ザ・大和なでしこ -465ページ目

北野坂のおじさまタッグ&12歳の山崎くん~強烈編~

こんなに早く目が覚めた。


ではなくって、山崎にノックアウト。


12歳の山崎に潰された。


彼は日本出身のウィスキーである。生身のメンズじゃなくてメンゴ。




『飲めないから~。』とお世話になってる先生からボトル丸ごといただきやした。


『ここにキープしとくからいつでも飲んでね~。』




その言葉を頂戴してから2週間目の昨夜、


いつでも飲んでいいよ。全部飲んじゃいなよ!


私の脳内で勝手にそう理解していたようでございます。


気づけば、ボトル残り3分の1・・・・・・(~_~;)爆汗


で、山崎に潰されたと思い込む私、反省。





前説長すぎた。


この夜はなんだか、強烈に鮮烈な異空間だった。






MUSIC LIVE BAR 『Roi』 & BISTRO 『近藤亭』


三宮、山手幹線を越え、北野坂を少し上った一つ目の信号のところに

対角に位置する、このお二方。


昨夜はRoiさんのところで飲んでいた私、そこで 『近藤亭』のアリーさんと初対面。


『わしらが北野坂のこの交差点を守るんじゃー!!』


やべぇ、熱いぜ!最高だぜ!

こういうの好き・・・。





かっちょいい。

この夜、親子3世代で来られてましたのよ。

すごかった!

画像はないけど、傍でおじい様も、おばあ様もノリノリざんす。




親子でセッション。最高ーざんす。

ブルースをギターと三味線(サンシン)で!

やべぇよ。の連発!


山崎ススム!ススム!大きな勘違いの私。




つぎは、 『近藤亭』においでね~。


とお誘い受けたわたくし、上機嫌。



ビストロ行って、後でバーに来て・・・


山崎を・・・ウフッ。



この夜、なぜか一眼レフを持ち歩いていた私、

皆様のご了承を得て、禁断のお写真大公開ざんす。




そんでもって、ついでに。。。




実は私もミュージシャン!   プッ。


サーフボードに埋もれたサンシン。



いつになったら弾けるようにナルノダロカ、



カボダロカ。



反省。