でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ! -20ページ目
ストーリー:エイリアン“スカヴ”の侵略を食い止めたものの、その戦いによって地球が半壊してから60年。生き残った者たちがほかの惑星へと移住してしまった中、ジャック・ハーパー(トム・クルーズ)だけが地球に残って上空から偵察していた。パトロールに向かっていた彼は、誰一人として生存しているわけがないエリアで何者かの襲撃を受けてしまう。混乱するジャックの前に現れたのは、ビーチ(モーガン・フリーマン)という謎の男。彼との遭遇を機に、ジャックは地球、人類、そして自身の運命を担う冒険に出ることに。チェック:『ミッション:インポッシブル』シリーズなどのトム・クルーズ主演によるSF大作。エイリアンの襲撃で半壊して捨てられた地球を監視していた男が、謎めいた人物との遭遇を機に自身と地球の運命を左右する事態に巻き込まれていく。『トロン:レガシー』で注目を浴びたジョセフ・コシンスキーが監督を務め、名優モーガン・フリーマン、『007/慰めの報酬』のオルガ・キュリレンコら、実力派たちが脇を固めている。壮大かつ予測不可能なストーリーに加えて、半壊した地球の鮮烈なビジュアルからも目が離せない。★メカのデザインが1番気に入りました
自分もモトクロスを改造してこんなバイクに乗ってみたい
偵察機も実物で作っているのですが出来栄えはかなり良いです
ストーリーはオチが面白かったですが
本編自体は映像ばかり気にしていて内容は物足りなさを感じます
トムはスタントマンを使わないので、その辺りを気にしてみると
面白いかもしれません
バイクのジャンプシーンや断崖絶壁でくつろいでるシーンは
高い所が苦手な私には考えられなせんw
モーガン・フリーマン、期待してたんですがチョイ役です
トムファンにはお勧めな作品ですね! ストーリー:2013年、突然未知の巨大生命体が太平洋の深海から現われる。それは世界各国の都市を次々と破壊して回り、瞬く間に人類は破滅寸前へと追い込まれてしまう。人類は一致団結して科学や軍事のテクノロジーを結集し、生命体に対抗可能な人型巨大兵器イェーガーの開発に成功する。パイロットとして選ばれた精鋭たちはイェーガーに乗り込んで生命体に立ち向かっていくが、その底知れぬパワーに苦戦を強いられていく。チェック:『ヘルボーイ』シリーズなどの鬼才ギレルモ・デル・トロが放つSFアクション。世界各国を襲撃する謎の巨大生命体を倒すべく、人型巨大兵器イェーガーを操縦するパイロットたちの姿を壮大なスケールで活写する。『ザ・レッジ -12時の死刑台-』のチャーリー・ハナム、『バベル』の菊地凛子、『ヘルボーイ』シリーズのロン・パールマンらが出演。さらに、子役の芦田愛菜がハリウッド作初出演を果たす。最先端VFXを駆使した生命体とのバトル描写に加え、細部まで作り込まれたイェーガーの設定なども見逃せない。★巨大ロボVS怪獣!!!
日本人男子には大好きな作品で
ウルトラマン、ガンダムで育った方々にはたまりません♪
日本を意識したシーンやデザインも見ものです
失敗して、失敗して、勝つ!というシンプルさも良いですね
菊地凛子さんがちょっとイメージに合わなかった気もしますが
頑張りましたね!芦田愛菜ちゃんもよく泣きました!
