ザ・大和なでしこ -49ページ目

ビビリちゃんと恥ずかしがり屋さんのためのカボ流交流術②

どんより、土曜日、またきて四角えっ

そんな歌ありませんでしたっけ?

そうですね、ありませんねオバケ


ずーっと口ずさんでいますちゅー、どうもカボちゃんですベー



みなさんは、ごあいさつ好きですかー?

1.2.3...だーぐぅ~

カボはとっても好きです。

なんだったら、道行く人全員にごあいさつしたいですテヘッ


なんでかって、いうと

ごあいさつされたら返しますよね、反射的な場合もあるかと思いますがね。


あの有名CMにもありました。

「こだまでしょうか?」ってやつね。


それを意識したわけではないんだけれど、たまたまこういうことがあったのです。

お店に入ってこられるお客様に対しては、いらっしゃいませ~と言いますねぇ。

カボちゃんはそれが、いつも恥ずかしくてね、大きな声で云えないのです照れる

ナイショだよちら・・


でね、案内されたお客様が席について

ご注文を伺おうかなーなときに、メニュー等をお客様が見てると聞き辛い。

少し、ご機嫌が穏やかでない方がいらしたときなんて特に。

どきどき・・・ばくばく・・・心臓ははちきれそうでした。ビビりなもんでねお願い

いきなり「ご注文お決まりですかー?」

な質問攻撃をするのもただの作業みたいで

なんだなーとか、もうね考えちゃうんです、いろんな方向に。。。


その時とっさに出た言葉が、

「こんばんわー(お会いするのは3回目くらいですよね?位の勢いで)」とベー


そしたら、ちらりと振り返って

「こんばんわ♪」とごあいさつで返してくださいましたの♪


ほっ♪ペコリー


そういえば・・・もともと癖なのかもしれないですがね

カボさんは、赤い蝶ネクタイの似合うバーテンダーさんをしていたときって、

カウンターしかないし、

ほとんどお顔の知っている方々ばかりだったせいかもしれませんがね

じぇんじぇん緊張しないし、コミュニケーションとれるし

なんだったら、「うぇるかむ、我が城へ!(自分の店でもないくせに・・・)」

いつもお客様へは「こんばんわー」でした。


カボ小声→いらっしゃいませー

お客様→着席

カボ小声→こんばんわー

お客様→こんばんわー


カボは、常に声のトーンが変わらないみたい。

なんでかな、お客様にしか向かってないのよね。

得意技:ガン見集中ペコリーうそ


この前もね

ヤングなグループさんに必死でのってついていこうと、

別にのる必要もないんだけどもいい迷惑だろうし・・・(笑)

かまってほしいなー的にガン見集中してたら、目が合って笑われましたんえっ

やだーおねいさんがこっち見てるー(笑)ぶっwww

そこから少し会話が弾みました。

「お勧め何ですかー?」とか

「注文いいですかー?」とか。


笑いを隙間でとる楽しみを見つけると、お仕事が楽しくなりますテヘッ



カボは会話や交流をとる方法を常に見つけながらお仕事を進めていくようです。

ツイッターでもフェイスブックでもブログでも。

ただのさみしがり屋さんかもしれませんがねちら・・

接客業(これに変わる言葉を見つけたい今日この頃)が、

大好きだというのもなんとなーくわかってきたような気がしますテヘッ

だって、理由がちゃんと後から付いてくる。

知識や技術がちゃんと身についていれば、

もっと早くからわかってたのかもしれませんがね。

事件は現場で起きているのです!どーん。


というわけです。

どんなわけだか酔っ払い



話がそれそれですが

お客様が店員さんに話しかけやすくなる環境をつくってあげるといいんですねビックリ

というと、なんだか作業的にとらわれてしまいますのでね悩む


恥ずかしがり屋さんやびびりちゃんは、

「こんにちはー♪」など、ご挨拶からはいってみてはいかがでしょう?

一言二言のコミュニケーションがあるだけで、随分とほんわかするもんです。


あ、これは、カボの会話術だけかもしれないけれど、

事件は現場で起きているのです!どーん、あげいん照れる




「いらっしゃいませーペコリー」に対する返事があればいいなぁ・・・



「かぼじゃごん!ハロウィン」とか。。。ぶっwww