ごもっともです。
今年に入ってずっと愛していたPCちゃんが逝きました。
今、使い慣れないノートPC使ってます。
プリンターとか全然接続してませんので、しばらくお絵かきお休みしまーす☆
ってことで、先週の土曜日のお話。
午前中にやっているドラマ再放送を偶然見たのをきっかけに、すっかりトリコになっているドラマがある。
私の大好物・・・もとい、大好きな成宮寛貴君が出ていて、、、
今やドラマにバラエティーに引っ張りだこのイケメン 佐藤健君も出ていて・・・・
これまた大好物・・・いやいや 今をトキ☆メク 三浦春馬君主演のドラマ
☆ブラッディマンデイ☆
うん。ごめん。 派手にした意味は何も無いんだ・・・
ヒマだったのさ (´ー`) フッ・・・
しかもこれ、恥を忍んで言いますけど、私これ、ずっと
ブラッディ マンディー
って言ってたヨ。(激照)
分かるかな・・・ マンデイのイを小さく伸ばして言ってたYO!
なんか寒いね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
きょえええええええええええええええええコワイコワイ危ない危ない
自分で気がついて良かったよ!#”$%%&くぁwセdfrtgyふじこlp;@:「
で、ですね、 そのブラッディマンデイ、見てる人はそのままにそのままに・・・
見てない人はさっぱり分からないので、、、、、、
まぁ、あえて説明しませんが。
とりあえず、内容知らなくて大丈夫です。
∬´ー`∬ウフ♪
そんでもって、前回のブラッディマンデイの話に戻りますね。
先週の第二話の始まりが、イケメン佐藤健君がテロリストに襲われてしまう(((( ;゚д゚)))アワワワワ
って内容だったんです。
逃げる佐藤健君。
追い詰められて身動きが出来なくなって、しまいにはテロリストに拳銃を向けられてしまう((´д`)) ぶるぶる・・・絶体絶命ワーキャーアイヤー!$#$%
みたいな感じのシーンだったんです。
で、もう手に汗握る感じで見てたわけ!
その横でドラマ好きな長男(6歳)が真剣な表情で見てたわけ!
そりゃーもうハラハラして。
私と長男は寄り添って、そりゃもう真剣そのもの!
あーやられるイケメン佐藤健君!ってなった瞬間、長男がこう言いました。
(´σω`) ホジホジ ←一応長男
(´σω`) 「電王、変身すればいいのにね^^」
で、佐藤健君と言えば、元 仮面ライダー 電王 だった訳で、
あ、知らない人はググってみてくだしあ。
私 「あぁ、、、、、」
なんかもう、なんて言っていいの。これ。
あぁ・・・ しか出なかったよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
でもさ、、、、子供からしたら、佐藤健君という人は存在しなくて、この顔は電王!みたいな認識しかないのよ。
うん。
それならごもっともだ。
と言うお話。
死産
去年、ずっとブログをお休みして、今年、復活宣言したんですが!
どんな事を記事にしようかなぁ~(*´∀`*)ポワワって考えていて、、、、、
去年、死産を体験した話をしようと思います。
実は、書こうか書くまいかとっても迷ったのですが、やっぱり、家庭内の出来事だし、私達家族の会話にも常に出てくるし!って事で、ちょっと重い内容なんですが、書くことに決めました。
重く感じるかもしれませんが、私達家族の中では、なんというか、どう表現していいのか良くわからないけれど、固い絆で結ばれていますので、悲しくありません。
お空のきょうだい って事で、しょっちゅう話題に出てきます。
いたってのん気な感じで(´∀`)アハハ・・・
という訳で、ここから先は、不快に感じる方もいらっしゃるかと思いますので、皆様個人の判断にて、先を読むか否かはご決定ください。
妊娠が判明したのは、去年のゴールデンウィークあたりでした。
はっきり言って、5人目です。(激照)
どっ、どうしよう ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
って思いました。最初。
もちろん、旦那様こと逆切れ王子様もソファーからぶっ飛ぶ勢いで妊娠検査薬をチェックしに来ました。
すぐに産婦人科へ行き、妊娠5週だということが判明し、つわりもなんとなく始まっていました。
ちょうどその頃、次女の腕に湿疹のような蕁麻疹のような赤いブツブツができました。
肌の弱い次女が、蕁麻疹でもできたのかな?と言う事で、早速皮膚科へ。
診察結果はりんご病でした。
小学校で、りんご病が流行っていたので、上の子達が菌を貰ってきちゃったのねぇ・・・
(´・∀・)ホッホォーりんご病って腕とかブッツブツになるんだ(☆∀☆)へー!!!!
