私と彼私は君に恋をしたはじまりはあなたが誘ってくれた気張ったレストランじゃなくてすこし上品な創作居酒屋そのセンスがすきだったそのあとなんどかデートして私たちはカップルになった毎日が楽しかった時には言いたいことが言えなくて一人でないたこともあったでもそれは彼にみかついたのではなく自分にいらだってただけ彼は勉強熱心でわたしの知らないことをたくさん知ってた彼はいつも将来のゆめをもち常に目指してたつづく