハチ北HPで見てね)
うちはこのエリア中心に出没。
一日、700円で、遊びたい放題。(リフト券ある人はいらない)
ちびは大好き。ここの
に、ずっと乗ってる。体冷えるんじゃないかと心配だが、ず~~~~~~と乗ってる。それだけ好きらしい…メリーゴーランドです。雪のうえの。
けっこうスピードでるので、見ていてどきどきする。
真っ白な世界を駆け抜けるので、「あの場所の犬のやつ」より 私は怖いと思う。
ちびも今年は一人乗りできるようになった。(o^-')b成長!ちなみに大人だけでは乗れません。子供のためなので…
そんなに広くないけど、ちびくらいなら十分たのしめます!
お昼ごはんは、体をあっためるためシチューを持参。
やっぱり、寒いんだもん~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
で、なんかここらへんから、へんな感じ…
とりあえず、天気もヽ((◎д◎ ))ゝ
風がでてきて雪ふってきた~~!大人はいいけど、子供はリタイア状態。
なんか変でしょ…どこがおかしいでしょうか????
ま、満喫できたので、今日はちょっと早めに切り上げようか…
ということに。たのしかった~~( ̄▽+ ̄*)
………………………………んっ
ちび、熱ある~~~~~~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
途中休憩も無く、いそいで家にかえりました。
ごめんちび。でも、ちび以外、みんなたのしかったです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ごめ~~ん、きがつかなんだ~~!!!(広島弁)
なんか、変だとおもってたんだけど~~しんどかったのね~~o(;△;)o
自分の記録だと思って、ブログに載せよう…(だから字もちっちゃい)アホな私をわらってください。*:・( ̄∀ ̄)・:*:
※この物語は、ほぼ実話をもとにしたフィクションです
今、恋をしてます(残念ながら旦那ではない)ある人に(///∇//)
その人の存在は知っていた。
あるショーに、はまりつつあった私は、何回かかよっていた。まだ、緑の人にお熱をあげていてた頃。しましまの人ももちろんスキだったけど。『好き』だった。あの時は緑のひとだった(笑)
クリスマスのショーで、あの人の素顔を始めてみた。「あんな顔なんだ…」と嬉しかったし、おもしろかったし、ちびにかまってくれるサービスつき!でも、「役者」の顔だった。私は…緑の人だった(笑)
その日は、クリスマスのショーの最終日。クリスマスショーは 他の日に見に行っていたので、その日は普通に遊びに行っていた。いつものように お気に入りのショーの一回目をみた。しましまは 彼だった…。嬉しかった。でも、緑の人にお熱だった(笑)
あとは、家族でクリスマスを楽しもうと ぶ~らぶらしていた。大好きな 《サメ》 に乗り、『次、赤い服の人のとこ~』と、 《あの場所》 の前を通りすぎ、 《リボンをつけた猫の踊る場所》 をルンルンで歩いていた…
『♪あ~の~ひ、あ~の~とき、あ~のばしょ~で、
き~み~に、あえ~なかぁっ~た~ら~』
まさに、運命。すれ違った人。 「彼だ…。」 私服姿で まさに今から戦場(仕事場)に向かう人…。
(このとき旦那も一緒にいたがぜんぜん彼だとわからなっかたらしい。あの一瞬ですごいといわれた)
その場で、動けなっか。声をかけるか悩んだ。 だって、 今はプライベート…。迷惑がかかるかと…。
でも、体は彼を追いかけてしまっていた。追いついたのは、ポップコーンの前。
「あの…」と声をかける私を、一瞬、「なに?」という様子で わたしをみたが、すぐにやさしい顔に。
「はい。」ていうやさしい声。
何をいっていいかわからず、たぶん「いつも応援してます」てきなことを言ったんだと思うが、まいあがってしまっていたわたし…。自分が何言ったか覚えていない…
後ろにいたちび(半分だけ例の格好。クリスマスバージョン)に彼が気がつき、「この格好でよく来てくれていますよね。」の声。「はずかし!」と思いつつ、ちびに気が付いていてくれたことにびっくり。ちびと、お嬢にハイタッチまでのサービス。
その時、見た彼の手…。うっすら白く、でもきれいな手。 たぶん、ここで 恋に落ちた…。その手が、とても
印象的だった。
やられちまった…
(そういえば、顔もうっすらしろかった)
彼は丁寧にお辞儀をし、再び、戦場へ… もうすぐショーの時間…
遠ざかる彼の姿を見送りながら、一歩も動けないわたし…
恋に落ちてしっまっていた…
後ろから、旦那の一言。
「写真とらんでよかったんか?」(普通に)
「あぁ~~~~~~~~~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」
と、思ったけど既に時遅し、彼の姿はなく。
でも、とらなくてよかった。プライベートやし、迷惑かかかるし…
心の中には、はっきりとその手の映像が残っているから。
その日から、しましまに恋してます(笑)
今でも、ケースに入れて大切にしていますo(〃^▽^〃)o
『入魂式』されてしまいましたo(;△;)o
…大切にします(笑)
人生に悩んでいた彼は、元気になったでしょうか…?








