不妊治療の治療歴をまとめてみました
いつのまにか治療歴長くなりました…
妊娠、出産に関しても、いろいろ経験してます
この経験が私の人生には必要だった、と思ってます。
2014年
結婚&ハネムーン
ブライダル検診などを受け、
T産婦人科で通水検査したところ卵管閉鎖の診断
2015年
4月 T産婦人科にてFT(卵管鏡下卵管形成術)を受け左卵管開通
7月 血液検査で精子と精子の頭部をくつっけてしまう抗精子凝集抗体と言われる。
12月 体外受精の説明を聞く
退職して転勤先の夫についていく
T産婦人科の培養士不足のため体外受精を進められない状態になる
2016年
2月 T産婦人科からM産婦人科へ
卵管造影検査をすると、通らなくて両側卵管閉鎖と診断される
3月 M産婦人科の体外受精教室に参加する
4月 採卵 アンタゴニスト法6個凍結
顕微3日目グレード1を2個
顕微胚盤胞4AA
体外胚盤胞4AA
体外胚盤胞4BB
体外胚盤胞3BC
5月 移植 体外受精5日目4AA→陽性後稽留流産
7月 移植 顕微授精5日目4AA→陽性(第一子)
2017年
2月 切迫早産の疑いで1ヶ月入院
3月 退院 里帰り
4月 出産(帝王切開)
2018年
第二子不妊治療開始
8月 凍結胚移植 授精5日目4BB胚盤胞→陽性
胎嚢見えず総合病院へ
hcgの数値が自然に下がる
2019年
1月 移植 体外受精卵6日目胚盤胞3BC→陰性
2月 移植 GM-CSFの子宮内投与
初期胚グレード1顕微受精→陰性
4月 移植 顕微授精卵3日目グレード1→陰性
6月 採卵 アンタゴニスト法 7個凍結
5日目胚盤胞4ABが3つ
5日目胚盤胞4BBが2つ
5日目胚盤胞3BBが1つ
6日目胚盤胞5BBが1つ
8月 移植 5日目胚盤胞4AB→陰性
2020年
1月 移植 5日目胚盤胞4AB→陰性
5月 自然妊娠→子宮外妊娠判明→腹腔鏡手術
左卵管摘出&子宮内搔爬術
7月 移植 5日目胚盤胞4AB→陰性
9月 移植 5日目胚盤胞4BB→陰性
12月 移植→内膜が病院規定7mmなく(4mm)中止
2021年
1月 PRP 2回行う その時の内膜7mm
2月 移植 血液検査はクリア
内膜は下がって5.2mm
5日目胚盤胞4BB移植
現在進行中
この中には書いてないですが、
内膜が厚くならなくて、移植中止になっては事が3回ほどあります。
卵管摘出時に子宮内搔爬してから、内膜がなかなか厚くならずに移植中止がありました。
胚盤胞があるまだ残っていますので治療は続いています
