でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ! -14ページ目

でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ!

おすすめな作品!

泣けたあの瞬間!

こだわりの場面!

などなど・・・




予告編




ストーリー:直径3,200メートル、秒速135メートルというこれまでにない規模の巨大竜巻がシルバータウンの街に襲来する。炎に包まれた巨大竜巻が猛威を振るい、ジャンボジェット機すら飲み込む威力を前に、住民たちはシェルターに避難。一方で、竜巻を追跡する観測者ストームチェイサーや、最愛の人を守り生き残るため危機的状況を打破しようと模索する人々もいて……。















チェック:史上最も規模が大きい竜巻に襲われた人々の死闘を描くディザスターパニック。ジャンボジェット機も簡単に飲み込む直径3,200メートル、秒速135メートルもの巨大竜巻が襲来するさまを、臨場感あふれる映像で映し出す。メガホンを取るのは、『タイタニック』『アバター』などに携り、ジェームズ・キャメロン監督からの信頼も厚い『ファイナル・デッドブリッジ』などのスティーヴン・クォーレ。出演は『ホビット』シリーズなどのリチャード・アーミティッジら。





★どんなエイリアンが出てくるのかと
 思っていた私は自然現象の作品と分かり
 少々調子が狂いましたw
 「ツイスター」の方が自分的には好きですが
 竜巻の恐ろしさを感じさせるのは今作かなっと思います
 映像は凄いですが、ストーリーはこんなもんかなぁ~
 と感じてしまいます
 でも、観て損はないと思いますよ

 
イントゥ・ザ・ストーム公式サイト
明けましておめでとうございます
気まぐれなブログに顔を出してくださってる
皆々様、本年もよろしくお願いします
いつも感謝しております
そして、有難うございます



では、2015年注目映画の予告編を紹介します
消される前に観てくださいね




★2015年2月7日(土)公開?

「ミュータント・タートルズ」







★2015年7月4日(土)公開

「アベンジャーズ エイジオブウルトロン」







★2015年8月7日(金)公開

「ジュラシック・ワールド」







★2015年夏公開

「ターミネーター:ジェネシス」







★2015年夏公開

「マッドマックス/フューリーロード」






★2015年12月18日(金)公開

「Star Wars:The Force Awakens」











予告編




ストーリー:アパレル会社で働く山口雪奈(木村文乃)と建設会社の仙台支社で働く津村拓実(東出昌大)は遠距離恋愛中の恋人同士だが、お互いの多忙さから次第に擦れ違いが生じ始め………(『遠距離恋愛』)。言い寄ってくる女性を全て疑うウェブデザイン会社の社長・黒田和樹(玉木宏)は、一人で過ごす方が気が休まる。そんな彼が、愛していた人を失った直後の佐々木玲子(高梨臨)と偶然出会い……(『イヴの恋人』)。















チェック:2014年に開業100周年を迎える東京駅を舞台に、クリスマスを間近に控えた男女10人が織り成す恋模様を描く群像ラブロマンス。監督を『釣りバカ日誌』『ゲゲゲの鬼太郎』シリーズの本木克英が務め、それぞれの愛を紡ぐ六つのエピソードが交錯していく。JR東日本の全面協力のもと、夜間でも撮影困難な東京駅でのロケが実現。玉木宏、高梨臨高梨臨をはじめ、時任三郎、大塚寧々大塚寧々小林稔侍倍賞千恵子ら実力派キャストも名を連ねている。















ジャパンプレミアム


オフィシャルサイト





JUJU主題歌




ゆず主題歌




★Xmasの時期には必ず上映されるこんな作品
 昨年の作品ですが、日本版「ラブ・アクチュアリー
 と、いった感じですかね
 こんな偶然や奇跡なんて無いだろうと思いつつも
 心温まってしまう私です
 自分的には時任三郎さんの話が胸にしみました
 現在上映中のXmas作品は来年ご紹介させて頂きます
 皆さん、素敵なクリスマスを
 .。.:*・゚Merry-X'mas:*・゚。:.* 






ストーリー:1969年、ブロンクス。慢性神経病患者専門のベインブリッジ病院に赴任してきたマルコム・セイヤー(ロビン・ウィリアムズ)は無口で風変わりな男だったが、患者に対する態度は真剣で、彼らが話すことも動くこともできないものの、まだ反射神経だけは残っていることを発見すると、訓練によって患者たちに生気を取り戻すことに成功し、その熱意は治療をあきらめかけていた看護婦のエレノア(ジュリー・カブナー)の心をさえ動かしていった。そんなセイヤーの患者の中でも最も重症なのがレナード・ロウ(ロバート・デ・ニーロ)だった。彼は11歳の時発病し、30年前にこの病院に入院して以来、意識だけはあるものの半昏睡状態で寝たきりの生活なのである。何とか彼を救おうとしたセイヤーはまだ公式に認められていないパーキンソン氏病患者用のLドーパを使ってレナードの機能回復を試みる。そしてある朝、ついにレナードはめざめを迎えた。ベッドから起き上がり、セイヤーに連れられて30年ぶりに街に出たレナードにとって見るものすべてが驚きだった。その効果に意を強くしたセイヤーは上司に他の患者にも新薬を使うことを申し出て、病院のスタッフの協力によって投薬が始まョった。そしてある夜のこと、セイヤーはベッドから次々と起き上がる患者たちの姿を見るのだった。一方、完全に機能を回復したレナードだったが、彼が病院に見舞いにきたポーラ(ペネロープ・アン・ミラー)に生まれて初めての恋をしたことから問題が起こる。1人だけで外出したいというレナードに医師団は反対し、それに反発したレナードは怒りからか、再び病状の悪化が始まってしまう。しだいに狂暴になるレナードをセイヤーですら押さえ切れなくなる。そして、ついにレナードを始め、目覚めた患者たちは、すべて元の状態に戻ってしまう。自分のしたことは間違いだったのだろうかと悩むセイヤーにエレノアは優しい言葉を投げかけるのだった。...











チェック:30年にわたる昏睡から目覚めた患者と、彼を何とか救おうとする医師の必死の闘病生活を、自らも精神科医のオリヴァー・サックス実体験による著作を基に描いたヒューマン・ドラマ。「ビッグ」のペニー・マーシャルアーン・シュミットエリオット・アボットと共同でエグゼクティブ・プロデューサlも兼ね、製作はウォルター・F・パークスローレンス・ラスカー、脚本はスティーヴン・ザイリアン、撮影は「ガープの世界」のミロスラフ・オンドリチェク、音楽はランディ・ニューマンが担当。出演はロバート・デ・ニーロロビン・ウィリアムズほか。

★実話なんですね
 こんな奇妙な奇跡が一瞬で起きて
 あっという間に元の現実に戻る
 昔はこんな人体実験に近いことしながら
 病気と向き合っていたのでしょうか・・・
 ロバート・デ・ニーロの演技は患者の方には
 申し訳ないですが、凄く迫真の演技で
 研究されたのだと思います
 凄く寂しく孤独を感じる作品ですが
 ロバート・デ・ニーロとロビン・ウィリアムズの笑顔が
 二人共とってもチャーミングで重苦しい内容に
 光が射すように吸い込まれます
 ロビン・ウィリアムズは先月2014年8月11日63歳で亡くなり
 とても残念です
 数多くの感動作を残してくれて
 感謝です
 ありがとう