リバースロック付きなので、専用品を注文

シフトパターンが彫ってあるので、

 

マーカーを用意し、色を入れて、

イタリア車であることを主張!

 

いい感じです

この車を見に行った時、「ナビついてるの?」の問いに、「あるよ」の回答だった。

実際には携帯電話と連動させるとナビとして使える仕様だったみたい。

 

必要な時にポータブルナビを付ければいいや、と思って用意はしたが、シガーソケットへの配線が気になり、隠すことにした。

 

モニターとナビ、同時に使うことはないので、モニター用の線からナビ用配線を分岐する。

 

ポータブルナビの電源は、もしバイクで使うことがあった場合用に純正は使わず社外品を用意し加工。

社外品のケーブルは同軸、モニター用は平行コードだった。

アースの線をまとめて、

平型端子を取り付ける。

 

プラスコード同士もまとめて圧着

 

カプラーに取り付け

ビニールテープで絶縁し、

 

配線終了。

 

それぞれのモニターを取り付けてみて、通電チェックし、作業終了。

 

 

 

6月5日の午前4時、インターホンが鳴った。

受話器で話しかけても応答なく、再度インターホンが鳴る。

 

外に出てみても誰もいない。

チェックしているとまた鳴った。

 

昨夜の雨のせい? と思いながらよく見てみると、

割れている。

 

外して分解し、水分をとばしたら、直った。

 

枠ごと交換すべきだが大変そうなので、本体交換後、枠はビニールテープで防水加工してみた。

動作確認OKなので、良しとします。