★お願い★ 環境省動物愛護パブコメ → 簡単フォームあり
5年に1度の見直しの時期だそうです。
みなさん送りましたか?
私ももう送りました。
下記に選択するだけの簡単フォーマットがありますので
こちらを利用してみるのもいいと思います。
パブコメを送ることは動物を飼ってる人の義務だと個人的には思っています。
今の日本の法律では、とても動物達のことを想って制定されているとは感じません。
ある一部の人達の利益、人間の身勝手さが濃く反映されている気がします。
恥ずかしながら私もこのブログやツイッターをやって初めて知りました。
SNSが広まって、私のようにそこで知った方はとても多いと思います。
せっかく知ることができたのだから、参加してみてはどうですか??
こんにちは、公益財団法人どうぶつ基金(内閣府承認)理事長の佐上邦久です。
※一斉メールで配信しておりますので、既に今回11月開始のパブリック・コメントを送信して頂いた方にも送信されておりますご了承ください
本日は、●●●さまに緊急のお願いがあります。
今、環境省が動物愛護管理のあり方について私達の意見(パブリックコメント)を2件求めています。
(●●●さまが8月に提出して頂いたパブコメとは別の新しいパブコメです。今回の締切は12月7日です。)
私たち国民が法案改正について直接意見を届ける事が出来る、
5年に1度しかないチャンスなのです。
そこで是非あなた様から環境省あて意見を送付していただきたいのです。
やり方はカンタンで、
あなたの賛同できる意見にチェックを入れて送信ボタンを押すだけです。
どうか声なきどうぶつ達のために、あなたの貴重なお時間を少しだけください。
2分でOK!動物の法律改正パブコメ1携帯メールも可
(注意:携帯からは
contact@doubutukikin.or.jp
からのメールを受信許可してから入力してください。後ほど入力内容が自動返信メールで届きます。まれに対応していない機種があります。その場合はパソコンから入力ください。)
パブコメ記入はこちらから
http://m.r.cbz.jp/c/gxrx5667svax
http://m.r.cbz.jp/c/gxrx5667kxby
http://m.r.cbz.jp/c/gxrx5667b5as
※どちらも同じ内容のパブリックコメント記入フォームです。混み合っている場合は別のフォームからお試しください。
※このフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済みです。
「一斉メールで配信しておりますので、既にパブリック・コメントを送信して頂いた方にも送信されておりますご了承ください」
(BCC配信のご挨拶)
みんなで協力して「犬や猫の殺処分ゼロ」を実現しましょう!
前回のパブコメを提出頂いた時にどうぶつ基金からの情報発信の許可をいただいた皆様のアドレスや関係機関・団体等、Web上のアドレスにBCC配信させて頂いております。転送は大歓迎です。
※[配信不要]の方はお手数ですが下記より配信解除の手続きをお願い申し上げます。
http://m.r.cbz.jp/c/gxrx5667pxew
※上記は私宛てに送られてきたものの為、●●●には私の名前が入っていました。