あの僕ちゃん『●ママ応援隊』の前振りから始まり、次は突然の『コメント公開』劇。
最後は全部投げ捨て、突如アメブロ閉鎖(全記事隠し)逃亡。
まるで嵐のような数日間、今思えば僕ちゃん登場も計算だったのかとさえ思えます。
アメブロ閉鎖記事が投稿されたのが、6/24(日)の朝8:42でした。
後から気付いたことですがどうやら閉鎖することは、前日の土曜日のお昼の時点でもうすでに決定していたようです。
なぜなら土曜日の午後、偶然にも●ママのブログを印刷していて、後でそれを見て気付きました。
ブログの記事数がすでに半分以上削除されています。
僕ちゃんもどさくさに紛れて消滅して、こんなにタイミングが合うものでしょうか?
裏で示し合わせていたのではないかと、私は一連の流れを見て強く感じます。
いずれにしてもあの最後の挨拶文からして、アメブロ閉鎖は以前より準備を進めていたのだと思えます。
6/22(金)16時台が、●ママから最後のコメントの返事になっていました。
そこから翌土曜日までの間に何があったのか?
きっと急に閉鎖しなければならない『何か』があったのだと推測していますが…。
さて先日のことですが、ちょっくら警察の方へ相談に行ってまいりました。
数年前になりますが、一応支援者の一人として支援金を振り込んでいます。
そのお金のことで『相談』をしたかったので、お話を聞きいて頂きに行ってきました。
ちょっとドキドキ緊張して行きましたが、実際に相談が始まるとゆっくりと優しく話を聞いてくださりました。
詳しい内容は公表できませんが、団体や代表者名等々が記録され、何かのときの立件に役立つそうです。
もちろん実際に被害には遭っていませんので、あくまでも通報ではなく相談ですが、情報提供の蓄積は重要とのことです。
物は言いようなんですよね。
●●●の場合はどうしたらいいですか?
〇〇〇をするにはどんな手続きが必要ですか?
◎◎◎はどうなりますか?
とっかかりはそれでOK!
仕事でお世話になっている税理士さんに聞いてみたり、同じ保護活動をしている方の話を聞いたり、私は自分にできることを探して情報収集をしています。
同じように動物管理センターにメールした方、電話してくれた方、市役所にメール、相談してくれた方、その他主だった関連機関へ相談・通報された方、たくさんたくさん居ると思っています。
そしてブログで声を上げ続けている方、通報を呼びかけてくれた方、本当に頼もしくて嬉しくて頭が下がる思いです。
今更ながらですが、私も黙ってはいられない!と、改めて強く感じました。
「その人にはその人にしか」できないことがあります。
もしもご協力して頂けるのであれば、ご自分にできることを見つけてぜひ行動して頂きたいです。
●ママ、今はブログを辞め、某SNSもすべて隠してしまいました。
ということは、逆に某SNSの中で活動していると知らせているのと同じことです。
ある一部の擁護してくれる友達しか居ない世界で、今度はその友達をターゲットにして金策活動をしています。
でもそんなことは長くは続かないと予想されます。
いつか必ず底を尽くでしょう、人脈も資金も。
その時は必ず外に出てきます。
でも今一番気がかりなのは、残されたワンコたちのこと。
結局預かりさんはフクちゃん(●ママ母)とジミー〇西だけ。
その預かりさんの行方すら情報がありません。
だからきっとジミーちゃんもお身内なんでしょう。
もうこれ以上、ワンコも預かりさんも増えないことを願うばかり。
そして残されたワンコたちが元気で無事に過ごしていますように。
特に手術した?高齢ダックス君や怯えた表情のいくらちゃんのその後など、少しでも分かれば安心できるのに。
今はワンコの無事を願って、その時に備えて準備を整えておかねば!ですね。