なんてのん気に関心しているマヌケな母に皮膚科の先生が一言。
「妊婦さんには近寄らないでね^^」
「先生、、、私妊婦なんですけど・・・・汗」
「え、、、まぁ、お母さんは仕方がないよねぇ・・・滝汗」
「はぁ・・・」
の様な事になり、詳しい説明もなく、なんだろ?なんでダメなんだろ????という疑問だけ残して帰宅しました。
その数日後、私は1日だけ38度前後の熱を出し、腕がまだら模様になりました。
血色が良くなったのかな?程度です。
その他の症状は特にありませんでしたが、皮膚科の先生が言っていた事を思い出し、早速ネットで調べてみることにしました。
| 伝染性紅斑(リンゴ病) | |
かぜ症状の1~2週間後に、ほおにりんごのように真っ赤な紅斑が出現する病気です。かぜ症状の時に診断をつけることは困難で、ほおに紅斑が出て初めて診断がつく病気です。健康な小児がかかっても特に問題がありませんが、妊婦さんがかかると流産や死産を起こすことがあります。
上記の様な記事が大量にありました。 あっちこっち調べるうちに、りんご病で大変なことになり、入院して検査しまくって、色々な治療を受け、無事に出産しました!という方のブログを見つけました。
私はその日、画面に穴が開くほど色んな記事を読み漁り、結論として、妊娠初期のりんご病が一番危ないという知識だけ得ました。
妊娠初期に妊婦がりんご病に感染すると、お腹の赤ちゃんにも感染して、赤ちゃんが究極の貧血状態になる。赤ちゃんに治癒力はまだ備わっていないので、りんご病の菌に負けて、死んでしまう と言う事だそうです。
そしてその感染時期が一番危険だとされる妊娠週数がまさに私の週数とかぶっていました。
もやもやとした気持ちを抱えて日々暮らすのも嫌だなぁと思った私は、翌日、産婦人科へ行き、りんご病に感染したか調べる抗体検査をしてもらいました。
採血してくれた看護師さんは、私のカルテを見ながら、りんご病で赤ちゃんダメになっちゃう事なんて、そんなないわよ!私、まだ出会った事ないし~!と、安心させてくれようとしたのか、今思えば、なんて軽々しい発言してるんだあの人・・・みたいな感じでした。
結果が出るのは2週間後、私の妊婦検診は3週間後と言う事で、次回の妊婦検診の時に、抗体検査の結果も聞くことにしました。
そして妊婦検診の日、何事も無く病院へ行き、普通に呼ばれて診察室へ入りました。
そろそろ内診から腹部エコーに変わる時期(17週)でした。
5人目と言う事で、お腹もすでにちょっと出っ張ってきて、5ヶ月に入り、安定期だし、そろそろ他人にガンガン自慢しようと思っていました。
それなのに、診察室にいた先生は固い表情で、カルテを見つめていました。
「あーとさん、、、う~ん・・・りんご病の抗体反応すごい出てるねぇ・・・」
「???」
「う~~~~~ん・・・・・・」
「それって、私、りんご病だったって事ですか?」
「ん~~~そうだねぇ・・・数値結構すごいんだよねぇ・・・」
そう言って、腹部エコーで赤ちゃんの様子を見てみたのですが、先生が突如、内診してみようと提案しました。
不安なまま内診台に上がり、丁寧に診察してもらった結果、やはり、赤ちゃんは動いていませんでした。
絶望的になっている私に先生は、急いで赤ちゃんを出してあげましょう。 お母さんの体にも負担がかかりますから。と淡々と説明してくださりました。
1度流産を経験した事があったので、同じような手術になるのかと思っていたのですが、5ヶ月と言う事で、その様な手術は出来ないということ、薬で陣痛を起こして赤ちゃんを出してあげると言う事の説明などを受けました。
とっても怖かったです。
それから数日後に入院し、小さな小さな性別もわからないぐらい小さな赤ちゃんを産みました。 |
大雑把ですが、これが私の死産体験です。
赤ちゃんはその後、葬儀屋さんの方に手配していただいて、火葬し、小さなお骨になりました。
お骨は今、我が家の仏壇の中においてあります。
子供達もお空の家族として、毎日誰が仏壇の戸を開けるかで大喧嘩し、誰が最初にチーンって鳴らすかの順番争いの死闘を繰り広げていますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そんなお話です。(´∀`)
あけま(ry
皆様、ご無沙汰しております。
っていうか、あけましておめでとうございます。
っていうか、今年は頑張ろうかなぁ・・・・ブログ復活的な・・・・汗
去年、いっそがしすぎて、めまぐるしく色々な出来事があったんですよ。
本当に、人生変わるわぁジュヮァ‘・,.。/;´Д`;\。.,・’ァッァァァみーたーいーなー、、、?
ってな訳で、マイペースにボチボチ再始動です。
よろしくで~すv