でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ! -3ページ目

でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ!

おすすめな作品!

泣けたあの瞬間!

こだわりの場面!

などなど・・・

12月18日から全国一斉ロードショー
予告編3種類お届けします



予告編







今回からウォールトディズニー社の製作になったのですが
スター・ウォーズファンや製作者側がオープニングに
シンデレラ城が出るのが違和感があることから
今回初めてシンデレラ城の製作社紹介がなくなるそうです
又、スター・ウォーズのオープニングの音楽は
フォックス者のジャカジャンジャンの紹介から繋がって
作られた音樂の様です
ですから、熱狂的なファンはフォックス社の音楽をレコーダーで聴いて
今回の従来通りのスター・ウォーズオープニング曲を聴く方が
多いそうです
お祭り騒ぎになりそうですね!




全エピソード予告編





懐かしいですね!




予告編







ストーリー:100年以上ぶりに現れた超大型巨人に多くの人間が捕食され、生き残ったエレン(三浦春馬)は調査兵団の一員として外壁修復作戦を決行。しかし巨人に襲われてしまい、アルミン(本郷奏多)をかばったエレンは巨人に飲み込まれてしまう。その直後、黒髪の巨人が出現し、ほかの巨人たちを攻撃するという謎の行動を見せる。人類の存続を懸けて彼らは巨人たちと戦い続けるが……。



































チェック:諫山創のコミックを基に人間を食う大型巨人と人類のバトルを圧倒的迫力で描いたアクションの後編。対巨人のために結成された調査兵団の一員となった主人公エレンの絶体絶命の戦いや、突如現れた黒髪の巨人の謎などが活写される。『巨神兵東京に現わる』などの樋口真嗣がメガホンを取り、三浦春馬長谷川博己水原希子本郷奏多らが出演。インパクト抜群の巨人のビジュアルやハードな戦闘シーンのほか、オリジナルのキャラクターと設定が後半の物語に及ぼす影響や物語の行方も見どころ。



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★実は初めの1時間くらい爆睡してしまいました
 (絶対イビキかいてたよなぁ~( ̄_ ̄ i))
 寝不足の日に映画は観るものではありませんねw
 残りを観た感じですが、後編は殆どストーリーが違いますね
 超大型巨人になる人もコミックとは全く違い
 コミックでは生きてる人が映画では戦死したりと
 ラストもうまくまとめたな・・・って感じです
 コミックやアニメを観てない人には入門編のような感じで
 面白いのでなないかと感じましたが、観られた方は
 如何でしょうか?




予告編







ストーリー:100年以上前、人間を捕食する巨人が現れ、人類のほとんどが食べられてしまった。生き残った者たちは巨人の侵攻を阻止すべく巨大な壁を3重に作り上げ、壁の内側で暮らしていた。エレン(三浦春馬)やミカサ(水原希子)もそんな中の一人だった。そんなある日、100年壊されなかった壁が巨人によって破壊されてしまう。




































チェック:人間を捕食する巨人と人類との壮絶な戦いを描いた諫山創の人気コミックを基に、『巨神兵東京に現わる 劇場版』などの樋口真嗣が実写映画化したアクション大作。100年以上前に出現した巨人が巨大な壁をぶち破り、再び侵攻してきたことから、巨人対人類のバトルが繰り広げられる。エレンを『真夜中の五分前』などの三浦春馬が演じるほか、長谷川博己水原希子石原さとみ國村隼といったキャスト陣が集結。原作にはないキャラクターも登場するなど劇場版ならではの展開や、巨人のビジュアルやすさまじいバトルの描写も見どころ。



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後編 予告






インタビュー






★大まかなストーリーは原作に合わせてありますが
 全然人物設定が違うところもあります
 そのへんが少々不満ですかね
 原作のコミックはもう人間対人間の戦争になってますからね
 謎はまだまだ深く分かりません
 それを後編でどうまとめるのか楽しみではありますが
 あまり期待できないかなぁ~www
 9月19日(土)から後編、上映します!




予告編







スタントなしメイキング


バイク



飛行機



カーアクション(スタント有かな?)




ストーリー:正体不明の多国籍スパイ集団“シンジケート”をひそかに追っていたIMFエージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、ロンドンで敵の手中に落ちてしまう。拘束された彼が意識を取り戻すと、目の前に見知らぬ女性と、3年前に亡くなったはずのエージェントがいた。拷問が開始されようとしたとき、その女性は思わぬ行動に出る。





























チェック:ハリウッドスターのトム・クルーズ主演の世界的大ヒットシリーズ『ミッション:インポッシブル』の第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナーサイモン・ペッグアレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。



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入場者プレゼント
   ↓




ポストカードだった気がします
自分は2011年のタワーのでした
全部欲しいなぁ~




ジャパンプレミア







★トム!かっこいい~
 前回はビルのてっぺんで笑ってて
 今回は飛行機にしがみついて
 ほんとスタントマン顔負けですね
 バイクもGPレーサーナミじゃないですかぁ~
 本編は相変わらずクールに決めてくれてます
 スケールは回を追うごとに大きくなっていて
 内容は似たような感じになってしまいます
 これは避けられませんね
 久しぶりに興奮しました!




予告編






ストーリー:“アニメーションの世界”に暮らす心優しいプリンセスのジゼル(エイミー・アダムス)は、夢にまで見た王子様との結婚式の当日、意地悪な魔女に騙されて魔法をかけられてしまい、世にも恐ろしい世界へ追放されてしまう。そこは“おとぎの国”とは正反対の刺激的な“現代のニューヨーク”で、ジゼルはパニックに陥ってしまう。







チェック:アニメーションの世界に暮らすプリンセスが、魔法で現代のニューヨークに追放されてしまうディズニー・ファンタジー。『ターザン』『102』のケヴィン・リマが監督を務め、ディズニーの“お約束”が通じない実写の世界で右往左往するお姫様の冒険を、夢いっぱいに描き出す。主演は、33歳で“ディズニー・プリンセス”役を射止めたエイミー・アダムス。おとぎの国のシーンはアニメ、ニューヨークでのシーンは実写で描くというユニークな設定にも注目だ。


★アニメと実写を融合したらどうなるんですかね~
 しかもディズニーのアニメが・・・
 気になってたのでこちらもレンタルしてみました
 結論、面白いです!