ブラック企業を早期発見する方法は、みんながこの時期に行っている「確定申告」です。
ブラック企業って、正社員だけ社会保険に加入させて、不正規雇用の方は、社会保険に加入できていない状況です。
厚生労働省、財務省、労働基準監督署 は、それを、みてみぬふりをしている可能性があります。
「確定申告」の前年度とも差額が大きいとブラック企業の可能性が高いと思われます。
「確定申告」の情報を、厚生労働省、財務省、労働基準監督署、等で「情報共有」したら、
不正規雇用で、誰が「社会保険」・「国民年金」など、労基法に違反している企業がホコリのように次々出てくるとおもいます。
こういった企業名を公表したら、少しブラック企業も減り、企業の人手不足も解消すると思います。
