同僚が2シーターのオープンカーに乗っていて、タイヤ交換を手伝おうと準備したら、アダプターをかますと入らない。
車載ジャッキを使用し交換したが、次回用に作成
このアダプターを 切断、加工し
ショートサイズに。
次回は楽にジャッキアップできそうです。
同僚が2シーターのオープンカーに乗っていて、タイヤ交換を手伝おうと準備したら、アダプターをかますと入らない。
車載ジャッキを使用し交換したが、次回用に作成
このアダプターを 切断、加工し
ショートサイズに。
次回は楽にジャッキアップできそうです。
今日はクリーンフィルター交換をしました。
今回は純正品(AY685-NS003)を使用。
純正は車種によって加工するようになってますが、
上に入れるのフィルターは指定通り、下のフィルターは少し長めで大丈夫です。
人生2度目のガス欠
一度目は1990年、スパーダでリザーブにコックを切り替えてたのを忘れていて、朝通学の為バイクに乗ったら、エンジンがふけない。
どうしたんだろうと考えると、先日リザーブに切り替えたことを思い出し、ガソリンスタンドまで、バイクを押していった。
昨日は、
ランプ点灯後、11ℓ残りがあり、リッター9km走れると計算して、明日ガソリンを入れようとGSを通過した。
600mmほど走ったら、急に様子がおかしくなった。
今日は通勤時、帰宅時、どちらもエンジンが一発でかからなかったこともあり、バッテリーがやられたと思い、前方にあったアパートの駐車場に止めてた。(再始動をしようとするとセルは回るので、ガス欠と判断)
エンジンのかからない車なので、暖をとることができず、冷たい雨の降る中 ただただJAFの到着を待った。
10ℓガソリンを入れてもらい、「10秒ほどスイッチオンの状態にし、その後スイッチオフにしてからエンジンをかけてください」とのアドバイスもらい、やってみた。
エンジンがかかったので、ただのガス欠だった。
以前乗っていたスカイラインの取説に、ディーゼルエンジン車がガス欠した場合、手動でポンプを押し燃料を送ってください。と書いてあり、ガソリン車はどうなんだ?と思った記憶がある。
こんなにもあっさりガソリン車はエンジンがかかるんだと感心した。
走り出して見るとガソリン残量のランプは消えている。
ってことはランプ点灯時 ガソリン残量は10ℓ以下だということがはっきりした。
ランプ点灯後の燃費を計算してみると8.7km/ℓであった。
ちょっとした考えの甘さが、相変わらずだなと思う みに であった。