関西でBMW MINIに乗っていたサラリーマンの日記 -240ページ目

カタカナ言葉は苦手です。

ひとつ前のブログの続きと言うか関連がある話。携帯から書いてますのでリンク出来ません。ごめんなさい。

仕事の関係でコンサルタントと言う肩書きの人とお付き合いする事が多いのですが良いコンサルタントの人を見分ける方法があります。

簡単な事を難しく説明するコンサルタントはダメなコンサルタントです。

例えばやたらとカタカナ言葉を多様するコンサルタント。

ダメです。コンサルタントとは…から勉強してもらわないと。

わからない事をわからない人に分かりやすく教えるのがコンサルタントの仕事だと思うのですが…。

確かにカタカナ言葉を多様するとかっこよくきこえるんですよね。

しかし、コンサルタントの仕事はかっこよく見せるのが仕事ではないんですよ。勘違いしているコンサルタントが多いです。

この話を仲の良いコンサルタントの人に話たら妙に感心されたのを思い出しました。

これって正しい判断なのか?それとも私がカタカナ言葉に弱いだけなのか?

今のところ「失敗した!」と思った事はありませんのでお試しあれ。

責任は取れませんが…。