興味のある方は( ^ω^)_凵 どうぞ! ストーリー:元国連捜査官のジェリー(ブラッド・ピット)と家族の乗った車が、渋滞にはまっていた。すると、前方で爆発音が聞こえ、トレーラーが無数の車をはじき飛ばしてクラッシュし、パニック状態の群衆が通りになだれ込んでくる。そのただならぬ状態から家族を守ろうと、妻子を連れて逃げるジェリー。やがて、彼は人間を凶暴化させる未知のウイルスが猛スピードかつ世界的規模で感染拡大しているのを知る。そんな中、元国連職員の技能と知識を買われたジェリーは、各国を回ってウイルスの感染原因を突き止めるよう依頼される。チェック:ベストセラーを記録した、マックス・ブルックスの小説を実写化したパニック大作。人間を凶暴化させる未知のウイルスの感染原因を解き明かそうと、感染者と非感染者の死闘が繰り広げられる世界各地を駆ける元国連捜査官の姿を、息詰まるタッチで活写する。ハリウッドスターのブラッド・ピットが主人公にふんし、製作も兼任。監督は『007/慰めの報酬』などのマーク・フォースター。無数の感染者が群がって生じた巨大人柱が防壁を越えようとするなど、圧倒的映像の数々に息をのむ。★辛口の批評の多い今作ですが
自分は余りグロテスクなのは苦手なので
スリルも迫力も有る今作は素直に楽しめました
ゾンビというのか感染者というのか
動きが凄い俊敏なのでドキドキします
家族愛を強引に表に出そうとしている所が少々
引っかかりますが、撃退方法も出来そうな事なので納得です
続編も有りそうな感じもしましたが、バイオハザードと
かぶってしまうので無いでしょうねw ストーリー:西暦180年、大ローマ帝国。時の皇帝マルクス・アウレリウスに絶大な信頼を得ているアエリウス・マキシマス将軍は、次期皇帝の地位 を打診される。しかし、それを知った皇帝の息子コモドゥスは自らの地位を守る為に恐ろしい野心をいだく。チェック:『ブレードランナー』『エイリアン』『ブラック・レイン』などで独特の映像美を追求しつづけてきたリドリー・スコット監督がSFXだけでは表現ができない、重量 感のあるローマ帝国を見事に甦らせた。主演のラッセル・クロウは、グラディエーターを演じる為に20キロ近くの減量 に成功。骨太のヒーローを演じきる。 ★前半の戦争シーン、全てを失って正義・信念を
突き通すマキシマスの姿が感動を呼びます
英雄というのは孤独で切ないものです
私には尊敬できる師匠と言える人はいません
もし、いたとすれば古い人間なのでとことん
義を尽くすと思います
若い人たちとは付き合いずらくなりました
考え方や距離感が違うので仕方ないですね
戦争という悪い方向にいってはダメですが
皆で力を合わしたこの作品のような人間関係は
とても懐かしく感じます
英雄の素晴らしさ、彼に賛同する人々の熱意が
とても心に響く作品です ストーリー:家族と共に車で帰路に着くリー・アン(サンドラ・ブロック)は、雨に濡れながら夜道を歩くマイケル・オーア(クィントン・アーロン)に目を留める。自宅に連れ帰ったマイケルの境遇を知り、一家に迎え入れることにしたリー・アン。アメリカン・フットボールを始めたマイケルの適性をリー・アンが見いだしたことから、マイケルの才能は一気に開花する。チェック:ホームレス同然の生活からアメリカン・フットボールのプロ選手になった少年の実話を映画化した感動的な人間ドラマ。裕福な家族と黒人少年との、偶然の出会いと深いきずなを丁寧につづる。魅力ある母親を好演したサンドラ・ブロックが、2009年の数々の映画賞を受賞。さらに、カントリー歌手のティム・マッグロウや実力派のキャシー・ベイツ、本作の少年役で本格的にデビューするクィントン・アーロンらが共演。良心がもたらすアメリカン・ドリームに、ラストはさわやかな感動で包まれる。★人を救う
今、目の前で困っている人を救うなら出来ますが
その人の人生をも救うなんてなかなか、いや普通は出来ないですよ
経済力があって人を救うのはまだ分かります
心の底から全ての人を平等に思える気持ちは素晴らしい
例えば、自分の家族や愛する人と、赤の他人
どちらか一人しか助けられないとすると
普通は他人を救えないですよね
ちょっと大げさでしたけど、大きな器の人は居るんですね
クィントン・アーロンのふと見せる笑顔が体に似合わず
とてもキュートです
エンドロールの写真もとても素敵です
マイケル・オーアがリー・アンに心の痛みを打ち明けた時は
やっと本当の家族になれたなぁ・・・と胸が熱くなりました
実際にあった本当に素敵な話でした 
