カッタウェイの誘惑ハイポジションのセーハ…いつも使うわけじゃないけど、これじゃないと弾けないものもあることは確か。そんなことを考えているうちに、カッタウェイ関連のサイトへの訪問が増えて来た。今は、まだまだ練習中の身分。二台のギターなんて、贅沢と言う気持ちとでもソロギターなら、それ専用のカッタウェイも欲しいなと言う気持ちの狭間で右往左往。迷宮に入り込んだ。
限界弾いてみたいなと思っていた曲。FFXの「ザナルカンドにて」譜面を手に入れた。ん⁉️スタートから5カポで7フレットのセーハ…押さえられるのか…❓⁉️さらに‼️9フレットのセーハ発見❗️こりゃ無理。テクニック以前、物理的に。カッタウェイ・タイプのギターでなければ…と書いてありました。目の前をよぎるカッタウェイの妄想と戦う日々が始まりそう。
drop Dギターを弾く時間が余り取れなくなってきては、いるものの、少しづつでも弾いていると少しづつ弾けるようになって来る。バラバラだった単音がメロディーっぽく、自分には聴こえてくる。「アシタカせっ記」も終盤。あとは、滑らかさの追求となった。さて、次なる曲は…やはり、drop Dの曲は避けられない。ちょっとその度にチューニングするのが、億劫な気もするけど…ま、頑張りましょう。
LINE スタンプの承認って…なLINEスタンプで、「かわいいねこら」を申請する前に出しておいたやつが、全く動きなく、そのままの状態が続いてる。後から出したのが、承認~販売になっているってことは…出来不出来?謎。巷(ちまた)では、落書きみたいな?ものも人気のようだけど…若者受けするかどうか…かな?なぜ~?!って感じ。「かわいいねこら」より
アコギ ソロギター、押さえ方でF△76弦のFを押さえるのに何だか親指を使ってしまう。RF-90Gはネックが細いのでなんとなく、そんな押さえ方をしてしまう。クラシックギターでは、ありえない押さえ方だとネットで見た気がしたので、少し罪悪感?があった…のだが。最近、またあらためてネットで見てみると親指使う押さえ方など多数あり。ま、自由なんだな。
気になるギター…この頃、気になるギター。K-YAIRIのノクターン。この前、YAMAHA L7Sとお別れしたばかりなのに…なんて、身勝手な。そんな気持ちとどんなギターなんだろうと言う気持ち。今は RF-90G DBSで手一杯でしょと自分に言い聞かせて。
あいさつ最近、ミニに乗っていて思うこと。以前に比べて、ミニ同士のあいさつ(すれ違いの時の手振り)の確率が増えた、というより、戻ったが正しいかな?一時は、返手振り率(そんなのあるか?)がかなり低下して、何だかな…と思っていたが、ここのところ上昇。もっとも、ミニとすれ違う確率は少なくなってきているので、手振り件数は減ってますけど😅ま、それでもミニ同士のあいさつは嬉しい‼️
異音❓忘れたわけじゃない、ミニ。先日、走り出して、アクセルを一寸開けると「カチカチカチ」とか「カタカタ」とか運転席のフロント方面から聞こえてきた。なんじゃ⁉️踏み出しの時だけ聞こえる謎の異音。早速、ミニ屋さんに。原因が分からないようで、タイヤハウスからブレーキ、エンジンルームまで点検してもらうが、決め手がない。いろいろなところを閉めまししてもらい、まだ違和感もあったが、走っていたらなんとなく消えた。あれは、いったい⁉️
ソロギターは、手強いA難度の曲でさえ、すんなりとはいかないもの。ゆっくり、ゆっくりと指を動かし、譜面を追っていると…(ゆっくりじゃないと当然出来ないので)もう、メロディーの部分が何だか分からなくなってきて、曲どころではない❗️なんてことになってくる。今どこ⁉️まあ、それでも少しづつ弾いていれば、昨日より今日、今日よりは明日って感じられるのは、励みになる。