本日夕方、ある方から一報が届きました。
なんと、今日の〇ママの譲渡会の様子を知らせてくださいました!
わざわざご連絡頂きありがとうございましたm(__)m
私は本当に夢ちゃん1頭の参加なのか、とても気になっていました。
コメント欄にあった方のように本当に応援しているのならば、例え遠方からでも駆けつけるだろうと想像していました。
そして同情される支援者さんもわんさかやってきて、さぞや賑わっているのだろうなと思っていました。
が、実際の様子は、スタッフはほぼ〇ママ一族で、保護犬は夢ちゃん1頭だけでひっそりと感満載だったとのこと。
確か会場の施設責任者も譲渡会には付き添うと書かれていましたが、姿は無かったそう…。
「ボランティアの皆様」は「ボランティアの親族」の間違いなのでは?とのことでした(笑)
あと気になったことは、テントの奥に不自然に括りつけられた黒いハンドバッグの存在。
形的にちょっと普段使いのタイプではないことと、サイズ感とバッグの向きが気になったそうで。
まるで来場者を見渡せるような、狙っているかのような向きだったそうです。
もしかしたら中に録画媒体が入っていて、来場者を隠し撮りしているのではないか。
以前のように一眼レフカメラを大きな三脚に乗せ、撮ってますよー♪とアピールしたときは来場者からかなりのクレームがあったのを思い出しました。
今回はそれとなーく分からないようにして撮影しているのかも?と思ったら、とても嫌な気分になったそうです。
しかし、いくらちゃんのことも支援金の件も放置で、よく譲渡会なんて開催できるよね。
その無神経・無関心・無責任な神経を疑います。
あ、もしも隠し撮り・盗撮しているのなら、その方は然るべき手段を講じると言っていました。
てか、両親を預かりに仕立てて、新しくレスキュー隊メンバー入りしたフクちゃんって…。
お母上様フクちゃん?は、随分昔から活動に参加されているそうですね。
新しくメンバー入りした、なんてよく平気で書けましたね?
「立ってるモノは親でも使え」を地で行くボランティア。
はい、今日もまた書きます。
いくらちゃんはどこですか?
あわないおかねはどうなりましたか?
いつやめるのですか?
漢字が読めないといけないので、今日はひらがなにしてみました。
