母と私の 親孝行 奮闘日記★ -15ページ目

"Wiz Khalifa - See You Again (feat. Charlie

https://youtu.be/wqmyuOlXSn0
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ワイルドスピードの 友を亡くした時に
作られた曲。

今、この曲にハマってます!

仏外相、アサド政権軍との連携を示唆(日本テレビ系(NNN)) - Y!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151127-00000070-nnn-int
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151127-00000070-nnn-int


パリの同時多発テロを受けて過激派組織「イ スラム国」への攻勢を強めているフランスの ファビウス外相が27日、ラジオ番組でシリア のアサド政権軍との連携を示唆した。

「イスラム国」との地上戦を戦う勢力とし て、従来の反体制派などに加えて政権軍を挙げ たもの。欧米諸国は一貫してアサド政権の退陣 を求めており、連携の可能性に触れるのは初め て。

<露軍機撃墜>プーチン大統領「トルコは過激イスラム支持」(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000120-mai-int

トルコ・シリア国境付近で24日、ロシア軍 機がトルコ軍機に撃墜された事件を受け、プー チン露大統領は25日、「トルコ指導部は近 年、内政でイスラム化を進めてきた。過激なイ スラムを支持する動きで、非常に良くない環境 を醸成してきた」とエルドアン政権を批判し た。トルコとの要人交流中止など対抗措置を打 ち出すロシアに対し、トルコ側は「ロシアとの 関係を損なう意図はない」(ダウトオール首 相)と釈明に追われた格好。北大西洋条約機構 (NATO)や米国も対立回避を目指す方針 だ。

ラブロフ露外相は25日、トルコのチャブシ オール外相との電話協議に応じた。ラブロフ氏 は記者会見で「トルコと戦争するつもりはな い」としながらも、トルコの軍事行動について 「計画された挑発行為だ」と非難した。

ロシア軍参謀本部などによると、トルコ軍の F16戦闘機に迎撃されたスホイ24戦闘爆撃 機の乗員2人のうち、1人はシリア反体制派の 攻撃で死亡。別の1人は救出された。また、反 体制派の攻撃で緊急着陸したロシア軍ヘリから は、死亡した1人を除く乗員が基地に帰還し た。

撃墜事件は、ロシアが擁護するアサド政権支 配地と、トルコ系トルクメン人が多く住む反体 制派支配地の境界近くで起こった。過激派組織 「イスラム国」(IS)の掃討で一致するトル コとロシアだが、アサド政権の処遇を巡る対立 が最悪の事態に発展した。ロシアは当面、経済 的な報復などにとどめる構えだが、高まる軍事 的緊張が不測の事態に発展する恐れもある。

トルコ軍がロシア軍機の撃墜に踏み切ったの は、同軍の空爆からシリア北西部ラタキア付近 に住むトルクメン人や、戦略的要衝の一帯を防 衛するためだった。英BBCなどによると、シ リアのトルクメン人は約150万~350万 人。強硬な同化政策を進めるアサド政権の下、 少数民族として抑圧的な環境下に置かれてき た。

トルコ政府はシリアのトルクメン人を「同 胞」と見なし、友好関係を維持してきた。20 11年にシリアが内戦状態に陥ると、トルクメ ン人は反体制派武装勢力と連携してアサド政権 の打倒を掲げ、トルコ政府から武器供与や訓練 などの支援を受けてきた。

戦闘が大幅に拡大したのは、ロシアがシリア 内戦に本格的に「参戦」した9月末以降だ。ト ルコ政府によると、10月初旬ごろからロシア 軍機がトルコ領空を繰り返し侵犯するようにな り、同国外務省がロシアの駐トルコ大使に警 告。トルコ側には「(撃墜)事件を回避するた めの最善の努力は尽くしてきた」(エルドアン 大統領)との思いが強い。

一方、ロシア軍側は、空爆の標的について 「ロシア出身者を多く含む過激派組織」と主張 している。軍参謀本部・作戦総司令部長のルツ コイ陸軍中将は24日、「作戦エリアは(ロシ ア南部チェチェン共和国など)北カフカス地方 の出身者約1000人を擁する最も急進的な過 激派組織が支配する地域として有名だった」と 強調した。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは中 東レバノン発の分析記事で、撃墜地点周辺では チェチェン人が加わる国際テロ組織アルカイダ 系組織も活動していると伝えた。

プーチン露大統領は10月中旬、「ロシアな ど旧ソ連諸国の出身者5000~7000人が IS側で戦っている」と述べ、過激派戦闘員や 共鳴者が母国でテロを起こす事態を阻止すべき だと訴えていた。【エルサレム大治朋子、モス クワ真野森作】