週の始まりは帝国ホテルで夕食となんとも贅沢な

20世紀を代表する、アメリカ人建築家フランク・ロイド・ライトが設計した1923年9月に誕生した旧本館
「ライト館」の愛称で親しまれ、1967年にホテルとしての役目を終えたが、現在その中央玄関部分が明治村(愛知県犬山市)に移築されている。
茶色は煉瓦、グレーは大谷石。
大谷石とは火山灰と軽石を圧縮したもの
加工しやすいので細かな装飾が施されている。
そして東京の帝国ホテルにライトの設計した部分がまだ残っている
ロビーを2階に上がり左の奥まったところに「OLD IMPERIAL BAR」がある
こんなところで艶やかに大人のデートを楽しんでみたいが
デザートまでしっかり食べてから罪悪感に苛まれる・・・
胃腸と一緒に反省します





















