敏感に反応する
この季節、何かと敏感です。
特に、気にしやさんな私はものすごく気を使う。
先日、ご近所のお友達が窓越しに話しかけてきた。(我が家は1階に住んでいるので、良くある事です)
お友達 「やっほ~!さっむいねぇ~!」
私は窓を開けておしゃべりしてました。
すると、お友達はあまりの寒さに耐えかねて
お友達 「ねぇ、、、、ちょっと、お邪魔しても良い?」
なんて聞いてきたものだから、断る理由もなく
私 「散らかってるけど、どうぞ^^」←建前ではなく本気で散らかってる。
と言って、招き入れた。
そして我が家に入ってきたお友達と息子君(2歳)
ジ━━━━ -=・=- -=・=- ━━━━!!!!!
私 「ねぇ、、、ちょっと、息子君、相当鼻水出まくりだけど、風邪?」
するとお友達は余裕の微笑みでこう言った。
「(´∀`)今、嘔吐下痢真っ盛りなの エヘ」
注)大流行中らしいです。みなさん気をつけてね!
来んなよwwwwwwwww
そんなんでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ついでにこう続けた。
お友達 「本当は友達と遊ぶ約束してたんだけど、さすがに、嘔吐下痢じゃ遊べないじゃない?」
お友達 「ほら、移しちゃったら悪いしね!」
お友達 「でもさ、ほら、あーと家なら全然来ちゃう (´∀`)ゞ テヘ★」
(´Ф怒Ф`)どういう意味かしら?
でも、そんな失礼なお友達にさえ、ガツンと言えない私。
il||li _| ̄|○ il||li
その日はそのまま、2メートル程の距離をあけて遊んでみた。(照)
そして翌日になり、再びお友達が、嘔吐下痢君を連れてやって来た。
お友達 「ねぇ~ 今日さぁ~ お昼ってどーする予定?」
私 「ぇっ? (。-`ω´-)ンー そうだねぇ どうしようかねぇ・・・・」
お友達 「家はねぇ、今日、パン買いに行こうかと思っててぇ~」
私 「うーん、、、、パンかぁ、、、イマイチ気分じゃないなぁ・・・・」
そして時計を見れば、長男の幼稚園バスのお迎えの時間になっていた。
この日は、半日保育です。
長男もお腹を空かせて帰って来ます。
私は慌てて靴を履き、外へ出ました。
私 「もうお迎えの時間だ~!お昼は、今日は面倒くさいから、そのままお弁当でも買ってくるわ~」
すると、お友達はおもむろに車に同乗。
お友達 「(´∀`)便乗するわ~♪」
そう言って、嘔吐下痢君をお膝に抱えて乗り込んできた。滝汗
. o O (うっ!!!!移るじゃないですかっ!!!)
とは思っていても全く言えない31歳。
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そしてそんなワガママなお友達を乗せてお迎えに行き、結局パン屋まで寄らされて弁当買って帰宅した。
そして翌日、再びやってきた。
お友達 「やっほ~♪ なにしてるの~?」
私 「え?いやぁ、別に・・・」
お友達 「買い物いかない~?」
私 「息子君の嘔吐下痢はどうなのよ・・・・」
お友達 「☆☆(。・∀・。)うんっ☆☆ すっかり治ってきたよ~!もう、全然吐かないよっ!」
で、ちょっとイラっと来た。
お友達 「☆☆(。・∀・。)うんっ☆☆ で、買い物どう~?」
お友達 「( ´゚д゚`)えーーー なんでぇ~ 行こうよ~!」
「何故か聞く?」
お友達 「ウンウン。 なんで?」
すると、お友達は窓から一気に、軽く笑えるぐらい後ろへ下がった。
そしてその距離を保ったまま、こう言った。
お友達 「えーっ!? 風邪ー?」
ますますイラっと来た。
だから言ってやった。
すると、お友達はますます後ろへ下がった。
そして、再び長男のお迎えの時間になったので、
私 「あ!もうお迎えの時間だ~」
と言って窓を閉めて玄関に行き、靴を履いて外へ出た。
すると、お友達は既に自分の車に乗り込み、
車内から手を振っていたよっっ!
その姿を見て、
久しぶりに、、、、、
地獄へ落ちてねっ♪
と思ったよっっ! (´∀`)ゞ テヘ★
ただの風邪ならまだしも、嘔吐下痢はご遠慮して欲しい今日この頃。
現在次男41度・・・・il||li _| ̄|○ il||li
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とっさに思い出せない
逆切れ王子がお風呂入ってます。
長女と長男はお部屋で仲良くお絵かきタイム。
次女と次男は中途半端な時間だと言うのに夢の中。(要は遅い昼寝状態)
すると、長女が突然ハッとなって
( ゚Д゚)ハッ!
「パパは!? パパはどこ!?」
なんて聞いて来た。
だから普通に答えた。
私 「えっ? お風呂入ったよ?」
すると、一目散に風呂場へ走って行った。
と思ったらすぐ戻ってきた。
娘 「入っていい? まだダメ?」
私 「うーん、、、もうちょっとしてからにしてあげたら?」
いつも子供達全員のお風呂の面倒を見てもらっている逆切れ王子
たまにはのんびり洗って暖まってから子供達をお願いしようと思っていました。
(結局頼む気満々)
けれど、そんな私の言葉にも、待てなかった長女はさっさと服を脱ぎ捨ててお風呂場へ、、、、
バ━| o|。゚+.ヾ(゚∀゚)ノ゚+.゚|o |━ン
長女 「パパ! 入ってもいーい!?」
王子 「あー いいよー」
結局、王子が洗い終わる前にさっさと入ってしまった様です。
(ノ∀`)アチャー仕方ないなぁ、まったく。
と思い、ついでに長男もせかした。
私 「ちょっとぉー、アンタも入ってきちゃいなYO!」
長男 「( ´゚д゚`)えーーー めんどくさーい パパが良いよーって呼んでから行くー('A`)」
私 「(´Ф怒Ф`) ダメ。 もう今すぐ入ってきなさい!」
ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ(ノ´Д`)ノ
そうしてダルそうにしている長男もしぶしぶお風呂へ行きました。
私は2人がお風呂に入ったので、散らかった部屋を片付けました。
数分して、子供達が洗い終わった様で、お風呂場から王子が戸を開けて叫びました。
王子 「おーーーいっ!!! いいよーーーーーっ! 下2人連れてこぉぉおおおおいっ!」
けれど下の2人はまだ寝ています。
私は、今起こすと、ちょっと面倒だなと思ったので、後で起きてから私と一緒に入ればいいや(´∀`)と思ってお風呂場へ行き、
私 「あ、あのさ、いいよ 後で私が入れるから。」
と言おうとして、慌てて
次女 次男
「アレとアレは寝てるわ」
私 「えーと、、、、」
次男
私 「次女ちゃんとあの、アレは後で私が入れるわー('A`)」
王子 「あ、あぁ・・・・あぁ、、、、、あぁ、、、、、、そぉ?」
__| ̄|○ モウダメポ・・・
我が子なのにとっさに名前が出て来ません 滝汗。
結局、アレとアレはアレでした。(意味不wwwwwwwwwwwww
(´∀`)そんな子沢山もありだ!あり! ネー( ・д・)(・д・ )ネー
頑張れ子沢山の応援、お願いします (〃´・∀・))ペコ

